骨転移ctに該当するQ&A

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肺癌からの全身転移

person 70代以上/女性 -

簡潔にまとめますがよろしくお願いします。 3月8日食事が飲めなくなる 同10日入院。 四年前に肺癌からの脳転移で摘出手術済。 その後今年に入るまでさほど進行は無し。 今年1月首にゴルフボール大のコブが出来た。 結果リンパ転移 2月受診時とくに進行はせず。 3月5日受診時も特に何も指摘されず。 唯一余り食べれないのなら点滴入院を勧められるも本人が拒否。 胃カメラ。 食道が横から圧迫されていた。 CTもやり心電図もやり、腹部からの採血もやる。 心臓付近には湿布のようなものを貼られていました。 採血結果 何らかの数値が通常5?程度が400を越える。 全身転移が告げられる。 四年間特に進行もせずきたのに こんなに短期間で全身転移… 急変の可能性もあるし何とも言えない状況で ずっと点滴のみで過ごすようです。 水分はコップ一杯程度は許されたみたいです。 もう食事は出来ないのでしょうか?話せますが自力では立てなくなりました。 体重が現在30キロ。どんどん痩せていき今は骨と皮になっています。 祖母に関し覚悟はしておきなさい。と言われましたが もう全身に回ってしまったら長くは生きられないのでしょうか? 急変しなければ来年も3月24日の誕生日を祝ってあげられるのでしょうか?

1人の医師が回答

ラジオ波焼灼治療

person 70代以上/女性 - 解決済み

超高齢者(80代)の母が肺癌:ステージ4となり1年が過ぎました。 骨転移には、ランマークと放射線で治療中→疼痛への効果ない状態。 PET/CTで、今度は肝臓への転移が発見されました。(タグリッソ を使用していますが、肝臓への転移には効果がない結果となったと理解しました。) ラジオ波焼灼治療の条件をクリアしているのですが、肝臓表面にあるようで点滴用の水を注入しての治療となるようです。 某医師が書かれていましたが、ラジオ波焼灼治療は治療医の力量が必要と.....(高性能機器は備わっているよう) いろいろな病気→ガイドラインが存在し全国それほど変わらない治療方針と基本なっていますが、ラジオ波焼灼治療は経験豊富な病院/医師を紹介していただいた方が良いのでしょうか?(地方在住で長時間の移動などが母は難しい為、治療中の病院で出来るものであるならと思ってもいます....) やはり治療医によっては差が出てしまう治療なのでしょうか? 又、放射線の先生からはこのまま治療しない選択肢もあるとの助言がありました→肝臓転移癌について。 私的には、肝機能も問題がない今のうちに→ ラジオ波焼灼治療と考えていますが、治療しない選択肢もあるのでしょうか? 非常に判断に迷っています。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

濾胞腺腫の経過観察と手術について

person 40代/女性 -

甲状腺に腫瘍ができ、超音波検査、血液検査、CT検査単純&造影、細胞診を行いました。3年前にCTを呼吸器疾患がありCTを撮っていましたが、その時にも今と変わらない腫瘍が確認できました。(その時は何も言われませんでした) 血液検査、異常なし CT検査、周囲リンパ節異常なし 細胞診は三回針を刺しましたが今回は細胞が取れず検査ができなかった様です。 腫瘍の大きさは1.5から2センチ、濾胞腺腫との診断でした。 濾胞腺腫は実際手術で腫瘍を調べないと分からないので悪性の確率は五分五分との事。 半年後に再度超音波で大きさの確認と細胞診をもう一度行うことになりました。 ・超音波検査による経過観察でいいと言われましたが悪性かもしれないものがあるストレス、いつか大きくなってするなら早くがいいという思いがかなり大きく、手術を検討しています。甲状腺を半分切除する手術になるそうですが、この状況での手術は早いでしょうか? 大きくなってからや、細胞診で悪性がでたらが良いのでしょうか? ・細胞診がかなり辛かったのですが、石灰化が強いと刺さりにくいとかありますか? ・濾胞腺癌だった場合、遠隔転移があると調べたら書いてあったのですが骨に転移した場合、どんな検査でわかるのですか? 数ヶ月前に腰が痛くて歩けなくなった時があったのかあり思い出して怖くなりました。 ・手術をするなら半年後に超音波と細胞診して、年内くらいでもと言われましたが悪性だったらそんな先で大丈夫なのでしょうか? ・3年前にもCTで甲状腺腫瘍があったみたいなのですが、その後に肩や脇に脂肪腫が出来て摘出したのですが、甲状腺と脂肪腫って何か関係があるのでしょうか?

4人の医師が回答

乳がん術後検診結果についての質問

person 60代/女性 - 解決済み

去年の1月に左乳がんの手術をしました。 左乳がんステージ1(ルミナルA)、大きさは約1センチ、ER(90%以上)、PGR(70%程度)、HER2タンパク(ー)、グレードNG1、断端(ー)、Ki67(10%)、リンパ管浸潤(ー)、血管浸潤(ー)、補助療法(放射線療法、ホルモン療法)の早期の乳がんでした。 術後1年検診で単純CT(胸腹部)を実施しました。 所見は、局所再発ありません。リンパ節腫大は見られません。胸水・腹水はありません。 肺:すりガラス影、線状影散在。炎症後変化。   活動性病変は見られません。   転移疑う結節は指摘できません。 肝:占拠性病変は見られません。 胆嚢:X線不透過性の結石は見られません。壁肥厚は見られません。   総胆管~肝内胆管の拡張は見られません。 膵:腫瘤性病変は指摘できません。主膵管拡張は見られません。 脾:腫大はありません。 腎:水腎症は見られません。結石は見られません。 副腎:異常は指摘できません。 明らかな骨転移は指摘できません。 画像診断で転移ありません。の結果でした。 今回の質問ですか 1、肺の所見で、すりガラス影、線状影散在。炎症後変化。 とありますが、放射線治療の影響とかありますか? この所見はどのような状態なのでしょうか? 2、術後検診をうけているクリニックの先生には「6月頃にCTを行いましょう」と言われました。経過を見るということでしょうか? 3、少しのことでも気になってしまいますが、「画像診断で転移ありません。」とあるので肺の所見も心配することではないのでしょうか? 毎回、ご回答いただき気持ちが落ち着きます。ありがとうございます。 今回もお忙しいところご回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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