ldh高いに該当するQ&A

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再生不良性貧血について

person 60代/女性 -

家族が再生不良貧血の疑いがあるとの診断を受けました。 汎血球減少(赤血球・白血球・血小板)の状態から、ある程度ネットなどで調べてわかっていたのですが、 個人的には骨髄異形成と思っていたので、本当にこの判断で正しいのだろうか、と思ってしまいます。 もちろんこの二つの病名が見分けにくいというところもあるでしょうが、 そもそも再生不良は好中球が減少する、という風に書いてあるところが多いのですが、必ずしもそうではないのですか?? 白血球が23で、少ないのは少ないのですが、 分画で見ると好中球が63でリンパ球が35です。 ほかの3つは基準値内です。 もちろん計算式で計算すると、好中球は1500をちょっと下回ってはいますが、もともと白血球の数が少ないですのでこんなもんかと。 それよりもリンパが少なくて好中球が多いのは骨髄異形成の症状ではないかと思うのです。Ldhも253と少し高めで、再生不良だともっと高くなるのかな、と。 血小板が4.0で圧倒的に少なく、赤血球も331です。 骨髄異型性と再生不良では治療の仕方がなどがちがってくると思うのですが、書面上の判断ではこれで問題ないのでしょうか?? 骨髄はまだ採取してません。(近々その予定です)

1人の医師が回答

膵臓癌手術後から抗がん剤治療開始まで

person 60代/女性 - 解決済み

膵臓癌が見つかり、膵体尾部と脾臓切除・門脈切除再建の手術をしました。術後はTS-1を使用する予定だったのですが、血液検査の結果肝臓系の数値が高く、腹水も少しあるとのことで、この状態で抗がん剤を始めると重大な副作用がでるから開始はもう少し数値が落ち着いてから。と言われ退院しました。 抗がん剤治療が始まるまでに、家庭で何かできることはあるのでしょうか?血糖値は少し高めですが、インスリンは打たず食事内容に気をつければ何を食べてもOKと言われていますが、それほど量が食べれません。滋養強壮のキヨーレピオンなど市販の薬や漢方を勝手に飲んだらまずいでしょうか? また、血液検査の数値を手術直前→退院直前で比較すると、AST 32→81、ALT 51→142、ALP 127→443、LDH 151→233、GGT 13→204、PLT 14.9→69.1 といった感じです。 この数値で見ると何が問題で抗がん剤ができないのでしょうか? 今は利尿効果のある薬と血液が固まらないようにする薬を処方されています。 次に病院へ掛かるまで心配でなりません。出来ることは可能な限りやりたいと思っています。どうぞ宜しくお願いします。

7人の医師が回答

1ヶ月で肝数値の悪化はオロパタジン?

person 30代/女性 -

肝臓に詳しい先生お願いします。 昨日採血したら肝機能が高くて不安です。 私は35歳、飲酒なしでγGTPが高く調べたら抗核抗体80.IgG 2020と高めで自己免疫性肝炎の疑いで、去年始めからウルソを飲んでいます。(AST.ALTは正常で高くても35くらい)飲み始めて半年くらいで全部正常内になりましたが、飲み忘れるとあがったりします。大体3ヶ月に1度受診して薬をもらい近々では2月始めに受診、正常内で抗核抗体80.igG 2010とこちらだけ高め。エコーも問題なく次回は5月です。 ただ昨日別件で別病院で採血したら肝機能の数値が悪化していました。上がっていたのはAST 43.ALT 73.ALP 447.γGTP 42.WBC 9040です。他T-bil 0.8.LDH 222で大丈夫で、ただ貧血持ちの生理2日目でHb 9.2でplt 44.6でした。 別病院での結果とはいえ、こんなにAST.ALTが上がったのは初めてですが1ヶ月足らずで自己免疫性肝炎が悪化したんでしょうか? 変わったことといえば1週間前から花粉症が酷すぎて家にあったオロパタジンを1日夜だけ1錠飲んでいます。これは関係ありますか?一応昨夜からやめています。 次回は5月ですがこれからもAST.ALTが3桁になってきたら転院し肝生検、必要ならステロイドと言われています。何もしてないわけではなくタイミング的花粉症の薬を飲んではいましたが、ウルソはきちんと飲んでいるのに悪化していたらと心配で怖いです。 先生たちのご意見をいただきたいです。

5人の医師が回答

肝臓の数値上昇 不安です。

person 40代/女性 -

かかりつけ内科で5月末にした血液検査の結果が、AST71、ALT80、γGTP94と高かったので、追加でB肝、C肝の検査をしましたが両方陰性でした。総コレステロールは241。以前から高く、中性脂肪も高い時が多々ありますが、薬は処方されていません。 気にしなくていいと言われたので、追加で検査を受けたりはしていませんでした。 8月の最初に、婦人科に特定検診を受けに行くと肝機能の数値がかなり上がっていて、AST224、ALT204、γGTP104になっていました。 2014年の9月から、生理痛の辛さ軽減のため、低容量ピルのヤーズ配合錠を飲んでいましたが、肝機能の数値が悪かったので、2018年8月8日にストップしました。 そのあと内科でエコーを撮ると、胆石があると言われ、総合病院にてCTを撮りましたら、脂肪肝、肝臓に腫瘤状病変、胆のうに胆砂貯留と診断されました。 大学病院の消化器内科を紹介され、これから造影CTを撮ります。最後の血液検査は、AST179、ALT222、γGTP113、ALPやビリルビンは正常でしたが、LDH282と高値でした。腫瘍マーカーは結果待ちです。薬をやめても数値は下がっていないし、右上腹部も痛むような気がして、肝腺腫疑いと言われましたが、癌なのかとても心配です。

3人の医師が回答

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