骨転移ctに該当するQ&A

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肺癌背中の痛み

person 60代/女性 - 解決済み

母の事なんですが、5月頃から背中が痛いと言っていて、病院に行ったら孫を抱っこしたりしているため、疲労から来る筋肉痛と言われました。それからも少しは良くなりましたが、最近では左側の肩甲骨の下あたりが特に痛いらしく、時には痛くて眠れない時もあり、再度受診してレントゲンを撮ると骨が見えない。影がある。 大きな病院でCTを撮って貰って下さいと言われ病院に行ったら、肺がんの可能性が高いと言われました。 母は6年前甲状腺ガンステージ4で、手術をし、放射線治療をし、完治しましたが、半年に1回は、CT、エコー、血液検査をし、転移などないかを検査していました。 最後は11月でその時も異常無しって言われていたのに、今回肺がんの可能性が高いと言われました。整形外科の先生だった為、専門じゃないのでハッキリとは言え無いけど、つい最近出来たような物では無いとも言われました。 これから詳しく検査をしますが、今の母の状況だとステージはどれぐらいなのでしょうか? 咳や、胸が苦しい事は無いと言ってますが、背中の肩甲骨の下あたり、痛いと言ってるところが少し腫れています。最近疲れやすく体重も減った言ってます。 治療法はどう言ったものになりそうですか? 耳鼻科の先生は、肺のレントゲンを見落としていたのでしょうか? これだけの情報だと判断は難しいとは思いますが、わかる範囲で構いませんので教えて下さい。

3人の医師が回答

腎臓癌と膝の痛みについて

person 70代以上/女性 -

母についてですが昨年の暮、血尿がでたためCTを撮りましたところ1月16日の検査結果で腎臓癌だろうと言われました。先生から「早く見つかって良かった」「手術は片側全摘を年度内のほうがいい」「手術は回復が早いから腹腔鏡で、10日位で退院かな」と言われたそうです。血尿は赤ワイン色で一度で止まったそうです。一年ほど前にも血尿でCTを撮っており、その時は菌が入って膀胱炎になってると診断されました(同病院)。この告知とは別に3~4ヶ月前から右膝が痛むと言い整形外科に通っています。レントゲンを撮り軟骨が減ってると言われヒアルロン酸注射をするも効果なし。現在も歩くと痛みがあるそうでサポーターでごまかしている状態です。1度目の血尿の診断を強く疑っているわけではありませんが、実は当時から癌で、それが悪化し膝に転移しているのでは?と考え始めたら不安に思えて止まらなくなってしまいました。上記の先生の腎臓に関する発言3つを考えると開腹するほどの酷い状況じゃないのかなとも思うのですが、骨シンチなどはまだしておりません。来月20日すぎにもう一度検査予定でその時するのかもしれません。CTの画像では上部にポンとそれほど大きくない白い物があったそうです。膝の痛みが無関係ならいいのですが、1ヶ月悩み続けるのは辛いので質問させて下さい。 1:この状況で膝に転移している可能性はどの程度あるでしょうか? 2:もし骨に転移していた場合、整形外科でレントゲンをとった時点で分かるものでしょうか?(この時点では整形の先生は腎臓癌を知りません) 3:年度内の手術を予定しているそうですが、最長であと2ヶ月放置しても問題無いのでしょうか? 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

メラノーマのPET/CT結果について

person 60代/女性 -

60代の女性です。セカンドオピニオンを受けた方が良いか、ご相談させてください 8月初旬のPET/CTの結果、頭頂部前方皮膚(画像では皮膚と骨の間)、右側頭部皮膚、に集積が確認できたが、視診では右側頭部皮膚のみ確認できたため、9月初旬に手術にて右側頭部皮膚のみ除去。除去付近のリンパ節転移はなかったが、血行に達しており、血行性転移は否定できず、ステージIIc。次回は11月中旬に造影CT検査予定 医師からは頭頂部前方皮膚は視診で確認できないため、経過観察とのことでしたが、セカンドオピニオンを受けて当該部位の検査をすべきでしょうか <PET/CT結果> FDG投与量=211MBq、血糖値=90mg/dl 【所見】 ■右側頭部皮膚に肥厚が認められる(径約8mm、厚さ約3mm、SUVmax=6. 86)。同部周囲の皮膚には造影効果を呈する微小な肥厚が散見される。頭頂部前方の皮膚に結節が認められる(径約8mm、厚さ約4mm、SUVmax=2.00)。これらは悪性黒色腫かもしれないが、画像のみで炎症性変化等との鑑別は難しい ■右後頸部や右顎下リンパ節に集積が認められる(短径7mmまで、SUVmax=~ 3.15)。反応性集積かもしれないが、転移の否定は難しい 【上記以外の所見】 ■右肺下葉末梢に4mmまでの小結節が認められる。肺内リンパ節や陳旧性炎症性変化が疑わしい形態だが、転移鑑別のため、フォローして下さい ■甲状腺右葉に微小結節あり、念の為フォローして下さい ■肝に嚢胞が散見、両腎に嚢胞あり ----- 【診断】 ■頭部悪性黒色腫。頭頂部、右側頭部の皮膚に集積が認められる。視診や組織学的診断と対比の上、評価して下さい ■右頚部リンパ節集積、右肺下葉小結節は経時的変化を観察して下さい

3人の医師が回答

ラジオ波焼灼治療

person 70代以上/女性 -

超高齢者(80代)の母が肺癌:ステージ4となり1年が過ぎました。 骨転移には、ランマークと放射線で治療中→疼痛への効果ない状態。 PET/CTで、今度は肝臓への転移が発見されました。(タグリッソ を使用していますが、肝臓への転移には効果がない結果となったと理解しました。) ラジオ波焼灼治療の条件をクリアしているのですが、肝臓表面にあるようで点滴用の水を注入しての治療となるようです。 某医師が書かれていましたが、ラジオ波焼灼治療は治療医の力量が必要と.....(高性能機器は備わっているよう) いろいろな病気→ガイドラインが存在し全国それほど変わらない治療方針と基本なっていますが、ラジオ波焼灼治療は経験豊富な病院/医師を紹介していただいた方が良いのでしょうか?(地方在住で長時間の移動などが母は難しい為、治療中の病院で出来るものであるならと思ってもいます....) やはり治療医によっては差が出てしまう治療なのでしょうか? 又、放射線の先生からはこのまま治療しない選択肢もあるとの助言がありました→肝臓転移癌について。 私的には、肝機能も問題がない今のうちに→ ラジオ波焼灼治療と考えていますが、治療しない選択肢もあるのでしょうか? 非常に判断に迷っています。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

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