【経緯】
先日母が他界し、病院から請求書関係の書類が送られてきました。
その計算書の中に診療明細書も入ってきたのですが、投薬の項目に
『麻薬・毒薬加算』
という項目がありました。
母は肺がんのため入院しており緩和ケアを目的として入院していました。また一つ前の病院にいる際に認知症も併発してしまい、入院が長期化するということで転院しております。1つ目の病院のときは何かあればすぐ連絡が来たのですが、2つ目の病院は入院した初日は連絡があったものの亡くなる前まで連絡はありませんでした。
唯一あったのが亡くなった日の朝に
「心臓が弱くなっているから早く病院へ来てください」
とあっただけです。
連絡を貰い急いで向かいましたが、着いたときには母は既に亡くなっていました。
【質問】
1.診療明細書における『麻薬・毒薬加算』とは何が想定されますか?
2.↑1の薬を使用するに当たり家族への連絡が全くありませんでしたが、そういうものなのでしょうか?
3.入院した当初は看護室に連絡をして母の様子を聞くことはできました。しかし、人員配置が変わったのか、入院して3週間目に『もっと病院を信用してください。電話してこないでください』と言われたのですが‥。そういうものなのでしょうか。
4.正直なところ↑3があってから母のスマホへの連絡もつかなくなり、亡くなった際先に駆けつけた姉から
『看護師さんから母のスマホを貰ったんだけど、ドライブモードになってるんだよね。母はそのやり方(メガネかけないと)わからないんだけど‥』
(※メガネはこの入院時機器の邪魔になるからと言うことで持参しておりません)
と言われたことから色々信用ならない気持ちが溢れております。今時の病院は入院患者が連絡をとれないようにスマホを回収するのかな?とすら思っております。
長文で申し訳ございません