心筋梗塞に該当するQ&A

検索結果:9,520 件

急ぎしりたいです!7年前に鬱血性心不全 寒いと胸痛みについて

person 40代/男性 -

7年前に鬱血性心不全になった主人について質問します。 現在47歳です。 心不全から退院後に胸の痛みで病院に行ったら心筋梗塞手前でニトロを出されて、違和感があれば飲むよう言われました。 5年ほど前に不整脈もあり、カテーテル手術をして現在も薬を飲んでます。 不整脈は諸々の検査では計測されず、現在再発はないようです。 1年前より、手術をした病院から全てのデータが良好だと言われクリニックに移動しました。 昨年12月にも心エコーで異常なく、薬を飲んで日常生活を送っています。 ただ今年になってから背中が痛いと言い出しました。そして温かいとなんともないが寒いと胸が重いと言うんです。 また温まると治るそうです。 心不全時のような、息苦しさや疲労感などはないようです。 心不全は予後が悪いとも聞いてますし、これは心不全や心筋梗塞が再発したのでしょうか? 心不全ステージ3の余命も気になり、もしかしてそのせいで急に心臓が悪化し、12月の検査では良好だったのに悪くなった可能性もありますか? 本人には違和感が続くなら予定の来院より早めにいくようには言ってますが、現在どのような可能性が考えられますか? また少しでも日常から気をつける事はありますか? そして、年齢から病院でも血液検査、レントゲン、超音波、心エコーと全てが良かったので通常の仕事をしてますが、一度心不全をした人間は普通に週5日勤務って身体が厳しいのでしょうか? 教えてください。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

胸と喉の圧迫感があります

person 20代/女性 -

29歳女です。 昨日の夜中2時ごろに、喉の下の方と、胸の真ん中から上の方が、押されてるような圧迫感が出ました。押されてる感覚なので、少し息苦しさもありました。 画像添付しております。赤丸のところです。 喉は、例えるなら咳が出そうな感じです。 風邪をひいているわけではありません。 20分以上続きながらも少しマシになった後、普通に寝ていました。 症状が起きている時、冷や汗などはありませんでした。 そして、昨日の夜中ほどではないものの、朝起きてからもまだ何となく喉と胸の圧迫感があり、同時に鳩尾が握られるように痛いです。今は鳩尾の痛みの方が強いです。 ちなみに、ここ一ヶ月ほど胃の調子も悪く(鳩尾の痛みや、ここ1週間くらいはずっと、実際に吐いてはいませんが、ほぼ一日中吐き気が続いていました)、今週月曜日に胃カメラをしてきましたが、ほぼ何もないけど、本当に若干逆流性食道炎がある、とのことでした。 薬は貰って飲んでいます。 胸と喉の圧迫感が、胃からくるものか、心臓からくるものか分からず不安です。 もし狭心症や心筋梗塞など、心臓からくるものの場合、その後普通に寝て、7時間後も平気(圧迫感は今もありますが)なことはありますか? お酒やタバコは一切しませんが、ストレスは強めです。 家族歴でいうなら、一ヶ月前に叔母が62歳で心筋梗塞を起こしました。兄が20代で心房細動を起こしたことがあります。 私自身は過去に複数回心臓の検査はしたことはありますが、異常を指摘されたことはありません。今回の圧迫感ではまだ受診はしてません。

8人の医師が回答

一日1個毎日食べ続けると問題はありますか?

person 50代/男性 -

毎晩の楽しみで、蒟蒻ゼリー食べています。 糖尿病を持ち、過去に心筋梗塞発症しています。 それまでは、アイスクリームが好きでよく食べていましたが、病んでからこんにゃくゼリーに置き換えて食後の楽しみとして頂いています。 下記に商品説明 その下に、エリスリトールの特徴とあり、それを読んで(健康への影響)心配になり相談となります。 *商品説明 低糖質、カロリーゼロのぷるっと食感のこんにゃくゼリーです。ビタミンB6を含んだ栄養機能食品です。カロリーゼロかつ低糖質で、ダイエット中や健康を意識している方、もちろんお子様のおやつにもぴったり。大容量280gタイプで、シェアしても召し上がってもOK。冷蔵庫で冷やすと、より美味しく召し上がれます。 *エリスリトールの特徴 製法: ブドウ糖を酵母で発酵させて作られ、果物や発酵食品(醤油、味噌など)にも天然に含まれる。 甘味: 砂糖の約70~75%の甘さで、すっきりした味。 カロリー: ほぼゼロ(約0.2kcal/g)で、血糖値を上げない。 体内動態: ほとんど吸収・代謝されず、そのまま尿として排泄される。 用途: ゼロカロリー・低糖質飲料、アイスクリーム、菓子パン、お菓子などに広く利用。 *健康への影響(注意点) 血栓リスク: 摂取後、血液中で高濃度になると血小板の凝集を促し、血栓症(心筋梗塞や脳卒中)のリスクを高める可能性がある。 リスク対象者: 糖尿病など心血管疾患のリスクが高い人は特に注意が必要。 過剰摂取: 糖アルコールの一種であるため、大量摂取で腹痛や下痢などの胃腸症状を引き起こすこともある。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)