胃癌ステージ4に該当するQ&A

検索結果:1,056 件

腰痛について

 夫(58歳)の胃がんについて ご相談いたします  胃がん(中分化型・T4)でステージ4・リンパ節転移(N3)・他臓器には転移無 昨年8〜9月に TS-1+シスプラチン を2クール それ以降は TS-1+タキソール を続けていて 7クールめです    夫は 昨年12月頃から さかんに腰痛を訴えるようになりました 最初は 起き上がるときに強く痛いだけだったのですが だんだんとその後も痛みが持続するようになり 1日中痛む日も多くなりました  普通に座っていても痛いので 横になろうとするのですが 右側を下にして寝ると痛く無いそうなのですそれ以外は どの体勢でも  痛いと言います  特に痛みが強い日は 何もする気になれず じっとこたつに座って耐えています 横になっても同じ体勢ばかりで辛そうです  そういう時は かならず38度の熱が出るので ロキソニンを服用しています すると 翌日は 比較的 楽になっています     CTの画像をもとに主治医にお聞きしたところ 「腰骨には転移していない 近くにあるリンパ節の腫れが神経を圧迫しているのでは」 と話されていました  たしかに 体内には数えられないほどのリンパ節転移があり どれも腫れています 実は 夫のへその右横には 外からでもはっきり触知できる腫瘤があります 抗がん剤治療だけでも大変なので せめて腰痛をもっと楽にしてあげたいと 願っています  夫の腰痛は 進行に伴う疼痛なのでしょうか? それとも副作用でしょうか? ロキソニン以外に 和らげる手段があれば ご指導ください 夫は 腰痛以外にも 食欲不振を訴えています   もうひとつお聞きしたいのは 夫の余命についてです    主治医から はっきりとは聞いていませんが やはり心配です わかる範囲内で構いませんので お教えいただければ幸いです  どうか宜しくお願いいたします    

1人の医師が回答

30歳スキルス胃がん治療法

person 30代/女性 -

お世話になります。 姉(30歳)が4月中旬にスキルス性胃がんと診断されました。 ・ステージ3〜4。 ・胃の全体にがんがひろがっています。 ・リンパ転移、臓器への遠隔転移、血液転移、骨転移はなさそうとのこと。 これまで胃の全摘手術に向け、シスプラチン点滴+TS-1の抗がん剤治療を2クール行いました。特に1クール目の効果が良かったようです。 しかし、先日腹鏡検査を行い、腹膜播種ありのため手術不可でした。 現在抗がん剤を以前のものにドセタキセル(点滴)を追加し、次の手術に向かっていくところです。 そこで質問なのですが、 腹膜播種への治療法としてドセタキセルを使用する場合、点滴で静脈へ注射する方法と、腹腔内投与する方法、どちらの方が有効的なのでしょうか。 担当医師の話では、現時点では臨床試験結果がでておらずデータがはっきりしていない為、どちらが良いということは言いかねる、とのことでした…。 標準治療=点滴だと思うのですが、インターネットを見ると、腹腔内投与をされている方が多いように感じ、疑問を抱きました。 そちらのほうが効果があるのではないかと。 医師からは初めから厳しい状況ではあるとは伝えられながらも、前向きに治療していただいています。本人も前向きに頑張っています。 まだ若いということもあり、絶対に諦めたくありません。 ご相談をよろしくお願いします。

2人の医師が回答

抗がん剤治療の第二段階について

person 70代以上/女性 -

今年80歳の母の抗がん剤治療の今後についてご相談させてください。 2年前の6月に胃癌のステージ4で胃を3/4ほど切除し、TS1服用で術後再発予防してきましたが半年後に肝臓とリンパへの転移が見られ、そこから、SOX(オキサリプラチン+TS1)を開始。約1年特に重い副作用も無く薬と共存しながらQOLを保って来ました。 ところが今年の春に肝臓の腫瘍が大きくなり、治療法変更を余儀なくされ、5月からパクリタクセルによる治療をスタートしました。現在二回目の点滴投与済み。これが副作用が強いのか、今までのように食事が摂れず、毎日寝たきりの状況となってしまいました。 医師からは、高齢だしいつまで続けるかというような事を示唆されています。 家族としては、このままではかえって寿命を縮めかねないと分かりつつ、諦めて治療をやめるという選択もできかねています。せめて少しでも延命をという願いから、例えばこれまで共存できていたSOXに戻すという選択はあり得るのでしょうか?主治医からは、意味が無い的な事を言われそれ以上は話ができていないのですが、何もしないよりはいいのではと素人的には思ってしまうのですがいかがなものでしょうか?または今の薬の濃度を薄めてというように何かQOLを維持しつつ延命に繋がる方法が無いのでしょうか?

1人の医師が回答

退院後の体重増減について

person 30代/男性 - 解決済み

当方35歳。四年半前にステージ3bの胃癌手術を行っており胃の3分の2を摘出しています。9月にCA19が45に上昇し造影CTの結果再発の疑いありと言われたのですがデジタルpet-ctの結果は再発は見つからず主治医も疑った箇所は手術でかなりいじっておりこれ以上の判断は不可能、ただ画像のもやもやが癌ではないと否定は出来ないので家族、主治医で話し合いで先行予防の意味で無駄になるかもしれない可能性もありますがパクリタキセル+サムライザを行っていました。今2クールが終わったのですが副作用もりあり仕事も休んでおり、通常生活が送れていません。あまりにも体調が悪いので入院し胃カメラをしたのですが結果として胃の搾取(入口が狭くなってしまい水が少し貯まっていた)が起きてるらしく、だから食べ物の通りが悪くなっていたのだろうとの話。生検を4つとり今、結果癌は検出されませんでした。入院したかいもあり体重も5キロ近く増え退院の運びとなりました。今退院して4日たち実家で療養中なのですがなかなか思うようにご飯が食べれず毎日体重を落とさないように計っているのですが1-2キロまた落ちてしまいました💧両親もなにかあるとすぐ食べないとまた入院なってしまうと言われてかなりイライラしています。体重の増減はそれほど気にしなくても大丈夫でしょうか?入院前とは違い少しでも食べられてはいるのですが、、、焦りすぎでしょうか、、、

4人の医師が回答

妻(32歳) 胃がん・肝移転の診断

person 30代/女性 -

9月20日に帝王切開で第1子が誕生しました。妻は血液型O Rh-で出血量が多く貧血のため『鉄剤注射』を4回投与されました。27日の血液検査で『AST値』が異常で『鉄剤注射の副作用』と言われ退院時にウルソ50mg×1錠×3回×1週を処方され毎週血液検査を受けましたが数値は改善されず10月19日『原因が分からない』と消化器内科に移され10月26日にMRIとCT検査を実施するとともにウルソ100mg×2錠×3回×2週を処方され11月2日『胃に腫瘍があり肝臓全体に複数転移している』との結果で4日に胃カメラで確認し大学病院に紹介状を出されることになりました。妻が退出し私のみが医師から『胃がんの肝転移でステージ4。何もしなければ余命は4〜6ヶ月。抗がん剤治療して効果があれば手術までいけるかも』と言われました。 また、妻は27日昼頃から食欲が急減し、28日夜から寝付けないと1日5〜10分の睡眠を3〜4回しか取れず疲弊し、同日頃から1日に2〜3回ほど激しい倦怠感(吐き気なし)で落ち着かず泣きながら動き回り、11月1日頃から頻便になり便の色が黒混じりになり始めました。その症状を2日の検診で医師に伝え倦怠感の緩和や睡眠が取れる薬の処方を求めましたが『産後だから』と言われ処方はありませんでした。 ○血液検査で異常が確認されてから、どんどん日が経ってしまっていますが、がんの進行や別の臓器等に転移が始まる可能性はありますか? ○32歳で胃がん・肝転移は一般的に抗がん剤で効果を出すことが望めますか? ○抗がん剤で効果が出た場合、余命・生存率はどのくらいが予想されますか? ○抗がん剤の効果がなかった場合、治療法(免疫?)はありますか? ○妻の倦怠感や寝付けないのはウルソの副作用ですか? ○がん患者者が使用しても問題のない市販薬で倦怠感の緩和や睡眠促進の薬はありますか?

3人の医師が回答

胃癌手術後7.5ヵ月 衰弱

person 70代以上/男性 -

8 8歳の父です。 昨年12月6日に胃癌摘出手術を行いました。 年齢的に手術に持ちこたえられるギリギリの手術を行っていただきました。摘出は約1/3、ステージはT3 NO 2Aとのことでした。6月の血液検査の結果で腫瘍マーカーCA19-9が355、4月の時ALPが352であったが肝機能の問題はなし。6月の胸のCTでは特に問題なしと言われました。骨か肝臓への転移があるのではと思っています。 5月頃から、食事はできているものの痩せが激しく、どんどん衰弱しています。家で座っていても、何処とは言いませんが辛いらしく、突っ伏したり、うつ向いて辛そうな表情をしょっちゅうします。最近は、起きる、立つ、歩くのがやっとで、先々週くらいからは声を出すのも辛いようで、手で指図したりします。 恐らく予後は数ヶ月と覚悟していますが、今後どのような事になっていくのでしょうか。ギリギリまで家で過ごしてもらいたいとは思いますが、どこかの時点で入院し、緩和療法へと進めなければならないタイミングが来るのでしょうが、それはどのような症状になったときなのでしょうか。主治医は、来月また血液検査をしてそれから考えましょうということですが、近親者に会わせたりするべき時なのではないでしょうか。 今年はまだ真夏を迎えていませんが、この夏を持ち越せるか心配です。

4人の医師が回答

胃がん末期。ステント手術後、下痢続き

person 70代以上/男性 -

ステージ4の胃がんの父(72歳) リンパと腹膜に転移した癌が大きくなり、大腸を圧迫。 腸閉塞が怖く、人工肛門orステント入れて拡げるかの2択でしたが、効く抗癌剤がもはや残っておらず、体への負担の少なさを考慮し、ステントが良いだろうと医師からの話と本人の希望によりステント手術を行いました。 成功後、1時間おき・1日20回以上も下痢が起きるようになり、夜もほぼ寝られない状態(約1ヶ月)が続いております‥ 手術前、父が医師から説明を受けた(らしい)のですが、本人はあまり記憶が無く、術後に緩和ケアへ移行したため、「あとはそちらで」的な対応となり、病院から術後の症状の説明は聞けない状態です。 緩和ケアの病院に確認したところ、理由は専門外なのでわからない‥との事です。 (ステントの写真等はもらっていると思います) 弱い下痢どめと強めの下痢どめを処方いただきましたが、一向に効きません。 言葉は悪いですが、このまま最期を迎えるまで下痢と睡眠不足に苦しむのか?と思うと胸が張り裂けんばかりです。 ネット等で確認しましたが、同例の症状が無く、藁にもすがる思いで投稿致します。 何卒よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

胃がん、本人への告知

person 40代/女性 -

父が新型インフルエンザの予防接種を受けた際に、「坂を上る際に息切れがする」と言った事で、先生より血液検査をした方が良いとの事で、血液検査をした所、貧血があるとの事で、総合病院への受診を勧められて検査(12/4) 検査結果より、胃がんとの診断を受け・入院・輸血・抗がん剤治療の開始(12/11) 副作用が無いとの事で入院8日目に退院(12/15)1度のペースで抗がん剤治療を進めるとの事らしいです。 癌は、初期の段階。。。と言うのが本人へ告知されている内容です。 と言うのも、本人が全て主治医より聞き 家族は何も聞かされないまま、入院しました。 入院後、主治医の先生にお時間を頂き、父の状態を聞きました。 父の胃がんの状態は、進んでいて手術が出来ない状態との事でした。 リンパへの移転も見られるとの事。余命半年、抗がん剤が効けば1年との事でした。 抗がん剤の効果が、3ヶ月で出るとの事で。 その結果を見ながら、本人への告知を考えていこうとの話になりました。 父は、77歳。 物事の白黒をはっきりつけ・マイペースで・短気な所があり、強がっていますが。今回の入院も、パーキンソンの母と未婚の弟(パニック症候群の薬を服用中)を気遣うあまり、色々と自分で進み頑張っているかと思ったりもするのです。 本人へは、本当の事を告知した方がいいのでしょうか。 初期だと信じきっている父が、癌を軽く考えて治療を軽く考えたりしないかと不安になったりもします。 ※癌のステージや抗生剤の種類も効きたかったのですが、弟が予想以上に動揺した為、聞けませんでした。 年明けにでも、主治医の先生に時間を頂いて、私だけでもちゃんとした内容を聞いておきたいと思っています。 まとまりの無い文章で申し訳ありません。 回答、宜しくお願いします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)