乳がん2cmに該当するQ&A

検索結果:1,334 件

ホルモン陽性her2陽性乳癌の術後の治療について

person 40代/女性 -

閉経前の40代前半です。 先月部分切除手術が終わり、来月から術後の治療が始まります。 病理の結果は、ホルモン陽性her2陽性の浸潤癌ステージ1、しこり1.0cm、範囲1.5cm、核グレード1、脈管侵襲なし、リンパ節転移なし、Ki-67 15% でした。 主治医からは、まず放射線、次にパクリタキセル3ヵ月とハーセプチン1年、最後にホルモン剤を5年以上、と提案されました。 私は元々抗がん剤で脱毛することにかなり抵抗があり、パクリタキセルをするかどうか非常に悩んでいます。自分なりに調べたところ、her2陽性では抗がん剤はした方が良い、ハーセプチンだけではあまり意味がない、初発できっちり治療することが大事(再発転移の治療はさらにキツイし長い)、ということは分かりました。 ですが、独身で仕事もしているのでやはり脱毛が受け入れられなくて、毎日悩みすぎて辛くて苦しいです。抗がん剤のあと、本当に髪が生えてくるかどうかも不安です。また、抗がん剤をしてもしなくても、再発する人はするし、しない人はしない、病理結果から考えると再発の確率も高い訳ではないのでは…と日々考えすぎて結論が出せません。 なので、質問させてください。 ◯私のような病理結果でもやはりパクリタキセルはした方が良いと思われますか。 ◯乳癌の予後予測ツール(Predict)はどの程度正確性がありますか。 以上です。お忙しい先生方、どうか宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

骨粗鬆症の薬の服用について。

person 50代/女性 -

53歳女性です。 病院にて、診察のついでに骨密度の検査をしました。 すると腰椎正面骨密度は、0.954g/cm2で、若い人と比べると83%、同年代比で、92%。 左大腿骨骨密度は、 0.589g/cm2で、若い人と比べると61%、同年代比で、67%。 診断は骨粗鬆症ということでした。 閉経後、4年ほどになりますが、これほどの数値の悪さにショックを受けています。 ラロキシフェン60ミリとエルデカルシトール0.75を毎朝1錠服用、30日分を処方されました。 服用するにあたり、いくつか不安があります。 1..ラロキシフェンはホルモン剤的な作用があるとの事でしたが、服用するにあたり、乳がんや、子宮がんなどのリスクが高まる可能性がある。 2..エルデカルシトールは、歯周病等があると、顎の骨が壊死、歯肉や歯の骨が壊死する可能性がある。 自分は胃炎があり、胃腸の薬は常時服用しています。 骨粗鬆症の薬は、骨粗鬆症を改善する事ができる反面、何かと不具合が出るイメージが拭えす、服用にためらってしまいます。 このような事例は多々あるのでしょうか? 3..骨粗鬆症になると、市販のビタミン剤や、カルシウム剤などでは補いきれないものでしょうか? 4..薬を服用すると、骨密度が高くなり、骨粗鬆症は治るものなのでしょうか? 5..骨密度は腰部と左大腿骨部を測定しましたが、体全体の骨密度が低くなっているのでしょか? 別の部位を測定すると数値は違うのでしょうか? よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)