乳がんki-67に該当するQ&A

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63歳の母の乳がんの今後の治療法について。抗がん剤を使うかいなか。

person 60代/女性 -

先日乳がんの部分切除を行い、 病理診断結果(確定のもの)がでまして、 ここで主治医から「抗がん剤を使用するか否か」を決めるように言われました。 というのも結果が何とも、微妙らしいのです。 HER2 陰性(1+) ER 陽性 Ki67 約8% PgR判定 境界域 Ly1 NG2 HG1 しこりは1.7cm リンパ節0.4mm転移あり。 はじめは、抗がん剤はいらないという見解でしたが 結果を見てみると ホルモンだけを餌にしてるけども バクバク食べてる訳では無いから 抗がん剤した方が… とのことです。 あと年齢 だそうです。 63歳という年齢は抗がん剤の効果が充分に得られる年齢(ギリギリ?)だそうで。 リンパ節へ微小なり転移があったので(なければ抗がん剤はいらなかったけど…と仰ってました)先生は抗がん剤を半クール(3ヶ月に4回)勧めるとのことです。 ただ、「やれという先生とやらなくていいという先生がわかれる」くらい微妙らしく、本人の意見を尊重して決めていいと言われましたが如何せんその本人が迷いに迷っています。 確実に抗がん剤を使わなければならないタイプであれば有無を言わず使ったのですが、やらなくてもいいのではとなると…迷っています。 私自身も調べましたがやはりよくわからず、先生方のご意見を参考にできたらと思っております。どうかお願い致します。

2人の医師が回答

乳癌腫瘍4ミリ、ルミナールAでのリンパ郭清について

person 40代/女性 -

来月49歳になります。閉経前です。 2022年2月に、自己検診で乳汁が出たために受診し、両胸乳管拡張と言われました。左の乳管に白いモヤモヤが見えるけれど、乳汁の可能性と言われました。心配だったので別の病院へ行き、そちらでマンモ、エコーの結果、やはり乳腺症とのことでした。心配症のため、半年ごとに受診させていただき、8月のエコーで画像変わらずとのこと。 しかし痛みがあったため、11月に受診しました。エコーの際、「しこりはないんだけど、痛むんだよね?念のためMRI受けてみましょう」とセカンドルックのご指示をいただきました。MRIの結果、今まで見ていた左乳管内には何もなく、左外上に6ミリの乳癌が見つかりました。ルミナールA、核グレード1、ホルモン強陽性、ki67 10%から、リンパ節転移はまずないだろうとのことで、温存手術で充分との説明をうけました。しかし万が一のことを考え、昨日、主治医からの紹介先の大学病院で全摘手術をしました。大学病院の主治医からもシコリが小さいので、まずリンパ転移はないだろうと言われましたが、センチネル一個に転移あり、7つリンパ郭清になりました。 腫瘍は4ミリ、ルミナールAで、転移なんて信じられないと大学病院の主治医が家族に申し訳なかったとおっしゃていたそうです。癌を見つけて下さった元の主治医にも、電話で家族が話したそうですが、やはり信じられないと驚かれたそうです。 検診は何ヶ所かの病院で15年前から受けてきました(30代嚢胞、48歳乳管拡張+繊維腺腫) この流れから、私の乳癌はサブタイプが違うのか、昔からあった乳癌が大きくなったのか、どのようなことが考えられますか? また今後の治療や、予後はどのように捉えたら良いでしょうか。ショックが大き過ぎて動揺しております。

2人の医師が回答

ホルモン療法終了後の女性ホルモンの増加による乳ガンへの影響

person 40代/女性 - 解決済み

よろしくお願い致します 44歳です。12年前にステージ1、リンパ節転移なし右乳ガン温存手術、その後ゾラデックス2年タモキシフェン5年終了直後に局所再発、腫瘍1.5~2センチ、リンパ節転移なし、ki67 60%、全摘、術前化学療法TC療法、リュープリン+アロマシン開始。現在リュープリン+アロマシンでの治療は7年になります。5年過ぎた時にホルモン療法を終了するかどうか医師と相談し、心配なので続けることにしました。 局所再発でホルモン療法を10年続けた時のエビデンスや資料が少ないようで、私の場合は副作用に骨粗鬆症もあり、とりあえず2年間、副作用をみながら治療を続けることになりました。 それから来月で2年が経ち、ホルモン療法を終了するか続けるか、また医師と相談することになりました。骨粗鬆症の治療はプラリアを続けており、骨密度は上がっています。 乳ガン卵巣ガン症候群遺伝子検査は陰性でした。 医師からはあと3年続けることによって再発率は変わらないこと、反対乳房の乳ガンは予防できることはお聞きしました。私自身も、遺伝子検査が陰性だったこともあり、終了しても良いかなと思う反面、初発の際、生理が再開したあとに再発したので、女性ホルモンが増えることで影響があったのではないかと思っています。 局所再発後はリュープリンを使用しているので、閉経したかどうかはわかりません。 もし、治療を終了し、卵巣機能が回復した場合、どれくらいリスクがあるかどうか、また、治療をあと3年続けることによる、体への影響を知りたいです。

1人の医師が回答

早期乳がんと診断されました。

person 30代/女性 - 解決済み

左胸に1.8センチのしこりがあり、針生検で早期乳がん(非浸潤性乳管症)と診断されました。38歳です。かなり早期でステージ0と言われました。 ルミナルAタイプで、Ki-67は5%です。 一昨年の健康診断(エコー)で初めて二次検査となり、その時は良性の変化と言われたのですが、1年経っても消えていないのは怪しいということで針生検をしたらガンでした。 しこりがあるけど、ステージ0ということは、固くなった乳腺の中にガン細胞が混じっているという事ですか? ガン細胞はいつからあったのでしょうか?4年前にも乳腺腫瘤の疑いありでしたが、わずかな変化を認めるも問題なしというレベルでした。その翌年は異常なしでしたが、その次の一昨年は二次検査でした。 病理検査でステージが変わったとしても、1ですよね? 針生検してから3週間くらい経つのですが、まだ血行がよくなったりすると痛みます。これは検査のせいですか? 私はバストサイズがAカップもないんですが、温存は難しいでしょうか?しこりの場所は上部の内側です。 母も乳がんで、発症はたぶん40代前半でした。他にはいとこにあたる人がすい臓ガンだったくらいで、ガン家系ではないようですが、遺伝の可能性がありますか?その場合、局所再発しやすいですか? 明後日、紹介された病院に行くのですが、実は便潜血検査も陽性が出てしまい、23日に大腸内視鏡をやる予定です。入院は少なくともそっちが終わってからになりますよね? 昨年後半から、排卵期出血や生理が1週間以上遅れることが3ヶ月続いたんですが、12月は予定通りにきました。健診(11月)のオプションで女性ホルモン検査もしたのですが、正常でした。 7月に婦人科を受診して問題なかったです。乳がんと関連はありますか? たくさん聞いてしまってすみません。心の準備がしたくて…。

2人の医師が回答

乳がん術後検診結果についての質問

person 60代/女性 - 解決済み

去年の1月に左乳がんの手術をしました。 左乳がんステージ1(ルミナルA)、大きさは約1センチ、ER(90%以上)、PGR(70%程度)、HER2タンパク(ー)、グレードNG1、断端(ー)、Ki67(10%)、リンパ管浸潤(ー)、血管浸潤(ー)、補助療法(放射線療法、ホルモン療法)の早期の乳がんでした。 術後1年検診で単純CT(胸腹部)を実施しました。 所見は、局所再発ありません。リンパ節腫大は見られません。胸水・腹水はありません。 肺:すりガラス影、線状影散在。炎症後変化。   活動性病変は見られません。   転移疑う結節は指摘できません。 肝:占拠性病変は見られません。 胆嚢:X線不透過性の結石は見られません。壁肥厚は見られません。   総胆管~肝内胆管の拡張は見られません。 膵:腫瘤性病変は指摘できません。主膵管拡張は見られません。 脾:腫大はありません。 腎:水腎症は見られません。結石は見られません。 副腎:異常は指摘できません。 明らかな骨転移は指摘できません。 画像診断で転移ありません。の結果でした。 今回の質問ですか 1、肺の所見で、すりガラス影、線状影散在。炎症後変化。 とありますが、放射線治療の影響とかありますか? この所見はどのような状態なのでしょうか? 2、術後検診をうけているクリニックの先生には「6月頃にCTを行いましょう」と言われました。経過を見るということでしょうか? 3、少しのことでも気になってしまいますが、「画像診断で転移ありません。」とあるので肺の所見も心配することではないのでしょうか? 毎回、ご回答いただき気持ちが落ち着きます。ありがとうございます。 今回もお忙しいところご回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

乳がん 骨転移治療方法について

person 40代/女性 -

現在47歳ですが、2年前に乳がん告知され1年後に骨転移と診断されました。 ここ数ヶ月でベージニオ服用して下がった腫瘍マーカーが、上昇しており主治医にベージニオをやめて次の薬に変更したほうがよいと言われました。これからの治療方法でご意見頂けますと幸いです。 乳がんの経緯 
2021年6月乳癌告知  ルミナールB ki67:34% リンパ節転移なし ホルモン受容体陽性、ハーツー陰性、 2021年8月 部分切除 2021年9月 オンコデラックス再発スコア29 2021年10月 AC4、パクリタキセル12回 
2022年4月 放射線治療19回 2022年5月タモキシフェン服用
 2022年12月多発骨転移
 ベージニオ服用、ランマークとフェソロデックスとリュープリンの注射も開始。 腫瘍マーカー CEA 9.4→17.0 CA15-3 23.6→16.9 1.サブタイプが変わってる可能性があるのでは?と思い骨生検をしたいと思ってるのですが、精度があまりよくないと聞きましたが不要でしょうか。 2.ゼローダと免疫療法の治験を受けれるそうなのですが、効果があるかわからないのと、免疫治療の副作用はどのように現れるかわからないので、受けるか悩んでおります。ただここまで短期間に悪化してるので何かしら新しい治療に挑戦した方が良い気持ちもあります。治験を選択しても免疫療法グループになるかわかりませんが、選択した方が良いでしょうか。 またもし治験を受けない選択をした際、ゼローダかTS-1の服用となりそうですが、他に効果がありそうな治療はございますでしょうか? 

恐れ入りますが、先生方のご意見をお聞きしたく存じます。どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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