前立腺癌手術後に該当するQ&A

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「80歳の父の尿管癌の治療について」の追加相談

person 70代以上/男性 -

以前、上記の相談をさせていただきました。 その後、最初にかかっていた大学病院に戻されました。骨生検お願いしましたが、同病院の整形外科では骨生検ができないと断られました。未だに尿管がんの確定診断はありませんし、骨転移が尿管がんからなのか前立腺がんからなのか分からない状況です。当初この病院では手術を勧められましたが、骨転移が判明したため、ホルモン療法で骨転移が小さくなるか様子を見ようということで、ホルモン療法を始めました。しかし、尿管がんからだったときのことを考えると、こんなに悠長なことをしていて良いのかと心配になります。このことをぶつけると、最近よい抗がん剤がでて、それを使えば完治する可能性もあるとの説明があり、抗がん剤治療をするかどうか、本人を交えて検討していた矢先に、腎機能が低下しているからその抗がん剤は使えないし、この心臓の状態では手術もできないと、最初から知っているはずの情報を今更持ち出して説明が二転三転し、その後はろくに質問にも答えず、追い帰すような態度、このままこの病院に通うのが良い選択肢なのか、ただ、本人は高齢のため、遠くの病院には通えません。 こうした状況の中、この病院に通い続け、良い方向に持っていくため、どうしたら良いかアドバイスをいただきたくよろしくお願いいたします。 皆様であれば、今後、どのような治療方針になりますでしょうか。

1人の医師が回答

両脚足首−脹脛下に細かなぶつぶつ状の赤い湿疹が発生し、酷くなると茶色いあざになり、痒みが出てきます。

person 70代以上/男性 - 解決済み

 上記湿疹が発生し、治らないので困っています。(添付写真は6/20撮影)  約10年間の病歴:(1)10年前アレルギー性皮膚炎(両下肢、痒み、湿潤型)→非ステロイド塗薬で4−5ヶ月程度で完治。(2)心房細動→2018/10RFA治療(その後時々PAC/PVCが多発、サンリズムの頓服、BNP42.9(24/1/10計測))。(3)前立腺がん→2022/10全摘手術(一部骨盤リンパ節郭清)。(4)全摘後3ヶ月後に鼠径部リンパ浮腫→2024/4中旬大腿部リンパ管吻合手術。  病状等経過:今年の1月初め頃、右脚の足首〜脹脛下部に赤いぶつぶつ状の湿疹が発生(痒みなし)。乾燥が原因だと思い、保湿乳液やオロナミンH軟膏を塗るが改善されず、左足にも湿疹が発生。2週間程度経つと湿疹は更に進行し、上記部限定だけど密度やブツブツ度合いが酷なった。一部は湿疹が重なり合って茶色のアザのようになり、痒みも出るようになる。その後保湿乳液などで対処していたが、改善されず。3月末には鼠径リンパ浮腫改善手術前検査で湿疹の改善が求められ、皮膚科の医師よりステロイド軟膏が処方され、約2週間の塗布でかなり改善された(手術前に塗布は止める)。しかし、リンパ管吻合手術(4/23)後、5月になると湿疹は再び進行し、添付写真の状態になっている。 なお、両脚下部に軽症だがむくみあり。  服用薬:サンリズム(頓服)のみ  質問1:皮膚科の医師は乾燥性湿疹と診断されたが、その後湿度の高い5,6月になっても治らないことから、乾燥性湿疹ではないのではと思う次第です。先生方の所見をお伺いしたい。  質問2:10年程度前にアレルギー性湿疹を発症しましたが、その時にステロイド剤に悩まされ、結局非ステロイド剤で4-5ヶ月程度で完治することができました。今回の症状の場合、ステロイド剤の使用の是非をお伺いしたい。

2人の医師が回答

前立腺がん(おそらく低リスク)の治療方法について

person 50代/男性 -

52歳男性。先日、生検結果から前立腺がんを宣告されました。検査前のPSA3.341(その前が4.330)、生検は12本中5本ヒット、グリソンスコアはいずれも3+3=6。CT及び骨シンチはこれからですが、おそらく限局性ではと言われています。治療の選択肢について、大まかに説明を受けました。当院で実施しているのは手術(ダビンチ)と放射線(IMRT)、また重粒子施設が近くにあり、放射線の場合はそれも紹介可能とのことで、現実的には手術、IMRT、重粒子の3つが選択肢かなと考えています。そこで質問です。 1.一番気になるのは再発リスクです。手術と放射線はほぼ同等と理解しているのですが、私のような低リスクがんでは具体的にどの程度の再発リスクがあるのでしょうか(特に10年後データが知りたいです)また、IMRTと重粒子では、どのような差異がありますか 2.それと同じくらい気になるのが副作用です。特に勃起障害については主治医から「手術の場合、位置的に両側神経が温存できそうなので機能維持の可能性は5割」「しかし放射線(IMRT?)では、直後は大丈夫だが、数年後ほぼ100%EDになる」と言われました。放射線のメリットは副作用(尿失禁、EDリスクが低い)と思っていましたが、この説明は正しいのでしょうか。また、IMRTと重粒子での違いはあるのでしょうか。 3.当院でのIMRTは金マーカー、スペーサーは処置しないとのことです。本処置をしない病院も多いのでしょうか。(レアケースではない?リスクも高くない?) 4.放射線を選択した場合、再発ケースはもちろん、直腸など放射線が当たってしまう箇所でがんが見つかった場合でも、放射線治療は不可となるという理解でいいでしょうか。また、IMRTと重粒子での差異はないのでしょうか。 以上、分からないことだらけで不安ですが、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

前立腺がんのホルモン治療期間について

person 70代以上/男性 - 解決済み

<経過> 前立腺がん全摘手術実施: 2021/12 (実施前ステージT2a PSA6.2(注:プロペシア服用継続)骨シンチ異常なし 手術実施後病理結果:ステージT3a GS 4+3 断端陽性 (一部勃起神経左残し)PSA0.01 PSA経過:2022/12 ( 0.05 )、 2023/6 (0.158) 、2023/7(0.23) (注:プロペシア服用継続) 救済放射線(MRIT:前立腺摘出箇所周辺照射)実施 2023/8~9 (33回) 、ホルモン(リュープリン)7/25~6か月分(まとめて実施) 治療後の状況:2023/12~2024/1 PSA 0.008 <質問に対し、ご意見をお伺いしたいです> ●ホルモンは、6か月経過後も継続して実施しておいた方が、上記のような経過の場合には、よい(安全)のでしょうか? ●ホルモン治療継続は、期間的としてどの程度したらよいのでしょうか?2年程度ですか? ●ホルモン治療は長期的には実施しないもの(できない)でしょうか? 主治医:放射線治療が主で、ホルモンは補助的に追加実施したので、6か月終了したので、継続しないで、放射線の効果を確認・経過観察(再発基準0.2になるまで)と言われました。 しかし、希望するのであれば、継続でも結構といわれました。 副作用は、極たまにホットスラッシュがあるが、他は特に副作用症状はない。 それで、継続を希望を伝えました。 以上 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

前立腺肥大の場合の前立腺がんの治療方法の選択について

person 50代/男性 -

前立腺がんを告知され、治療方法について考えています。 ステージ1、グリソンスコア4+3、T1cN0M0、PSA生検時3.234(アボルブ服用中)、生検14本中1本から検出です。 尿院では、まだ若いので、全摘手術を勧められております。 私としては、できれば放射線をと思っているなかで、密封小線源療法あるいはHDR、重粒子線だと負荷が少なく予後がいいのかなと思っています。 全摘出は尿漏れ、性機能喪失リの可能性が高く不安があります。手術後、放射線治療の選択肢が残ると言われるのですが、結果放射線治療を受けるのであれば同じことではないかと考えたりします。 ただ、前立腺肥大で40㎖ほどあります。 1.密封小線源療法、HDR、重粒子線は肥大の状況から可能でしょうか。また手術同様の予後が期待できるでしょうか? 2.密封小線源療法あるいはHDRは単独(ホルモンなし)でも問題ない状況でしょうか? 3.前立腺肥大は、がんの治療とは別物で放射線治療を受けた場合であっても、将来的に進行するものでしょうか?(これが一番お聞きしたいところです。)  生検時がんでない場合は、尿の出が正常より悪く肥大の外科手術を受けることを検討したほうが良いと診察されていたので、将来的に進行するのであれば全摘出を考えようと思っています。 (父親が肥大が引き金となって亡くなったこともありますので。) 恐れ入りますがアドバイスいただければと思います。

2人の医師が回答

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