乳癌ステージ1転移に該当するQ&A

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乳癌 センチネルリンパ節に微小転移ありの場合 抗がん剤

person 40代/女性 -

48歳、閉経前 3月に乳癌の全摘手術をし、手術の時のセンチネルリンパ生検では、転移なしの結果で郭清はしませんでした。 が、術後の病理検査の結果、センチネルリンパ節に微小転移ありでした。(1個切除のうち1個) 先生に微小転移なので、郭清は不用と説明されました その日にホルモン治療は決定し、タモキシフェン服用し始めて、もうすぐ1カ月です。 オンコタイプDXの検査をするか?という事になり、微小転移があるならオンコタイプDXの数値がどうであれ、抗がん剤をやった方がいいのでは?と言ったのですが、 「それを知る為のオンコタイプDXの検査だから」と言われ、即答出来ず検査を受ける事にし、明日結果を聞きに行きます。 センチネルリンパ節に、微小転移があったら、抗がん剤をやった方がいいか?ぜひ先生方の意見が聞きたいです。 また、微小転移だと郭清しなくていい理由はどうしてでしょうか? 郭清しないで、抗がん剤もやらなかったら、その微小転移はどうなるのでしょうか?リンパ節に転移してるという事は、すでに身体に流れて行ってしまってるんじゃないか?と思ってしまいます。 なので、オンコタイプDXの数値が低くても、抗がん剤をやらないといけないんじゃないかとも考えています。 ちなみに私は 浸潤性乳管癌 浸潤癌の部分 1.9×3.0×1.6センチ 全体の広がり 2.3×3.0×1.6センチ センチネルリンパ節に微小転移あり1個切除うち転移は1個 リンパ節侵襲 有 ER99% PgR80% HER2 2+ ki67 20% PT2 N 1mi M 0 ステージ2Bです。

1人の医師が回答

乳がん トリプルポジティブ ステージ1 治療について

person 40代/女性 -

この度はお世話になります。 石灰化から乳がんが確定し先月手術、つい先日病理診断がでました。 ステージ1 左全摘 リンパ節転移なし 浸潤径 pT1a 5mm ER /PgR 30%TR5=PS3+IS2 HER2 +3 ki67 25% グレード3 抗がん剤と化学治療が必要かどうか教えてください。 主治医からは、浸潤径5ミリでリンパ節転移なく、ステージが低いからという理由でホルモン治療以外の治療の強制はされませんでした。 化学治療抗がん剤は4mmだと不要、11mm以上は強制、5~10mm以上は患者判断と伺っています。 ただ、悪性度が高いためあとで後悔しないようにと化学治療と抗がん剤についての説明は受けました。それを聞いた上でどうするかの判断はわたしに委ねられていて参っています。 ステージも低い上、身体のどこに潜んでいるかどうか分からないもののために、これ以上身体を犠牲にしたくないという思いがぬぐえず、わたしはホルモン治療以外の治療は断るつもりでいます。 このような判断をいかが思われますか?ホルモン治療だけですとすぐに再発して危なくなりそうでしょうか?ホルモン治療だけの場合、それに化学治療や抗がん剤を足した際の再発率の差なんかもお分かりになればご教示いただきたいです。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

乳がん

person 40代/女性 - 解決済み

乳がんと診断されました。 もうすぐ50歳です。 今の所、組織検査の結果ではおとなしいタイプの癌で初期だと言われています。 最初の組織検査では7ミリの非浸潤だと言われてたのに、紹介された病院では浸潤だと言われました。 同じプレパラートです。 超音波ではリンパの腫れはないとの事です。 1.しこりの大きさですが、検診での超音波では7ミリでしたが、紹介された病院では7ミリの横に小さなしこりが二つ(3〜4ミリが二つ)あり、これらは同じ病変で全部で1.5センチ位と言われました。 この場合しこりの大きさは1.5センチと解釈するのでしょうか? それとも7ミリと4ミリが二つと解釈するのでしょうか? よくひとつの目安としてしこり2センチ以内と聞きますが、私の場合どのように解釈すればよいでしょうか? 2.もう一度超音波検査すると、これらのしこりとは別の所に怪しいしこり(5ミリ)があり、今細胞診の結果待ちです。良性が悪性か分からないのですが、もしこれが悪性であった場合、多発生乳がんという事でしょうか? この場合、癌のステージは変わらない(初期)と医者は言ってましたが、どうでしょうか? どちらにしても1.5センチのしこりに対しては3センチ位切除する事と、もう一つのしこりの場所が反対側にあるので(良性であったとしても)全摘を勧められています。 今全身のPETとマンモPETの結果待ちでリンパ節の転移や遠隔転移がないかとても不安です。 3.初期でもリンパ節転移や遠隔転移はあるのでしょうか? 4.乳がんと診断後、乳房がピリピリ痛く感じたり、脇のあたりが痛く感じたり、今までは特に意識した事はないのですが、これは急に癌が進行してるのでは、もしかしたらリンパ節転移?骨転移?ととても不安です。それとも心配し過ぎて過敏になっているのでしょうか? ご意見宜しくお願いします。

3人の医師が回答

乳がん手術後で病理検査まちです

person 40代/女性 - 解決済み

48歳女性です。 乳がんで約2週間前に左乳腺部分切除の手術を受けました。 (CA 20mm T1c pN1(mic)M0 Stage2A) となってました。 センチネルリンパ節3個取り、そのうち1個に1.5mm程の転移があり、微小転移なので腋窩リンパ節郭清はしませんでした。 今後病理検査結果を待ち治療方針が決まります。 いくつか質問があります。 1.リンパ節郭清的には微小転移なので省略できましたが、ただリンパ節に転移していたということは重要視した方が良いのでしょうか? それとも微小転移だからあまり気にしなくて良いのでしょうか? 2.以前、乳がん疑いの段階で局所麻酔で組織検査をした時のホルモンやHER2、核グレード、組織グレード、ki67などは手術後の病理検査結果と大幅に違う数値が出ることはありますか? 3.ki67はネットなどで見ても20〜30%以上で高値となっていても細かい基準はよくわかりません。ルミナルAかルミナルBかを分ける大事なものだと思いますが、ルミナルタイプだと大人しいがんとも言われており、Bでも抗がん剤治療をしない先生方もいますか? 4.オンコタイプDXを今後勧められる可能性もあるのですが、明らかに高リスク、低リスクとなれば、治療方針が決まると思いますが、中間リスクとなった場合どうなりますか? 検査をしても中間リスクと曖昧な結果も考えられるので、だったら初めから抗がん剤治療を選ぼうと思いますがどう思いますか? 質問が多くて申し訳ありませんが、お答えいただけると幸いです。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

がん化学療法(乳がんIIa)と結核再燃リスク

person 60代/女性 -

60歳になる母がステージIIaの乳癌と診断されました。(ホルモン受容体陰性・HER2陽性・リンパ節転移陰性・腫瘍径35 mm)。 既に乳房全摘を行った後、主治医の先生から治療方針として「術後補助化学療法としてパクリタキセル(3ヶ月)+トラスツズマブ(12ヶ月)」を提示いただきました。というのも、母は20代のころに結核の既往があり、その再燃リスクのため、FECやACといったレジメンは選択しないというお考えでした。 さて質問は「癌転移と結核再燃リスク」をどう考えるかでありますが、この点についてエビデンスを示した文献報告や、ガイドライン等の情報はあるのでしょうか。素人なりにネットで探しましたが情報が得られませんでした。主治医の先生を信頼していますが、他の先生方のお考えをお聞かせいただけたらと思います。よろしくお願いします。 ご参考までに、病理評価結果の詳細を提示いたします。 ・Stage 2A、 ・乳頭線管癌、 ・浸潤巣(35 x 10 mm)、 ・ER-, PgR-, HER2+(スコア3)、 ・Ki-67 :40%、 ・脈管侵襲:ly(1), v(1)、 ・核異型度:NG3(核異型スコア3, 核分裂像スコア2)、 ・リンパ節転移(センチネルリンパ節を含む):陰性

2人の医師が回答

乳癌脳転移後の抗癌剤治療について

person 60代/女性 -

母の再発乳癌の治療について教えてください。 母63歳、乳癌以外に糖尿病と非結核性抗酸菌症を発病しています。09年5月乳癌手術しました。診断はステージ2aリンパ節転移なし、トリプルネガティブ。術後は放射線治療と抗癌剤治療(CMF)。11年3月再発、肺転移あり。抗癌剤治療はTS-1、ナベルビンを使用し、12年11月下旬 よりジェムザールの投与をしていましたが、視力の悪化と年末からは右半身が不自由になりCT検査の結果、10箇所以上の脳転移、脳出血の痕跡もあるとの事でした。現在はジェムザールを中止して全脳照射12回の治療中です。全脳照射が終わり次第、新たな抗癌剤治療を希望しています。 質問ですが、再発後に副作用やうつ、脱毛、糖尿病などを考慮して使用しなかったアントラサイクリン系とタキサン系の抗癌剤を順次使用することは可能でしょうか。 また、使うならばアントラサイクリン系を含む治療法では何を選択するのが一般的でしょうか。タキサン系についてはステロイドの投与が不要なアブラキサンの使用も考えています。母の状態は半身が不自由ですが痛みはなく、咳の症状もあまりありません。インスリン注射でHbA1cは6%台と食事も問題なく取れています。 どうぞよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

トリプルネガティブ乳癌1年後CEA高直

person 40代/女性 -

トリプルネガティブ乳癌ステージ2b 全摘腋窩郭清 病理では センチネルリンパ節に転移1 腋窩リンパ節転移無しでした。 術後抗がん剤ECとドセタキセルを行い、 無治療になって更に半年経った所で、 CEAのみが9〜10と高値。念の為計3回調べても値は高いままでした。 ちょうど乳癌の一年健診の時期だったので、全身の検査をして頂きましたが、何も出てきませんでした。 因みに以前のCEA値は、 手術前0.7 手術→抗がん剤直後は3です。 少しずつ上がっていたのかもしれません。 私の主治医は、毎回腫瘍マーカーをオーダーしていなかったのか、気にしないで済んでいたんですね。 消化器科の先生は、諸々の画像検査、大腸カメラ胃カメラも調べ何も出たかったと説明をして下さった際、「消化器じゃ無く乳癌の再発なんじゃないか…」と仰っていたのが気になります。気味が悪いから12月にまたCEAのみ調べましょうかと検査予約をして下さいましたが… もし更に数値が上がっていたらと想像すると恐ろしいです。また検査づくしになるのでしょうか。 乳腺外科主治医、甲状腺医師は、CEAは癌でなくとも上がるからと…。あまり取り合って下さらない感じでした。 因みにタバコは吸いません。何もなくとも高値が暫く続く理由はあるのでしょうか。それとも、いつか転移再発する予兆と考えるべきでしょうか。 少しでも早く対応しなくてはと前倒しで検査して頂いた事が裏目に出てしまったのでしょうか… 何だか癌が画像に映る大きさになるまで待っているような気がして落ち着きません。 癌サバイバーとして、仕方ない事なのでしょうか?

3人の医師が回答

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