手術後の癒着の痛みに該当するQ&A

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虫垂炎の手術後3ヶ月経ってもまだ痛みがある

person 40代/女性 -

今年の6月17日に虫垂炎の開腹手術を受けて、6日後に退院しました。 7月始めに外来で検査をして順調で問題なしでしたが、私の主観として、体調が悪くて通勤するのがやっとでした。 8月に入って下痢が酷くて、内科を受診して、CT検査の結果、腸が腫れているようにみえるので、執刀医に会うようにと言われました。この時にもらった抗生剤を飲むと、色々副作用が出たので飲むのをやめました。 2日後に執刀医に会うと、執刀医はCTの画像を見て、"特に問題はない"と言いました。でも先生が内診の時に手術したところを押すと痛みがありました。 2週間後、やはり調子が悪かったので、同じ病院の違う外科医に会ってみてもらうと、同じ回答でした。 特に重大な事は起こっていない。漢方薬を飲んで様子をみてください。ということでした。でもその漢方薬はカミショウヨウサンで、どちらかというと更年期の薬でした。 漢方薬を飲むと確かに吐き気はおさまりましたが、アレルギーが出たので、1週間で飲むのをやめました。 今現在、下痢はおさまりましたが、手術したところがまだ痛みます。 癒着しているのでしょうか?

2人の医師が回答

子宮内膜症による卵巣嚢腫、卵管水腫、頸ガン軽度異形成について

36歳、子供のいない主婦です。 28歳で開腹手術、30歳で腹腔鏡手術をうけました。 ともに「子宮内膜症による癒着剥離および卵巣嚢腫摘出」が目的です。 その後、幸いにして痛みがほとんど無く、定期健診のみで過ごしてまいりました。 精神的・肉体的負担を考え、本格的な不妊治療はせず、今では子供がいない人生も覚悟ができました。 ところが先日、子宮頸ガン検診をかねた内診で、 ふたたび左卵巣が5センチほど(前回と同じく多房性です)になっていることがわかり、 さらに右卵巣に卵管水腫があることを指摘されました。 子宮後屈があり、おそらく癒着もあるだろうとのことです。 今年に入り、生理不順(頻発月経あるいは遅れ)、軽い卵巣痛もあります。 また、頸ガンの細胞診で3A(組織診は結果待ちですが、おそらく軽度)も出ています。HPVハイリスク感染だそうです。 もちろん、主治医に相談するのが一番なのですが、一度に多くの症状が出ており、 まずはどのようにして次回の診察に望むべきか、アドバイスをいただけると幸いです。 1)卵巣嚢腫の再発については、年齢、大きさからいくと、やはり手術を受けるのが最善でしょうか? 2)卵管水腫については、妊娠を強く希望せずとも何らかの治療が必要ですか? 3)頸ガンのリスクもあることから、思い切って子宮を全摘したほうが良いでしょうか? (幸い子宮全摘に対する抵抗はありませんが、その後の後遺症が気になってはいます。 子宮は、それ自体が悪くならない限りは残しておくのが基本なのでしょうか?私のケースは摘出適応ですか?) 質問が多くなりお手数をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

卵巣内膜症性嚢胞

person 30代/女性 -

3月3日にチョコレート嚢胞を腹腔鏡で手術し10日に退院しました。(癒着剥離と小さい筋腫2個もあったようでとって下さいました)手術すれば治ると思っていた下腹部の痛みが、術後の今もあります。皮膚の傷口が痛いのは、日にち薬だと理解しているのですが、中側が痛いので気になります。昨日の外来での内診では、中もきれいし大丈夫と思いますとの事で、痛みは人まちまちなのでとの事。 耐えれないほどではないのですが、ロキソニンを飲んでもまだ痛みます。腹腔鏡の後は妊娠しやすくなるかもと調べている内に知った為、期待しているのですが、術後2週間で、このような痛みのあるうちに、夫婦生活を避妊なしで行っても大丈夫なのでしょうか?清潔にしていたとしても、ばい菌などで炎症おこしませんでしょうか? 術後すぐ2・3日出血が続き、その後出血がない為、術後の出血が生理でしょうとの事でしたが、(元の生理予定日は3月7日頃です)それも、出血がおさまった頃の内診では、先生によって、内膜がまだ厚いから生理ではないと仰る先生と、もう内膜落ちてるから生理だねと仰る先生がおられ、入院中何の出血なのか、よくわかりませんでした。その出血を生理とすると、昨日くらいが排卵日かと思います。38歳です。お忙しい中、大変申し訳ございませんが、術後の痛みと夫婦生活の可否についてお教え下さい。どうぞ宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

大腸癌からの肝転移について

person 60代/男性 -

2年前、60代の父に大腸癌が見つかりました。 その時の診断は他臓器転移なし、リンパ節転移ありのステージ3、手術で大腸の半分を切除しました。 ストーマはつけておりません。 手術後の抗がん剤中に癒着性腹膜炎を起こし、2度目の手術もしております。 手術後、回復を待って抗がん剤を再開し6回の抗がん剤投与を終えましたが、半年後2度目の検査で肝転移が見つかり(1cmほどの転移1つ、3〜5mmの転移2つ)、手術ではなく陽子線での治療を選択いたしました。 担当の医師からは何度か手術をすすめられておりますが、本人が2度の手術の痛みや麻酔の効きずらさから拒んでおります。 陽子線治療も1クール8回受けましたが完全に消えきらずを繰り返し、担当医師にも珍しいと言われる4回目の陽子線治療と飲む抗がん剤での治療をこれから控えております。 なるべく本人の意思を尊重し、希望に沿うよう家族としては寄り添ってきましたが、医師から手術で取り切る提案を何度か受けておりますので説得すべきか悩んでおります。 今後の生存年数を考えると、医師の提案通り手術を受けた方がいいのでしょうか? 本人は以前の手術のときにだいぶ身体が弱ってしまっていたので、手術をしたら後遺症などで身体が弱って不自由なまま生存年数だけが伸びてしまうのではと思い込んでおります。 その通りなのでしょうか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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