アルブミン2以下余命に該当するQ&A

検索結果:5 件

アルブミンの低下は余命が短い?

person 70代以上/女性 -

母(79)のことです 持病は糖尿と心房細動 薬はワーファリン、ラシックス、ジコシン、 アルダクトン、メトグルコ、クレストール タケプロンです。 半年に1度全体的な血液検査をしており 今日結果を私だけ聞きに行ったのですが 先生からここだけの話だけど 内蔵は大きく悪いとかはないが アルブミンが去年の年末まではずっと4.4 (今まで最高で一昨年4.6)だったけど 今年の7月4.1、今回は4.0と下がってきてしまってる。 誰でも年を取るとそう言う時はくるけど お母さんもそのタイミングだと 家族として覚悟してくださいと 確かに高齢ではありすが 何か余命が短いと言われたようでショックです 女性の平均年齢が88歳だから お母さんがそこまで頑張れるのか それ以上頑張れるのかと言われ ショックでそれ以上聞けませんでした 質問 1、アルブミンが急に低下してるのは何か悪い病気? 余命が短いと言うこと? 2、アルブミンを良くすることは出来ますか? 無理ならこれ以上悪くならないようにするには? 3、これからどんどん下がってしまうとどんなことになりますか? 血液検査の他の結果抜粋 総淡白7.2、アルブミン4.0、AST25、ALT13、 γGT60(前回70)、尿酸5.1、尿素窒素20.0 クレアチニン0.67、HDLコレステロール68 LDLコレステロール52 思い当たることとして 1、去年くらいまでは電車で40分くらいかけて新宿へ 1、2ヶ月に1度出掛けてましたが ここ最近は全然行かなくなり特に先月膝を悪くしてからは 自宅から半径300メートル位歩くのがやっとで 何とか杖で歩く程度です。 2、2年前頸動脈の動脈硬化が見つかり メバロチンからクレストールになり コレステロールが基準値以下になりました。 3、半年位前の写真と今の写真を見たら 急にシワも増え顔つきも変わり すごーくお婆ちゃんになったな と感じていた所でした。

12人の医師が回答

COPDをもつ母親の体重減少が心配です

person 70代以上/女性 - 解決済み

施設で暮らしている87歳の母親について相談させてください。 1年ほど前から食事量が減り始め、以前は45kg弱あった体重が、先月の測定では28.5kgまで減少しています。また、3年半ほど前にCOPDと診断され、喘息の薬も処方してもらっていますが、2ヵ月ほど前からは酸素ボンベを付けている状況です。 以下について質問させてください。 ・体重が極端に減ってくると余命が心配になりますが、このまま減少傾向が続くと、どのくらいで生命の危険が生じるでしょうか? ・食事量減少や体重減少と、COPDの因果関係はどの程度あると考えられるでしょうか? ・体重が今後回復方向に向かう見込はあるでしょうか? ・施設の担当内科医には定期的に診てもらっていると思いますが、何か別の病気が隠れている可能性はあるでしょうか? 以下、補足事項です。 ・栄養状態についてですが、8月下旬に行った血液検査では、アルブミンは3.7g/dLでした。 ・COPDについて、9月に呼吸器内科を受診した際のCT検査では、肺胞の破壊がどんどん進んでいる、といった状況ではなく、むしろ、胸部あたりの筋肉量が落ちることで呼吸がしづらくなり、結果的に呼吸に多くのエネルギーを消費してしまっている、とのことでした。 ・食事はずっと食べられないわけではなく、食事量にむらがある、と施設から聞いています。ある時はほぼ完食できたかと思えば、次の食事では2、3割程度しか食べられず、といった感じで、全体として食事量が減っている、とのことです。 以上、何卒よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

94歳男性。父。輸血目的の血液供給は、想定される余命など、により、異なるのでしょうか。

person 70代以上/男性 -

94歳男性。 「高齢者で、余命が長くない(3ケ月)診断では、 <1>血色素量5以下にならないと、輸血しない、のですか。 <2>「輸血後20日経過時点体調」が、予想以上改善無ければ、2回目以降輸血は、<供給量に限りある>観点から、供給制限を受けるのですか。 <3>輸血に当たっての「血色素量の一般的な基準値(私の理解。7,8を下回ると輸血)」は、適用されないですか。 腹痛で入院中、血液内科先生の外来診察。「血色素4,3では、亡くなる」と言われた(記憶です)。 (本日9/28退院。8/12に、腹痛で、「入院中の回復期病院」から、救急搬送で急性期病院に転院・入院。「異常無し」は、1週間で判明。その後、「元の回復期病院に戻りたい。」「対象で無い」で、時間費やす。結論:自宅に戻る。) 1.2021年8月16日血液 白血球1.1。赤血球1.55。血色素量5.3。アルブミン2.6。 2.健康診断結果 2018年8月20日⇒2019年8月19日⇒2021年3月19日 血色素量:9.7⇒8.9⇒7.3 白血球数:3.3⇒1.9⇒1.3 赤血球数:280⇒249⇒195 血小板数:28.9⇒26.3⇒22.2 アルブミン:4.4⇒4.3⇒4.4 3.他1 2020年7月血液内科:血液悪い。血液異形成症候群疑い。まだ治療開始タイミングに至らず。 4.他2(他1とは異なる先生)。 8月31日、血液内科先生:血液悪い。従来、残寿命は年単位。現在は月単位。 5.他3 9月1日、脳神経内科先生:CT画像(9/1)から、右頭頂葉に脳梗塞。「半側空間無視」症状出ているか、否か不明。(症状が出ない人多い。)MRI画像(9/2)から、脳梗塞後の経過日数は1週間~1ケ月以内。現状機能が、既に著しく低下しているから、今回脳梗塞の「生活への影響は無い」。

2人の医師が回答

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