大腸MRIに該当するQ&A

検索結果:3,330 件

傍大動脈リンパ節生検

person 50代/女性 - 解決済み

ドクターランナー先生、もしくは婦人科の先生にご相談限定で宜しくお願い致します。 来月18日広汎子宮全摘手術を予定しています。昨日、年内最後の術前の病院の検査や手術の説明を聞いてきました。子宮頸癌扁平上皮癌、非角化型の1b1期。病巣は2センチ以内。大学病院の担当医いわく、今の感じだと追加治療はないと思うとのこと。術前の検査はCT、MRI、尿路造影X線、膀胱鏡、大腸内視鏡、胸部X線、心電図ともに異常なし。ただ、ひとつ気になってることがあり、CTで傍大動脈に有意な大きさではないが 軽度腫大したリンパ節を疑います。と出たので まさか転移?と心配していましたが、1週間後ののMRIの所見では「前回CTで指摘されてる子宮左側の陰影はMRIで相当するものがはっきりしません。MRI上は腸管の一部に見えます。有意な腫大リンパ節は指摘できません。」と書いてありましたし、担当医師も おそらく大丈夫だと思うと。ただ万が一傍大動脈にリンパ転移が認められると4期bになってしまうと。先生は大丈夫だと仮定して 今回は手術するわけで 念のために 傍大動脈リンパ節郭清もしくは生検しますと言われました。今のところ何の症状もなく、大腸内視鏡や膀胱も異常なく、血液検査の腫瘍マーカーも基準値内なのですが、リンパ転移だけしているなんてことはあるのでしょうか?4年間、異形成で3ヶ月検査の細胞診や組織診を受け7月の細胞診ではASCーUSだったのに10月末の細胞診でASCーHになったので組織診ではいきなり上皮癌を告知され、大学病院を紹介されました。担当医は おそらく大丈夫と言ってる根拠がイマイチわかりません。手術をしてお腹を開けた時点でだいたいわかるのでしょうか?

1人の医師が回答

注腸検査か、大腸3DCTを受けるか悩んでいます

person 30代/女性 -

2020/02/06 回答受付中 ・2019年1月に産婦人科で子宮内膜症と診断され、同年1月よりヤーズという薬を、同年9月よりヤーズに変わり、セラゼッタという薬の服用を現在も続けています。 ・2019年12月30日の健康診断の血液検査でCA19-9の値が273.9という高値を示し、膵臓のエコーを受けるとエコーと、MRIでも膵臓では問題なしと言われました。 ・2019年12月30日の健康診断の検便(2回採取)で1回が+だったので大腸カメラをしたところ、ポリープが2つ切除して、1つを今病理検査に出しています(病理検査の結果は2月8日に聞きに行くのですが、先生からは、「これは形からしても癌ではないので心配しなくていい」と言われています。 この大腸カメラで、「子宮内膜の出血の癒着があり、患者(私)がとても痛がって、腸が破れる危険性もあったので、腸の最後の四分の一くらいは入れることができなかった」と言われました。 この後、注腸検査を受けるか、大腸3DCTを受けるかで悩んでいます。 どちらがよいと思われますか? ぜひアドバイスをいただけましたら幸いです。 (子宮のほうは2020年1月に再度、産婦人科で卵巣をエコーで見てもらったのですが、2019年9月にみたときと同じで左の卵巣はチョコレート嚢腫なし。以前と同様内膜症で子宮にくっついてる。 右のチョコレート嚢腫は3センチ強だったのが、3センチ弱になり縮小していていい傾向にある。と言われ、しかし、CA19-9の値が高いことが気になるので子宮のMRIを受けることになっています)

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)