2年程前、60代の母が胃がんの全摘手術を行いました。ステージは1bで、ほぼ完治と言っていいでしょう、とのお言葉を頂いていました。しかし、最近になって、母が手術の傷あとらへんを押すと、しこりのようなものがあると言い出しました。私も触らせてもらったのですが、確かに大きめのしこりのようなものが触れ、その下にも傷口にそってボコボコと皮膚の中にしこりのようなものがありました。母はこれに最近気付いたとのことですが、もしかしたら前からあったかもしれないと曖昧なようです。
母は食道と十二指腸を繋げる手術をした際に、食道が細かったので、何か金具?のような物を使ったとお医者様がおっしゃっていましたが、手術の接合部分や癒着などがそのようなしこりの様に感じることはあるのでしょうか?それとも、1番恐れているのは再発なのですが、局所再発、もしくは腹膜播種の可能性があるのでしょうか?
母の体調は良好で、特にこれといった症状はありません。
病院も、一年検診を去年の四月に行ったときは異常なしで次の検診は今年の四月なのですが、検診を早めてもらった方が良いでしょうか?
どうぞよろしくお願い致します。