肺癌ステージ3に該当するQ&A

検索結果:1,099 件

乳がん肺転移疑いにより手術が中止になりそうです。

person 50代/女性 -

現在50歳です。 昨年7月末に乳がん告知をうけ、紹介先の病院にて術前抗がん剤を受けて、その後手術の予定でしたが、術前のCT検査で白く丸い影が2つあり、乳がんからの転移が疑われると言われ、そうなら手術はキャンセルになると言われました。 サブタイプはHER2陽性、ホルモン陰性 Ki67は50% 2024年9月より三週ごと計4回 ドセタキセル トラスツヅマブ パージェタ その後はEC療法を3週間に1回、計4回 術前抗がん剤を終えました。 その手術がキャンセルになるかもしれないとの説明の翌日に先生が予約をいれた同院内の呼吸器内科を受診しましたが、乳がんの転移の可能性は高いけど100%とは言えない、検査して結果を出すには日数が足りないので(手術するかしないか説明される日まで一週間切っている)採血による肺がんの腫瘍マーカーしかできないと言われました。 ステージ4としてこのようなあいまいな診断で手術が中止になるかもしれないことや、ずっと抗がん剤治療になってしまうこと、抗がん剤でしこりが小さくなったのに手術せず原発巣を残したままになることが不安でなりません。 どのくらい生きられるかも不安です。 CT検査の当日、咳が出ていまして、その状態で検査を受けた事は白い影に影響していたと言うことはないでしょうか?今は咳はでていません。また、手術はしたいと主治医に言っても無駄でしょうか? 手術をしないと言われたらセカンドオピニオンをしたいと主治医に伝えようと思っていますが、やめたほうがよいでしょうか?

3人の医師が回答

肺がんステージ4。今後について

person 70代以上/男性 - 解決済み

70代後半の父の事です。5月頃に腰の辺りを骨折、整形外科にかかり、コルセットを着けて3ヶ月自宅で椅子に座って安静にしていた所、足がひどく腫れだしたので、お盆前に総合病院を受診。色々な検査をした結果、太ももの血栓と、肺がんステージ4が分かりました。 ただ、検査から結果までの一週間、薬が出なかったので足の腫れはどんどん酷くなり、自力で歩けなくなってしまいました。 診断書の抜粋ですが、左下葉肺癌(6センチ弱)、縦隔 左肺門部転移疑い、両副腎転移、骨転移(右第8肋骨に溶骨性変化に伴えば腫瘤、L1に溶骨性変化に伴う圧迫骨折)と書いてありました。 先生から、癌の治療を1ヶ月しても1ヶ月余命が延びるだけと言われたそうで、父は癌の治療は希望せず(今後痛みに対してだけしてもらう)、とにかく歩けるようになりたいと、飲み薬で血栓の治療をしているところです。 足の腫れは徐々によくなっているようですが、未だ立つことも歩くこともできず、布団の上に前屈みに丸くなって座っているそうです。 トイレは簡易式のもので何とかできていたそうですが、今はオムツだそうです。 ここ一週間くらいは寝るときも横にならず(どこか痛みがあるようです)、前屈みの状態で座ってうとうと寝ているそうです。 ここ数日食欲がなく、母曰く、たまに会話が成り立たなかったり、ぶつぶつ独り言を言っているとのことで、痴呆が始まっているのではとのこと。 母は入院はせず、自宅で介護するつもりみたいですが(介護申請はしました)、話を聞くたびどんどん衰えている父をこのまま自宅でいいのかと悩んでおります。 素人の考えですが、歩けるようにリハビリ(在宅か通院)をし、その後癌による痛みの治療をしてもらうのかな、と思っております。それとも入院でしょうか。 また、癌の診断の際、余命を言われなかったそうですが、父の余命はどのくらいあるのでしょうか。

2人の医師が回答

肺炎でもない、 CT検査でも結果分からず

person 70代以上/男性 -

今年の5月25日に肺癌ステージ4扁平上皮癌半年後の治療法選択というので相談させて頂きました現在70歳の父の事です。平成30年10月に右下葉に径5センチ前後の原発性肺癌・多発両肺転移・縦隔肺門リンパ節転移で他の臓器や脳・骨への転移はなく鎖骨や首辺りにパラパラとありました。11月下旬から抗がん剤治療(カルボプラチンとアブラキサン)開始。1日目は2種類、8日目と15日目はアブラキサンを投与ですが15日目が打てず途中から75パーセントの投与量で半年(6コース)が過ぎましたが今の薬剤が効いていてあまり副作用もないので6月13日から今までと同じ抗がん剤投与をしていましたが、レントゲンを撮ったさい右下葉に白いもやがあり肺炎の疑いで抗生物質を1週間服用するも再度レントゲンでは白いもやが少し増えていたので痰の検査や間質性肺炎の検査や CT検査を7月4日にした結果、少し口腔内に菌があるだけで一番心配している白いもやが何かは分からずでした。そのため今月中に気管支鏡検査をする予定になってますが、まだ入院日も決まってない事と抗がん剤治療も2週間で一旦中止になった事などで今、不安でいっぱいです。 ここから質問させて頂きたいのですが 1、白いもやが何か他に考えられるとしたら どういったものがありますか? CRPは1.15 腫瘍マーカーは基準値内です 2、仮に白いもやが癌だった場合は今後の 治療方としてどのような方法がありますか? 3、何か検査をするにしても結果が出るまでに しても日にちが結構かかるので前もって 先生に伝えておいた方がいい検査などが あれば教えて頂きたいです。 添付の CT画像、左上は昨年10月、右上は今年 1月、左下は今年4月、右下は今年7月です。 どうか宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

非小細胞肺がんで薬剤性間質性肺炎があっての薬物療法

person 70代以上/男性 - 解決済み

77歳の父が非小細胞肺がんステージ4の状態です。 脳に転移があったため、ガンマナイフ治療を行い、経過は良好です。 原発腫瘍は右肺にあり、脳以外の転移は、検査ではありませんでした。 非小細胞肺がんで、EGFR遺伝子変異陽性のため、分子標的薬第3世代のタグリッソを内服しましたが、約1カ月後、薬剤性間質性肺炎のため投与中止になりました。 ※薬剤性間質性肺炎はプレドニン内服ですぐに落ち着き、現在は内服していません。 一端、原発腫瘍は小さくなりましたが、時間の経過とともに拡大しました。 他に転移がみられないこともあり、積極的治療を父が希望していることから、 標準治療の枠から外れていますが、原発腫瘍を重粒子線で治療を行いました。副作用もなく、経過は良好です。 しかし、播種があったため、今後の治療の選択肢としては薬(化学療法)しかないと考えています。 ただ、高齢者であること、間質性肺炎の増悪の可能性があるため、分子標的薬が使用できす、細胞障害性抗がん剤は体力面や間質性肺炎以外の副作用も心配であることで、主治医はこれ以上の治療を勧めていません。 ネットや専門書で調べると、抗がん剤の一次治療であれば「カルボプラチン+パクリタキセル」が過去の事例を見ると、前向きな報告がありました。 ※2次治療では単剤で「S-1」「ビノレルビン」「ドセタキセル」辺り。 分子標的薬の再投与は、増悪リスクが高いとのことですが、ステロイド剤を内服することで、増悪がなかったとの1事例もありました。 間質性肺炎の増悪リスクはどの薬もあります。 父が今後も治療を希望しているため、何か手段をと考えています。 ※血液検査は良好です。 この現状で、先生方であればどの薬を選択(可能性)がありますか。 また、近々、新薬の可能性、エビデンスのある免疫療法等は出てきませんか。 お願いします。

2人の医師が回答

79歳CTで左肺上葉に影。3ヶ月前とさほど変わらず。良性悪性の鑑別は?

person 70代以上/女性 -

ご相談させて頂きます。 79歳母(喫煙歴なし、父の受動喫煙?)ですが、 昨年3月に大腸ポリープを内視鏡切除したところ、その中にがんがみつかり、そっくり取り切れていたので事なきを得たのですが、 その後、今年5月念のため撮った胸部CTで左の肺の上葉に影がみつかりました。 毎年の健康診断で胸部X線検査は欠かさず異常所見なかったものの、心臓の裏側で見えないところだそうです。 内科で3ヶ月経過観察と言われ、8月にまたCTを撮ったところ、 やはりまだ影がある。 2cm弱でモヤモヤとした陰影、3ヶ月前からさほど変わらないが若干プックリしたようす ここで呼吸器外科の先生を受診となり、 まだ良性悪性の鑑別は付かないながら、気管支鏡ではなく、全身麻酔の手術で生検を、となりました。 高齢者なので心配です これからPET-CTも予定されていますが、 やはり 生検しないかぎりがんの疑いはぬぐえないものでしょうか? 幸い、仮にがんだとしても早期でステージ1aか1b、手術で部分生検からそのまま肺葉切除へ、左肺の1/4~1/2をとることになる と言われています かなり呼吸機能が落ちないかも心配です 良性?の可能性もまだあるのでしょうか? 高齢者でも幸いほかの持病は特にない健康体なので 肺がんの場合は根治をめざし、 このまま手術のみが第一選択なのか、 あるいは放射線治療の選択なども考えたほうがいいものなのか PETで鑑別はどれぐらいできるものなのか ご意見お伺いできましたらありがたく よろしくお願いいたします

2人の医師が回答

癌の治療前、帯状疱疹の再再発でしょうか?

person 70代以上/男性 -

74歳の父ですが、3年前に左の脇腹が帯状疱疹になり、それは病院に行き、綺麗に完治しました。 そして、2か月程前に、右のお尻の横に帯状疱疹のような発疹が出ていて、気が付いて5日は経ってるから、ダメかもと思いながら、チクチクすると言って皮膚科に行きました。 診察で、3年前に一度なった事、帯状疱疹の再発か聞くと、さっと目視だけで、多分帯状疱疹かもね、一応薬出しておくから飲んでと、坑ウイルス薬を一週間分もらい、その後の診察で塗り薬をもらいました。ただ、痕が少しも消えず、何か前回と違う気もしました。 色は薄い赤茶色でいびつな1~4㎝位の円形の中に同色のぶつぶつが散らばる感じです。 帯状疱疹の時はもっと水っぽい発疹だったような、、。 そして年末に早期の肺癌が見つかって、2日後に入院予定なのですが、今度は左右対称の反対側に同じ発疹と、おへその下にも五ミリくらいの発疹が出来ていました。 発疹の表面がチクチクするとは言っていますが、響くような神経痛は無いようです。 いくら癌の時に帯状疱疹になりやすいとはいえ、2か月前になって跡もそのまま残っている段階で、おへその下と反対側にまた帯状疱疹が出来るものでしょうか。 それとも、誤診で他の発疹でしょうか。 癌の手術を3日後に控えていて、次のステージになるかならないかの段階であり、手術日もいそいで頂いたので、また、安易に帯状疱疹と診察され、手術が延期になってしまったらと、とても心配です。 よろしくお願いします。

6人の医師が回答

「71歳の男性についてお願いします 肺癌が疑われています 」の追加相談

person 70代以上/男性 -

先生方前回はお世話になりました その後についてまたお願いします C Tとエコーと血液検査 レントゲンの検査を済ませました 結果は 場所が下部で場所が悪く針を刺す生検は気胸のリスクを考えて勧められない 手術をしてみて癌ではなかったとなるよりは、PET/CTとMRIをやって、他に癌がないかどうかで、あれば今度の影も癌と判断するとの答えてでした 早速予約をしました でも・・という不安が 1 急がなくて良いか   最初に神経内科にて指摘されたのが1月  ころで、3月に呼吸器科に回されレント  ゲンをとり、5月にCT等の検査をして、  これからPETで6/11に結果との手順です  肺癌は転移しやすいとの説明もネットで  読んでいます 2 上記の手順で、現在問題になってる部位  以外に所見が出ないから、これも大丈夫  と言うのに違和感を感じます  この検査でもちろん、癌であれば現在あ  るものにも反応は出るという事でしょう  か? 3 セカンドオピニオンについて  今後様子を見るとか、良性とか出たとし  ても不安が残ります  やはり癌と出れば出たで対応せざるを  得ませんが。万が一違っていて気付いた  時にはステージが上がっていた様な事が  頭をよぎるので、セカンドオピニオンを  希望することも視野に入れたいです  こういうケースのセカンドオピニオンも  有りですか? 今回も、ご指導お願いいたします ちなみに、現在の大きさは、本人が説明を受けながら見た画像ですと、2×3cmだそうです 昨年神経内科で撮った時より大きくなってるとの事です どうぞ宜しくお願いします  

3人の医師が回答

肺がん手術後の経過(血液検査値)について

person 70代以上/女性 -

87才になる母について相談です。 2024年3月頃に以下のような相談をさせて頂きました。 「2023年10月に肺がん(肺腺癌、リンパ節への転移はなし、3センチ、ステージIB)を手術で取り除きました。 12月頃から、UFT服用しています。 その後の血液検査の結果について質問です。 2023年11月9日 、CEA 6.7、シフラ 2.5 2024年3月21日、 CEA 5.2、シフラ 4.2 以下省略」 その後の検査結果を記載します。 2024年7月25日、CEA 5.9、シフラ 3.1 2024年9月25日、CEA 6.7、シフラ 3.2 2024年11月29日、CEA 6.5 2025年1月29日、CEA 7.0、シフラ 2.4 2025年3月26日、CEA 8.4、シフラ 3.5 こちらも一度相談させて頂いたのですが、今年2月中旬頃に胸の辺りの強烈な痛みに襲われ、救急搬送され、その際に、内蔵や血管の詳しい検査をしました。特に異常は見られず、痛みも10日ほどで引き、今は普通に生活しております。(筋肉痛であろうとの事) 3月26日の血液検査の結果を受け、2月に詳しい検査をしていなかった頭のMRを取りましたが、1週間経っても病院からの連絡は無く、異常は見られなかったのだと認識しています。 次は5月の通院予定だそうです。 腎機能などには、異常は見られません。 CEAがじわじわと上昇しており、再発がないか心配です。2月の詳しい検査で再発の所見が無かったようですが、 どうとらえたらよいでしようか?

2人の医師が回答

シスプラチン+アリムタ+アバスチン併用について

person 30代/男性 -

肺がん治療におけるシスプラチン+アリムタ+アバスチン3剤併用療法についてお尋ねさせていただいただきたく投稿させていただきました。 現在私は33歳で、肺腺がんで抗がん剤治療を受けております。 右肺に原発巣があり、加えてリンパ節転移と胸膜播種があることからStage4aと診断されています。 当初キイトルーダの投薬を1コース受けましたが、 その後にシスプラチン+アリムタ+アバスチン3剤併用療法に切り替えて現在3コースの投薬を終えています。 これら薬剤の効果があって、レントゲン、CTを見ると腫瘍はかなり小さくなってきております。 主治医からはシスプラチン+アリムタ+アバスチン3剤は4コースまでとし、それ以降はアリムタ+アバスチンの2剤併用療法に切り替えると言われているのですが、 これら3剤が非常によく効いていることから、私としては、6コースまで実施した上で2剤へ切り替えできないか、と考えています。 主治医からは副作用による体力低下も考えると2剤への切り替えを実施するなら4コースで切り上げた方が良いと言われていますし、メーカーのホームページにも2剤の維持療法に移行する場合は3剤は4コース以内と書いてあるのですが、 私としてはまだ若く体力もあるので、なるべく最大限投与可能な6コースまで実施の上、2剤へ移行できたらと考えております。 そこでお尋ねしたいのですが、一般的には、やはりアリムタ+アバスチンの2剤へ移行することが前提となっている場合、シスプラチン+アリムタ+アバスチン3剤併用は6コースではなく4コースで切り上げることになっているのでしょうか? また、もしも3剤を6コース実施した上で2剤へ移行したケースなどをご存知の方がおられれば、ご教示いただければありがたく思います。 何卒よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

肺線がん3センチ、遺伝子パネル検査の必要とおすすめ、経口抗がん剤についての質問です。

person 50代/女性 - 解決済み

58歳女 肺腺癌初発 喫煙歴なし 遺伝子パネル検査の必要とおすすめ、経口抗がん剤についての質問です。 ●右肺上葉S3に30ミリすりガラス、中央部に16.8ミリ高濃度部分 ●23.1.23手術 右上葉部分切除、リンパ切除 ●縦隔、肺門に有意なリンパ節腫大認めず (術後の細胞診の結果はまだ) 私は3センチでがんが見つかったことと、父も肺がんがあったため、 主治医に術後に遺伝子パネル検査をやってもらえるか聞いたところ、 やらなくていいと思う、という回答でした。 術後の細胞診の結果がまだなのでしょうがないのですが、 3センチの腺がんなので、リンパの転移がなかったとしても今後が不安です。 やるとしたらオンコマインでいいのではないか、ということですが、 主治医はあまり遺伝子パネル検査に乗り気ではありません。 細胞が新しいうちにパネル検査をしたほうが正確度が高い、ということと、 このサイズなら検査に出すところが多いのでは?と思いますが、いかがでしょうか? 今後の転移等での抗がん剤の選択などを考えたら、今オンコマインをお願いしたほうが良いでしょうか? 転移があった時の再手術時にファウンデーション1などの方が有効なものでしょうか? また、術前には術後の経口抗がん剤も必要ないです、と言われましたが、 標準治療ではこのサイズであれば推奨であったと思います。 ガイドラインを見ても不安になりますが、術後補助療法の経口抗がん剤の効果はいかがでしょうか?  同日手術の患者さんは同じような位置の2センチ腺がんで、経口抗がん剤の話もされているのに、私は3センチでギリギリステージ2ではないかと思いますが、絶対に必要ないと言われています。 先生方はどのようにお考えでしょうか、宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)