妊娠34週、胎児の小ささとFTAの急な増加
person30代/女性 -
現在34週の妊婦です。
妊娠中期以降ずっと胎児のBPD、FTA、FL全て小さめで推移してきました。(−1〜−1.5SD)
32週からそれまでのクリニックから分娩予定の総合病院に転院となり、
32週0日の検診
BPD78.1、FTA49.70、FL56.4、1586g
34週0日の検診
BPD79.8、FTA67.21、FL58.6、2026g
・この2週間でFTAが急におおきくなりすぎなのでは?と思うのですが測定誤差の範囲でしょうか。それとも何か病的な可能性もあるのでしょうか?32週、34週の先生は違う先生です。(30週までのエコーでも毎回−1SDあたりを推移していました。)
・BPD、FLの小ささが気になります。BPDが特に小さく思うのですが小頭症等の可能性も考えられる数値なのでしょうか?(逆子ではありません)
・妊娠13週に嘔吐下痢をしました。夜から朝にかけて5〜6回程嘔吐下痢を繰り返しましたが朝にはおさまり、発熱も37度代前半が1日で治ったので胃腸炎だと思い(その数日前に子どもも嘔吐を繰り返したが症状は半日程度で治っていた)受診しなかったのですが、何か胎児に影響の出る病気だった可能性もあるのでしょうか。
少しずつ大きくなっているから経過観察で大丈夫とのことですが、この成長速度だと分娩はもっと大きな病院に転院になることも可能性としてはあると言われ心配です。もし障害等の可能性があるなら心の準備をしておきたいのでご意見いただけたらと思います。宜しくお願いします。
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