咽頭炎に該当するQ&A

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副鼻腔炎、上咽頭まで

person 40代/女性 -

1月26日、数日前(1〜2日前)より鼻水、くしゃみ、鼻づまりが続き、喉がかゆかった為耳鼻科受診 アレルギーも少しあって、鼻水がどろどろしてるから、副鼻腔炎、喉の扁桃?がボコボコしてるから腫れてるんだね、荒れてるんだねと言われました。 フロモックス、ムコダインだけもらい飲んでいました。アズノールうがい薬も。 耳鼻科行く少し前に肩が痛く、リンラキサー、とロキソニンを飲んでいました。リンラキサーは初めての薬で5日分飲んでいました。薬がなくなりそうで受診、ノイロトロピンとメチコバール出され飲んでいて2日目くらいに両腕に細かい発疹。何個か小さいのもありました。で薬を一旦止めました。整形では皮膚科に行ってみてと。でも小さく次の日にはよーく見ないと分からないくらいになり結局は皮膚科には行きませんでした。 発疹が消えて良かったと思ったと同時に喉が痛くなり食べたり飲んだりできるけど飲み込むと痛く、喉の奥の両端に白い膜のような線のようなのがくっついていて かかりつけの耳鼻科が予約取れなくて何度か行ったことのある耳鼻科で再びカメラ。 鼻の中みた瞬間からひどいねーこれひどいねいっぱい鼻水とか…上から落ちてきてるんだねと言われました。上咽頭もかなーと 副鼻腔炎だったのですが…喉の痛みがまだ良くなりません…まだ昨日と今日しか飲んでませんが…朝起きると倍?痛いです ジェニナック200 1日1回、ムコダイン、トランサミン、SPトローチ、アズノールうがい薬です。飲み込むときにまだ痛いのですがどのくらいで落ち着いてくるのでしょうか… またジェニナック、ムコダイン、トランサミン、カロナール、ネキシウム、ブスコパンって一緒に飲めますか? ネキシウム、ブスコパンは生理時に飲む薬なのですが、聞いておきたいなと思います。

3人の医師が回答

昨日の朝から発熱、咽頭痛、口内炎

person 40代/女性 -

40代女性 8/27(水)頃から喉に違和感痛み感じており、 翌日も喉奥が刺すような痛みと頭痛あり 熱は37℃程度ですこしだるさあり。 29(木)朝38度まで熱が上がったが、1〜2時間程で熱が微熱に戻り頭痛がきつかった為ロキソニンを飲んで休む。 耳鼻科の抗原検査でインフルとコロナは陰性でした。 夜は身体が楽になりシャワーを浴びたあと、身体の火照りが抜けずそのまま発熱38.5まで上がり、ロキソニンを飲んで2時間半程で眠る。このときに鏡で喉奥を見たら、6ミリ程の口内炎が喉のシワのところに隠れていました。これが痛みの原因でもありそうな。。 今朝は36.8に落ち着くが念の為コロナ再検査 し、陰性でした。 帰宅後に11時頃から寒気がし発熱。 38.3℃になる頃に辛くて12時にロキソニンを飲み14時半頃にやっとすこし落ち着く。 その後〜現在は37.0〜37.2℃ですがまだ身体の火照り感が抜けず、喉の痛みも変わらずです。(水分はなんとか飲めます)また発熱しそうな感じです。。 原因わからずなのですが、 1、風邪ということでよいのでしょうか? こんなに熱が上がるものです?(普段マスク徹底&人混み避けているため、コロナもかかったことなく、10年前のインフル依頼の高熱であまり経験がなく不安になっております) 2、写真見えにくく申し訳ないのですが、喉奥の口内炎だと思われるこれは口内炎で合っていますか?ヘルパンギーナや他の可能性もありますか?? 3、同居家族がいるため、他の家族に移る可能性はありますか?感染予防(隔離など)しておくべきか 4、現在、ロキソニンと胃薬とビタミン(時々トランサミン←副作用のふらつきがでるため少量しか飲めない)のみですが、そのうち治りますでしょうか、、 5、成人麻疹の可能性もありますか? (20年以上前に一度かかったことあります。) 明日が日曜で周りの病院が休みなので今後の経過が不安です。 よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

咽頭・尿道・精巣上体炎の症状が長引いていており、再燃の不安です。

person 20代/男性 -

咽頭・尿道・精巣上体炎疑いの症状が長引き、再燃の不安です。性的接触は受診して以降、一切しておりません。 経過と検査結果を時系列でまとめます。 • 12/24
喉の痛みで受診 → 咽頭即日検査で淋病陽性 → ロセフィン(セフトリアキソン)点滴実施。 • 12/29
左側睾丸痛出現 → 尿即日検査で淋病陽性 → 精巣上体炎疑い
→ 12/29〜1/2の5日間連続ロセフィン点滴
→ 12/29にジスロマック(アジスロマイシン)4錠内服。 • 1/12
喉のPCR検査 → 淋病・クラミジアともに陰性。 • 1/21
喉の痛み再発で受診 → RPR法、TP法、IgG/IgM、マイコプラズマ、ウレアプラズマすべて陰性。 • 1/23
尿+喉(2回目)のPCR検査 → 両方陰性。 • 2/14現在
喉のイガイガ・カピカピした不快感が持続(乾いた感じ)。
尿道は5日ほど前まではほぼ無症状だったが、直近2〜3日で尿の出始めに軽い痛み再燃。
尿が出るまでに時間がかかるような感覚(心理的影響の可能性も自覚)。
運動(ウエイトトレーニング)後に、以前は痛くなかった右側睾丸にも一時的な痛みが出現したことがありました。 咽頭の淋病症状は2〜4週間で自然軽快するケースが多いと聞きますが、 ・点滴終了から約3週間後の1/23にPCR陰性確認済みなのに、喉の不快感が2ヶ月近く続いている ・尿道症状が一旦ほぼ消失した後に再燃傾向 という点が非常に心配です。 主な質問 点滴終了後3週間目にPCRで陰性だったにもかかわらず、それ以降に「菌が体内に残存していた」ことによる再燃もしくは耐性菌の可能性はどの程度考えられますか? 先生方のご意見をいただけると大変助かります。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

扁桃炎から続く全身不調について

person 30代/男性 -

• 10月末〜11月初旬 左下歯茎内側に大きめの口内炎が出現。その後、舌下腺の腫れと唾液の詰まり感のような違和感が続いた。 • 数日後より 風邪様症状(頭痛、夕方の微熱、全身倦怠感)に加え、左側の首〜肩の張りを自覚。 • 11月中旬 近隣医院を受診し、抗生物質・去痰薬などを処方されるが改善乏しい。 • その後別医院(耳鼻咽喉科)を受診 舌下腺の腫れと頭痛等は別と判断され、**扁桃炎(強い炎症)**と診断。 抗生物質、ステロイド(漸減)、整腸剤、うがい薬を1週間処方。 • 扁桃炎症状は徐々に改善したが、 首の張り、頭の重さ、倦怠感が残存。 さらに吐き気・軽いめまい・脱力感が出現。 • 11月下旬 再受診時、扁桃炎・舌下腺の腫れは改善と判断され、抗生物質中止、ステロイド継続となる。 受診後よりめまい・吐き気が悪化。 • 同日夕方、別の総合病院(記念病院)を初診受診。 薬剤不耐の可能性を指摘され、 ・神経学的診察(眼球運動)異常なし ・採血異常なし 抗生物質・ステロイド中止、カロナール頓服と漢方へ変更。 → めまい・吐き気は改善。 • 12月3日 同記念病院耳鼻科にて 「扁桃炎は治癒しているがウイルス性咽頭炎の状態」と説明。 めまい検査実施し異常なし。 ロキソプロフェン トランサミン処方 【現在、不安な点】 強い喉痛や微熱は改善 咽頭〜気管付近の熱感・違和感が持続 体調に日内・日差の波があり、痛む部位が左右で変動(ほとんど改善) • 左下肢の倦怠感・だるさ・冷感が1週間以上持続(現在は回復) • 最近、腸〜右鼠径部リンパ付近にヒリヒリした違和感あり。 • 睡眠は取れているが、疲労感が強く回復感に乏しい • 口内炎が繰り返し出現 • 不安感が強く、自律神経症状の可能性も考えている 現在改めて総合内科へ受診予定

2人の医師が回答

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