ct癌に該当するQ&A

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膵尾部嚢腫 すい臓 手術について

person 70代以上/男性 -

私の父73歳が来週膵臓の膵尾部嚢腫で 10センチの腫瘍を摘出する手術を行います。 腹腔鏡手術です。 検査入院をし、mriやCTや超音波内視鏡、ERCPなどを行い手術することが決まりました。 ここで何点か疑問があったので質問させてください! 経験のある方など教えていただきたいです。 1.手術をして病理検査をしないと良性か悪性かわからないと言われました。膵癌の場合手術前にわからないのでしょうか?大体先生の中では予想で大丈夫だとわかっているので癌だとは言わないのでしょうか? 2.手術で見てみてがん細胞が散らばっていたらそのまま閉めると言われました。それも事前にCTなどで大体わかっているものでしょうか? 3.腫瘍が10センチの腫瘍を腹腔鏡で大丈夫なのでしょうか?大きい病院なのでちゃんと判断を下してるとは思いますが、、! 4.父は手術説明を聞き、手術で悪かったらどうしようとマイナスになっています。確かに手術の説明は最悪の場合ばかりを話すので不安になる気持ちもわかります。手術をしてみないとわからないのもわかります。 検査をたくさんしているのである程度わかっていないものなのですか?膵癌は検査でわかるものだと思っていました。。。

4人の医師が回答

肺腺癌の94歳の父について

person 70代以上/男性 -

94歳になる父が昨年夏に肺腺癌の診断を受けました。原発からリンパ節への転移もみられましたが、年齢的なものから手術、抗がん剤を避け放射線のみの治療を行いました。照射終了後のCT、レントゲンでは腫瘍が小さくなるなど効果が見られたのですが、その後軽度の放射線肺炎が起こりステロイド治療で抑えることに。良化してきたはずが、炎症数値の上昇が続くなどがあり、レントゲン、CTを経て改めてpet検査を行ったところ、肺に新たな癌、骨、脳、脾臓への転移が認められました。ステージ3から4への進行癌と診断され、今後は免疫治療か緩和ケアの選択と言われています。免疫治療については、医師の説明ですとキイトルーダが使用できるとのことでした。年齢や副作用を考え即答できず、本人と相談することにしました。現在の父は伏せることもなく、日常生活が自分で送れる状態です。胸水も溜まっておりますが、呼吸が苦しいとの訴えはありません。痰絡みの咳が出ること、夕刻からの微熱、食欲低下ぎみなどが気になります。本人は94歳まで存命してきたので、もう治療は受けなくてもよいと言っていますが、本当にそれでいいのか?後悔しないか?悩んでいます。高齢者、90歳以上でも治療を受けて効果が見込めるか?副作用は大丈夫なのか、ご教示いただきたいです。

2人の医師が回答

小細胞肺癌からの副腎転移

person 60代/男性 -

69歳の父が2022年12月、小細胞肺癌ステージ4と診断され、肺のリンパ腫、肺水、心水、副腎転移(4センチ)がありました。 その後、3週間おきに抗がん剤を投与。 (免疫チェックポイント阻害薬イミフィンジ、カルボプラチン、エトポシド) 3回目投与前のCT検査では肺の腫瘍と副腎の腫瘍は半分ぐらいに小さくなり、 心臓の周りの水は消え、 肺の水は7割ぐらい消えてました。 5回目投与前のCT検査では原発の肺癌と肺のリンパ腫と胸水は消え、 転移した副腎の癌のみもう少し残っているとのことです。 5回目からイミフィンジのみとなり、 6回目の次回からも免疫チェックポイント阻害薬のみと言われました。いつまで続けるのか主治医に確認したところ、 効果がなくなるまでと言われました。 ↑ 以上を踏まえまして、今後の質問なのですが、 1.効果がなくなるまでというのは、今後転移や副腎の癌が大きくなってきてしまった時に薬を変えることになるまでということなのでしょうか? 2.原発の肺癌がなくなった今、副腎癌の摘出手術or放射線根治治療はできないのでしょうか? 3.今後イミフィンジを打ち続け、副腎癌が  なくなる可能性はありますでしょうか?  イミフィンジは原発の癌に効果があるのはわかったのですが副腎癌に効くのかわかりかねるので、教えて頂きたいです。 どうぞ宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

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