P-チェック・Sに該当するQ&A

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北海道旅行後の嚢胞について、エキノコックスの可能性はどうでしょうか?

person 30代/女性 -

3年ほど前の検査で肝臓に嚢胞があると言われました。 大きさ的に問題ないと言われて気にしていませんでした。 確か2cmあるかないかと言われました。 それよりも以前に家族と北海道に行ったことがあります。 畑のような道を通ったこともあるのと、宿泊施設のベランダというか通路が外と近いのもあって何か動物の糞がありました。 エキノコックス症は嚢胞と区別がつきにくいと聞いてしまい、嚢胞と言われましたがエキノコックスだったらと気になってきました。 エコーとMRIでの検査を受けましたが、エキノコックスのことを意識していないと検査しても嚢胞とエキノコックスの区別がつきにくいのでしょうか? 2cmくらいと言われて3年から4年くらい経っていますが改めて検査した方が良いでしょうか?旅行は6年ほど前です。 主にキツネや犬やネズミと書かれてました。ネズミとあるなら猫などもありえるのでしょうか? 宿泊施設のベランダに糞があって、それが乾燥していたのもので、通った時に崩してしまい糞が舞い上がってきたことがあって。 野良猫の糞かもしれませんが、キツネの糞だったとしたら、、 キツネの糞やネズミに接触した野良猫の可能性もあるのかなと。 北海道の場合、猫の糞でもキツネ同様危ないのかなと思ったのと、キツネの糞の可能性もなくはないのかなと。 さ 北海道に行ったのが約6年前で、嚢胞があったのが4年前です。 検査で完全に嚢胞だったらエキノコックスは大丈夫と思って良いのでしょうか? ただ、嚢胞かエキノコックスかははっきりわからない場合も多いのでしょうか? 脳や肺にある場合は、肝臓の嚢胞とはまた関係ないですよね。 どう解釈したら良いのかわからなくなってきて。 こちらで私のエキノコックスにかかるリスクは状況から見て高いでしょうか? 乱文すみません。整理すると、 1、気になるのは6年前に畑道を歩いたのと、宿泊施設のベランダ周りに乾燥していた糞があり、通った時に糞が舞い上がったので体内に入ってしまってたのではないかと。顔に近かったです。 2、3年前の検査で肝臓に2cm嚢胞があると言われたのと脂肪肝も言われました。 家族も1cm嚢胞と脂肪肝が少しあると言われてました。エコーとMRIだけでエキノコックスを意識せずに検査をしても本当に嚢胞だったのでしょうか? 3、肝臓でなく脳や肺に感染する可能性があるとして私達の感染の可能性と、その時のチェックではエコーやMRIも肝臓だけなので不十分ですよね?あと可能性は高いのでしょうか? 一応その時のエコーかMRIかの写真がありましたので、画像と血液検査の数値貼っておきます。 小さいので拡大して見ていただけたらと思います。 よろしくお願い申し上げます。

4人の医師が回答

「心疾患持ち高齢者における筋層浸潤性膀胱がんの対処方針」の追加相談

person 70代以上/男性 -

前回相談より約3週間が経過したため改めて今後の方針にご助言いただきたく思います. なお,現状は結果次第の要素が多いため仮定多数の回答となってしまうことは承知しております. さまざまなご意見をいただけますと幸いです. -経過と予定 5月3週目:1st-TURから1.5か月経過だが頻尿と排尿時の痛みが続き極度の睡眠不足. 5月4週目前半:腸骨動脈瘤のためか片足の痺れが悪化し運動が減り排便障害が強まる. 5月4週目後半:呼吸困難を訴え緊急搬送.呼吸障害は呼吸器や心機能に異常はないため排便できないことによる腹部膨満感が要因と考えられる一方で,膀胱炎と軽い水腎症?を併発.薬で腎臓の調子は緩和.浣腸により腹部膨満感は適宜改善. 5月5週目:尿道カテーテルを抜くと腎臓の調子が悪いかつ畜尿機能が働かないためカテーテルそのままで一時帰宅.食欲含め体調は良好.排尿時の痛みはカテーテルにより改善. 6月1週目:2nd-TURとそれに伴う腎臓と膀胱の間の尿路のチェックを予定. -セカンドオピニオン a. 5月4週目に患者同席せず後述家族2のみで実施. b. 資料からは全摘が妥当の一方で患者の様子によっては温存もあり得ると判断. c. 2nd-TURもBCGも治療としては気休めでありQOLも全摘のほうが高いと推察. d. イレウス履歴や排便障害も手術成功率への影響は無視できるレベルで全摘術自体は99%以上で成功すると判断. e. 5月5週目に転院を想定して受診を準備するが緊急搬送でキャンセル. -主治医の判断 a. 膀胱炎と軽い水腎症?が膀胱がん進行によるものでないことを願いながら予定通り2nd-TURを実施する方針. b. セカンドオピニオンの判断には同意見であり自らの判断が正しかったと再確認する一方で患者の様子から全摘は行わないことを再度4名の医師で協議して決定. c. セカンドオピニオンの意見からBCGによるQOL低下と効果の低さを再確認しこれを実施しない可能性を示唆. d. 腸骨動脈瘤への対処は7月以降を想定. -患者と家族の意見 患者: 腸骨動脈瘤含め何かしらの手をうつのが早くなるならと転院に向けた受診を了承したが緊急搬送となったため,主治医に迷惑をかけたくないことと直近で2nd-TURがあることを理由に転院の意思は低くなった. 家族1:元々全摘に印象問題で反対だったが転院に向けた診察結果次第では転院を許す可能性があった.しかし,緊急搬送は患者が手術に耐えられない証拠と感じ,転院にまつわる協議を受けなくなった. 家族2:排尿障害やその痛みが続くことを5月3週目に伝えたが何も手を打たなかったこと,膀胱炎と軽い水腎症?の発症を許す後手に回る対応や,セカンドオピニオンの解釈の仕方から主治医を信頼できない.2nd-TUR後6月後半にもう一度転院にむけた診察を受けさせたいが周囲の反対は強まる状況.

1人の医師が回答

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