悪性骨腫瘍に該当するQ&A

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顎の骨痛と歯茎のできものについて

person 30代/女性 - 解決済み

こんばんは、お世話になります。 当方30代女性です。 入浴中、湯船に浸かっているとなんとなく顎のフェイスラインに沿った骨がピンポイントでじわーと痛くなってきました(画像青丸部分です) 自覚した後に押すとやはりそこだけが若干痛みがあり、鏡で確認するとそのまま真っ直ぐ上の延長線上の歯茎にしこり?がありました。 白い?ようなできもので、触ってみると痛みは全くなく歯茎の肉と皮の間?にある感じで指で横から触ると動く、コリコリ?プルプル?した感触のものです。 そしてその真上はつい最近虫歯治療した歯でした。ですが、歯医者さんではレントゲンを撮った上で神経の手前で止まっていた虫歯でした、ということで既に被せ物までしていただいた歯で、根幹治療などもしておらずフィステル?などは違うのかなと思っています。 これは何だと思いますか?もしこれが悪性の腫瘍などで顎まで痛いとかだったら、、と思うと心配です。次の歯医者さんの予約までは1週間以上あるので聞くにもまだ待たなくてはいけません。。 お忙しいとは思いますが、先生方の回答をお待ちしております。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

頭部の脂肪肉腫

person 70代以上/女性 -

84歳の母です。 3年ほど前から片側の頬全体が腫れたように徐々に膨らみ始めて、咀嚼に支障が出るほどになり、昨年口腔外科にて「脂肪腫」という診断を受け、口内から脂肪腫を切除する手術を受けました。 その際、良性腫瘍との判断(だと思います)と口内からの手術だと取れないということからもみあげのあたりの脂肪腫は残さざるを得ませんでした。 ところが手術後、摘出した脂肪腫の生検でがん細胞が見つかり「脂肪肉腫」という診断が下りました。ガンのタイプとしては「高分化型」といことでがんの中では悪性度は低いとのことでした。 外科手術をする場合、顔面を大きく切除することになるということで、効果が期待できる重粒子線照射の治療を勧められ、重粒子線治療ができる医療機関を受診。 CT(?)の頭部の輪切りの画像を見ながら担当医師の説明を受けました。 頬ともみあげあたりのみと思っていた腫瘍は側頭部(うっすら)、あご骨を巻き込んでという感じで広範囲に広がっていて、重粒子線の照射により脳表面の損傷、あご骨、あご筋肉の損傷は避けられず、治療中、治療後の副作用として様々な説明がありましたが、特に「あご筋肉損傷により口が開かなくなる」「あご骨が傷むため、口内から骨への感染を起こした場合重篤な状態になる」は高齢の母にとってはQOLを失うことにもなるため、結局治療は受けないという判断に至りました。 その判断は仕方ないとは思うのですが、気になるのはこのまま放置ということになるのでいずれ遅かれ早かれ腫瘍の増殖は避けられないと思います。その場合、どのような経過をたどることになるのかが非常に気なっています。 漠然とした質問で申し訳ありませんが、教えていただけたらと思います。

2人の医師が回答

脳疾患

person 10代/女性 -

1.毎日継続している頭の違和感 後頭部、こめかみ辺りにじわじわ、チリチリとした痺れるような違和感 2.こめかみの下の痛み 耳の前横を押す、口を大きく開けると痛む 左右は関係なく両側で痛む(日による) 顎を出すと痛みを感じることがある 3.視力低下 左目が見にくい、コンタクト着用時瞼の奥が痛む、眩しい感じがする(瞬きすると改善) 4.吐き気、倦怠感 やる気が起きず眠い、吐き気は偶に起きるが吐いたことはない 5.眠れない ※これは最近のことです 夜中(2時4時5時と時間帯はバラバラ)に目が覚める、頭痛で目覚めるというよりハッとするような感じで目を閉じるとまた眠る この他にも肩凝り、首凝り、喉の痛み、寝る前にふくらはぎが痺れる(いつもではない)など症状があります。調べてみると脳腫瘍、聴神経腫瘍、悪性リンパ腫、緊張性頭痛、自律神経失調症、顎関節症などありました。重病が多く調べては恐怖を感じます。ただ、顎関節症は整形外科に受診した際のレントゲンで異常がなかった為(顎自体に痛みは感じない)違うものかなと思います。それと喉仏の両脇に丸くしこりのようなものがありました。見て分かるほどではありませんが触ると確認出来るような形です。これは母にも父にもあったのですがしこりでしょうか。骨でしょうか。 やはり怖いのは腫瘍などの神経系です。近いうちに脳神経外科に受診予定ですが思い当たる病気、気付いた点などあればお聞きしたいです。不安の為相談させて頂きました。お忙しいとは思いますが返事の方よろしくお願いします。

7人の医師が回答

左下の奥歯、過去に根幹治療後の痛み

person 70代以上/女性 -

70歳ですが、根幹治療後10年ほど経過して痛みが出て再燃を疑い顕微鏡下で丁寧に再根幹治療をして頂きました。治療中に痛みの原因部分に到達したようにその痛みがあり、その後腫れていた左首付近のリンパなどは治りました。しかし、鈍痛は治らず、歯科医より提携先の口腔外科を紹介され行ってきました。 そこでは、CTなどを撮り、説明ではセメント状のものが白いモヤモヤとして見えるとのことでした。 しかし診察後に受け取った同意書の傷病名には両側下顎骨腫瘍と書かれており、検査のため行うと言われた手術名は両側下顎骨腫瘍切除術とあり驚いてしまいました。(15日に入院予定) 夫や息子が他科の医師でもあり色々と相談をしたり服用中の薬について調べていたところ、骨粗鬆症予防のため飲んでいる薬剤: ミノドロンの添付文書に、ビスホスホネート系薬剤による治療を受けている患者において、顎骨壊死・顎骨骨髄炎があらわれることがある。報告された症例の多くが抜歯等の顎骨に対する侵襲的な歯科処置や局所感染に関連して発現している。リ スク因子としては、悪性腫瘍、化学療法、血管新生阻害薬、コルチコステロイド治療、放射線療法、口腔の不衛生、歯科処置の既往等が知られている。と記されていました。 今回の症状に関係しているのでしょうか。 上記手術の必要性と、似たような症例を経験された先生がいらっしゃいましたら適切な治療法と経過について教えていただけると大変助かります。 恐れ入りますが、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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