病院の転院に該当するQ&A

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虫垂癌(腺癌)ステージ4予後について

person 70代以上/男性 - 解決済み

父が虫垂癌、腹膜播種ステージ4との診断を受けました。 本日話を聞いたところ、9月の人間ドックで腫瘍マーカー値が高く、CTの結果盲腸付近に異常があったため、大腸内視鏡検査をするも異常は見つからず。 10月ごろから腹痛のためほとんど食事が取れなくなり、11月に転院し2度目の内視鏡検査をするも異常を見つけられず、けれど、明らかな癌であろうとの事で、当時食事がわずかですが取れていたこともあり、治療を目指すため、原発を探すために開腹手術をしましたが、癒着により虫垂の採取ができず、腹膜にある腫瘍を採取し、癌と判明しだそうです。 現状、播種に伴うイレウス?があり、腸が動いておらず、治療をしない場合は食べられるようにはならないと言われました。 そこで、抗がん剤治療をするか、しないかを確認され、本人はしたいという意志でしたが、担当医は現在食事が取れていないことから、するのであれば体力の回復をしなければならない。抗がん剤治療は全てのクールを病院では行えず、通院で行う必要があるため、リスクもある… という話をされました。 また、名前を忘れてしまいましたが、栄養価?のようなものを表す数値がかなり低くなっており、治癒力や免疫も弱まっているということも言われています。 今でも本当に骨と皮かというほどに痩せています。 最終的には父本人の気持ちを尊重したいとは思っていますが、近くに住んでいないので次に聞くまでに時間がかかります。 今の現状をもう少し具体的に知りたいです。 本日は父本人もいる場での話だったので、あまり具体的なことは聞かなかったのですが、食事が取れない状況での抗がん剤治療は現実的なのでしょうか??余命はこの状況ではどの程度でしょうか?? アドバイスをいただきたいです。

2人の医師が回答

ガングリオンで手術をしたが再発、痛みを取りたい。

person 60代/男性 -

ガングリオンが手首に2年前にできている。 右手首、手のひら側、親指付け根、直径3cm程のコブ。 ドアの鍵を回すような動作で痛みがあり、じっとしていても痛みを感じる時がある。 1年後に左手の全く同じ箇所にも直径1cm程の小さいコブができ、 痛みは右よりは少ないが同様にある。 1年前に居住地の整形外科、「U診療所」で注射針による吸引を4回おこなった後、 他府県の「T総合病院」で右手首の手術を今年2月21日に受けた。 左は小さいので両医院共に放置して様子を見た方が良いとの事。 手術後6ヶ月が経った8月、傷口の周囲が膨らみだして痛みも増し再発した模様。 手術前は、ドアの鍵やクルマのガソリン給油口のキャップなどを「回す」動作で、 手首の「中の方」で痛みを感じたが、今は手首を曲げ伸ばす動作などで傷口周辺の 「表面」で痛みを感じる。 何もせず、じっとしている時に感じる痛みも同様。 手術をしても何度も再発する「可能性がある」以上は、数万円の手術費用と 通院にかかる交通費、長時間待つ忍耐力というストレスなどを覚悟で、 もう一度同じことをする気には到底なれない。 かと言って交通費がかからない近くの医院で、数百円で待つことなくすぐに済む 注射針での吸引を繰り返しても痛みがなくならないとなれば、 一時的にコブをなくす気休めにしかならない。 注射針による吸引、手術どちらでもない「低出力半導体レーザー治療」というものは、 最近インターネットで知ったが… 痛みがなければ放置しておくのだが、痛みがある以上日々の生活に支障をきたすので 何とかしなければならない。 T総合病院には、転院のお願いをしているが… 居住地から通院できるところで、ガングリオンの「痛みをとにかく取る」 確かな医者・医院・診療所を探している。

5人の医師が回答

下腿潰瘍について

person 40代/男性 - 解決済み

a 昨年11月頃に原付バイクで転倒、右前下腿部に皮膚がめくれる深めの傷ができた。(上皮の剥離/縦3cm・横1cm・深さ3mm(肉が目視できる)) b 受診までの2か月間は創部の洗浄・ワセリン塗布・ガーゼ保護、浸出液吸収の為、ドレッシング剤の代わりに女子用紙ナプキンで対応。 c 2か月間、家庭療法で創部の治癒を試みたが創部が熱を持ち始めたのと良変しないので皮膚科のある中規模病院(質問者在住の過疎地では一番大きい病院)にて診断。 d 診察処置後にカデックス軟膏を処方してもらい同薬品の痛みに我慢しつつ経過観察するも4日目に激痛のあまり断念、一時的にワセリン代用して次回受診時にプロスタンディン軟膏に変更、痛みも少なく数週間の間に受診及び経過観察。 e 症状が変わらないためプロスタンディンからアクトシンに変更するも激痛が伴い5日目にプロスタンディンに戻す。 f、c~eまで4か月様子を見るも肉芽の発生なく、一向に良変せず逆に創部が縦10cm横7.5cmに広がり(元の傷を中心に浸出液による周囲の上皮の溶解)、また左下腿前部にあった別の古い傷跡も上皮/縦7cm横5cmほど潰瘍化してしまう。 口コミで評判の良かった遠方の皮膚科医院に転院する。 現在、一日一回創部の洗浄およびバラマイシン軟膏の塗布とガーゼ保護、浸出液流出防止のため亜麻仁油紙で覆った後に弾性包帯で両すね部の圧迫療法を開始している。 以上、長くなりましたが質問させて下さい。 圧迫時に我慢できないほどではない痛みが生じる時がありますが、痛み止めの服用は可能でしょうか? 当方、ワーファリン服用の為に痛み止めは服用されておりません。 圧迫包帯は痛みが和らぐまで外してもよろしいでしょうか?

6人の医師が回答

強膜炎、虹彩炎について1年継続している今の通院治療を続けるべきか

person 40代/男性 - 解決済み

現在の治療内容: ・ベタメタゾンリン酸エステルNa・PF 0.1% 左3回、右6回 ・レボフロキサシン点眼液 1.5% 左3回、右6回 ・ジクアス点眼液3% 6回 経緯: 昨年3月頃コロナワクチン接種と同時期に右目の強膜炎/虹彩炎という病気が重なってしまい、ワクチン接種後1週間で炎症が悪化、虹彩の癒着もあり、ステロイド内服の薬を飲みつつ大学病院で紹介で転院し、硝子体注射、点眼治療を実施しました。 注射直後から右目の乱視がかなり進行し、日中も時間帯により見え方が大きく変わるため眼鏡が合わないことも多いです。炎症もその後完全には引かず黒目の周りに残っており、1年程度炎症に応じてステロイド目薬を3~6回継続しています。また、1か月ほど前には左目にも強膜炎が出て、両目ともステロイド目薬を点眼している状況です。 前回左の眼圧が24で高いと言われました。右は17です。中の方にまだ炎症が残っているんだろう。との事で目薬等の追加はありませんでした。左目には昨日朝よりズキッという痛みが断続的に続いており、少しチカチカするような見えにくさがあります。(1年前のOCTで緑内障っぽいと言われつつも直近の視野検査は問題ないとの事でした) ご相談したい点: 気になる事が多くあり恐縮ですが、 1. ステロイドを切らしてはダメなタイプと言われ、ステロイドの目薬を1年継続していますがよくある事でしょうか。 2. 眼圧24という数字は目薬の追加なしで経過観察(?)の値でしょうか。 3. 睡眠時に耳栓をつけていますが、目の症状・眼圧への影響はないでしょうか 4. 1年で何度もいずれも非常に若い先生に担当が代わっており、カルテがあるので大丈夫ですとは言われるものの硝子体注射を実施した状況を把握していなかったり眼圧の件も様子見と不安があり、大学病院での治療が適切でしょうか

1人の医師が回答

心肺停止後の低酸素脳症の意識回復、治療の可能性について

person 60代/女性 -

66歳の母が悪性リンパ腫の再発で昨年12月に入院。 今年1/15に敗血症発症し治療中の1/16朝に呼吸停止、心肺停止があり蘇生したがその後意識が戻らず現在に至ります。 脳神経外科医からは脳波の検査結果から低酸素脳症の状態であり、自発呼吸は少しあるが意識、痛覚等のない植物状態だと診断されました。 意識回復の可能性はあるのか、治療の方法はあるのか他の先生の意見をお伺いしたいです。 以下経緯です。 母がびまん性大細胞型b細胞リンパ腫の再発で昨年12月下旬から入院。今年1/6よりがんの薬物治療開始し1/15夜、敗血症発症による低血圧がコントロールできないかもしれないので来院するよう電話があり父と向かいました。 1/16朝、低血圧は落ち着き母も声かけに応じうまく話せないがこちらを見て話しかけてくれる、手も自分で動かせる等意識、反応がありました。 しかしその1時間後、自分と母2人の時にバイタル不安定で呼吸が浅くなりナースコールしました。 すぐに看護師が来て呼吸停止になったが脈があり、先生方が心臓が動いている内から心臓マッサージを行いながらアドレナリンを一度打ち心臓の動きは戻りました。 蘇生措置後にそれまでなかった下血(先生曰くおそらく腸から)があった事が分かりました。 その直後のCTでは脳に異常はない様子で、全体の管理をしながら経過を見守る事になりました。 その間尿の出が悪い状態が続き、19日に人工透析もできる総合病院のICUに転院となりました。 そちらでCTを再度撮った所、16日のCTより明らかに脳が腫れ、皺が減っている事が分かりました。 19日とったNSEの検査結果は数値654、24日の脳波の検査結果は波形がなく平坦脳波でした。 他病院でセカンドオピニオンを聞く時間がなく、今後について考える一参考としてご意見頂きたいです。

8人の医師が回答

膀胱癌の再発と転院について

person 60代/男性 -

68歳の男性について 膀胱癌で某大学病院にて治療中です。 これまでの経過は以下の通りです。 2024年3月  経尿道的切除術(TUR-BT)手術を受ける 全身麻酔 表在性膀胱癌  腫瘍は4cm位で1ケ。 Ta、T1からT2のレベル(少しだけ浸潤?) 手術直後に抗がん剤を単発で注入。今後、再発しても抗がん剤治療やBCGは行わないそうです。(そもそも効果が期待できないので) 同年6月  再発。見えている腫瘍は2ミリ位が1ケ、1ミリ位が2ケで計3ケ。通常はピンセットで摘み取るところだが今回3ケということもあり、小脳出血の既往症もあるので、経尿道的切除術(TUR-BT)手術を行う予定。 ※1 脳出血の既往症があると、稀に腫瘍切除の際に出血が多いと脳梗塞をおこす可能性があるとのこと。 同年7月  経尿道的切除術(TUR-BT)手術 全身麻酔。 2ミリ位の癌が10個あった(増えていた) 手術直後に抗がん剤を単発で注入。 ※2 執刀医曰はく、前回の癌がまき散らしていたもので、今後、癌の数は減ってくる。そして、間隔も段々と空いてきて無くなる とのこと。 ※1 2017年 小脳出血。同大学病院にて開頭血腫除去術。再発無し。血圧の薬も不要と言われたが、アジルバ錠20mgを処方して頂き、1日1錠服用している。             ここで質問なのですが、 1)※2の執刀医の先生がおっしゃる通りに、癌の数は減ってくるものなのですか?ネットで知る限りでは、再発が進むにつれて逆に増えてくると書いてあるのですが・・・ 2)※1の既往症があると、「がんセンター」に転院して治療することはリスクが高いですか?そもそも、「がんセンター」で治療して頂けるのでしょうか?セカンドオピニオンを受けるにしても、そこは大前提になってくると思いますので。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

統合失調症の可能性がある減薬について

person 30代/女性 -

30代の娘ですが、約2年6ヶ月前にうつ病と診断され発達障害もあると診断されますた。服薬中に幻覚・幻聴等もあり約40日程入院、退院後も遠方で1人暮らしをしていたため、どのような生活をしていたのか知らないのですが、4ヶ月後の帰省時に死にたいと言い始め、他の病院に入院しました。コロナの事もあり隔離部屋に入れられたこと、主治医を全く信用できない等、悪化していました。3週間程入院後、1回目に入院した病院へ再入院し、その時に統合失調症の可能性があると言われました。約1ヶ月入院後に母親が娘のところへ行き同居、その後自宅に戻し療養させましたが半年間は、ベッドの上で、お風呂、着替えもしない状態で、毎日、帰省時に入院した主治医に悪くさせられた。入院させた、お父さんが悪いと怒りも出していました。 当初、ジプレキサとエビリファイ12ミリを服薬していましたが、約1年6ヶ月 前に転院し現在通院している主治医に変更してから、ジプレキサからセントラリンに変更となりエビリファイと併せて3ヶ月程服薬、調子が良くなってきましたが、悪夢を毎日見るから減薬したいと言ったところエビリファイだけとしていただき、働いてはいませんが活動的になり1年と少し経過しました。 主治医からは寛解しているとは言われていますが、当初の入院時の悪い状態を見ていない、紹介状に統合失調症の可能性と記載されているため、減薬により統合失調症の状態が発生するかもしれないため、今の状態で社会復帰し様子を見たほうがよいと言われています。また、主治医は統合失調症ではなく、発達障害が原因で、うつ病と幻覚等が出たのではないかと診ています。時間をかけてでも減薬をしたいのですが大丈夫でしょうか。服薬を続けることも将来、何か副作用とか出ないでしょうか。 また、統合失調症の可能性もあるのでしょうか。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

病名:脆弱性骨盤骨折( 骨折患者は、実母87才)

person 70代以上/女性 - 解決済み

症状:上記によるADL障害 持病:2〜3年前から原発性胆汁性胆管炎 服用薬:肝臓専門医から ・ウルソデオキシコール酸 ・コレステロールを下げる薬 今回の経緯 ・当初は自宅で数日嘔吐が続き救急病院へ3/11に入院 ・病名:胃腸炎・脱水症状・腎機能障害・原発性胆汁性胆管炎(2〜3年前に診断された)と診断。 ・順調に回復したため、体力回復のリハビリ治療で長期療養型病院へ4/2転院した ・4/16夜間 リハビリ実施をして2週間経過頃、トイレから病室ベッドサイドに戻った際体勢を崩し、尻もちを突き骨折に至る。 ・4/21 週明けにCT検査で、脆弱性骨盤骨折(骨盤の前後が骨折)と診断。 【 担当医の説明では 】 骨盤骨折で、 1,2週間様子をみて、 手術をするかどうか決める。 手術の時間は、1時間前後かかる。 術後、痛み止めを飲みながら リハビリをする。 ・4/25(金)担当医より 手術をする事に決定との連絡が入り、後日4/28 (月)に医師の方々と面談予定。 ・現在リハビリ治療に励んでいて元気な様子との報告を受けている ・後日手術する事になったと母に話すと 『体調が良く、歩けていて特に不自由が無いので、手術は受けたくない。』と身内に話す ・それまで手術は 60代に白内障で受けたのみで、 全身麻酔であれば初めての怖さが有ると察する ・ここ2〜3年は、同居の50代三女が認知症の症状が有るとも言っており、亡き夫や身内等が健在かの様に時々話す、との事。 今回ご相談をしたいのは、 ADL障害の治療の為には、今回の手術は必要不可欠だと思われますか? 尚、手術を拒む高齢の本人に、 難しい説明は無理が有り、もしも端的な言葉で伝えてあげられるならと思い、アドバイス等がございましたら、御教え頂けると幸いに存じます。 情報が不十分でしたら、誠に申し訳ございませんが、他の先生方のご意見をお伺いしたく、宜しくお願い申し上げます。

5人の医師が回答

膵臓の腫瘍(分枝型IPMN診断)の対応のスピード感について

person 50代/男性 -

お聞きしたいこと 自覚症状なし。分枝膵管型IPMN(膵頭部、7mm)と診断され様子見となりました。半年後にMRIを予約しています。かかりつけ病院は中程度の規模で、設備は比較的充実しているようです。今回の検査結果をご覧いただき、早めにハイボリュームセンターへ転院すべきでしょうか。主治医の判断となることは承知しておりますが、すい臓がんは早期でも対応が遅れると予後が悪いと聞いております。それを踏まえてアドバイスをいただけると幸いです。 以下は経過 2021年11月の人間ドックのエコーで初めて膵臓に7mm程度の腫瘍があることが判明し(腎嚢胞は前から)。かかりつけの病院で12月に造影剤CT検査と1週間後MRI及びエコー検査をした。 〇CT:膵頭部に7mmの嚢胞性病変(単房性嚢胞性病変の疑い、一部に充実様所見の疑い 以下はすべて認められない(膵管との連続性、胆石、胆道拡張、水腎症、腹部リンパ節種大、腹水) このほか、腎嚢胞が認められるが、これは数年前から、人間ドックで指摘され問題ないとされてきた。 診断:嚢胞性病変 分枝型IPMNの疑い(MRCPで精査すること) 〇MRI:膵頭部に7mmの嚢胞性病変、主膵管との連続性が疑われ、分枝型IPMNが疑われる。 拡散強調像で異常信号は認められない。 主膵管の拡張は認められない。 診断:分枝膵管型IPMN 主治医は最後に自身でエコー検査をして、よくこんな小さいものをドックで見つけられたと驚いておりました。 良性から悪性までの可能性があるが、様子を見ることになり、次回は6月のMRIの予約をして終わりました。 〇全身PET人間ドック(2022年1月) 異状なし ・腎臓、すい臓の嚢胞は良性であるが、すい臓については要経過観察 ・胃カメラ 胃底性ポリープ(良性) ・腫瘍マーカー異状なし DOGLAB疑いのため

3人の医師が回答

66歳変形性足関節症固定術を2回受け、現在退院療養中も、足の痛み、むくみが継続していて治療方針に不安

person 60代/男性 -

1990年ごろ右足首の脛骨先端部分を骨折、ボルトで固定する手術をA病院にて実施。 その影響で以下の症状が出たと考えている。 2020年ころより2年程度右足首の痛みが悪化し始め、A病院スポーツ整形外科にて診療、3か月~6か月間隔でステロイド(ケナコルト)を足首間接に注射で投与を続けてきたが、効果がみられず、2023年8月にB病院で相談し、変形性右足関節症の診断のもと、ボルト3本固定術(骨の移植はなし)を9月1日に実施した。傷口の回復が良好との判断のもとに、9月9日に退院したが、右足首以下全体のむくみ、腫れ、痛みが激しくなってきたため、17日に診察後、その場で傷口の切開、化膿部位の切除手術を行い、そのまま再入院。抗生剤の投与を行い、安静を保ち治療。9月26日に改善されたと判断し退院後、シーネ固定と、傷口ガーゼ交換を自宅対応。10月2日に診察時に抜糸、傷口開口部がある状態ではあったが軟膏を処方され、自宅で軟膏を塗る治療で対応。傷口の治癒は遅いものの完了したが、歩行はまだ困難で、松葉づえ2本使用で、自宅で訓練継続も再び足の腫れが大きくなり、関節部分の痛みも強く残っている状態で右足を使っての歩行は困難なため、16日に再診の結果、固定術の固定度合いが不十分であったので、再度プレート、10数本のボルトを使用し腰の骨と、足の骨を使った固定術実施を決定。翌2024年2月9日に実施、3月8日に退院も、傷口からの感染が疑われ、3月28日から4月26日まで抗生剤投与とデブリートマンのため再入院、退院後の現在5月4日時点で再び足首の腫れとくるぶし周辺の痛みが継続。今後は傷口の縫合部分の治癒が不完全なため、をふくらはぎの組織を移植しふさぐ方向であるが、2月9日の手術から3か月たった現在も痛みが続いていて、今後の治療でよくなるのか、先が読めず、転院も検討中。今後の方針につきアドバイス頂きたい。

5人の医師が回答

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