ジェノゲスト服用中に癌に該当するQ&A

検索結果:47 件

子宮腺筋症に対するジェノゲストと子宮体癌検査について

person 40代/女性 - 解決済み

2023年10月に健康診断でCA125が325となり、卵巣などをエコーで経過観察すると同時に子宮腺筋症もあるとのことでジェノゲストを始めました。 2023年10月ジェノゲスト服用開始 2023年11月〜2024年8月まで1日も不正出血が止まらなかったのでリュープロレリン6ヶ月やって一度完全に止血してからジェノゲストに戻すと言う方針に変え(実際はリュープロレリンの副作用が辛く8月〜12月まで5回で終了。それでも完全に出血は止まりました。この頃にはCA125は20になりました。)、 2024年12月からジェノゲストに戻しましたが今日現在までの半年間、一度も不正出血はなく過ごせています。 ここで質問です。 2023年11月〜2024年8月までは不正出血があったため、2024年8月〜12月まではリュープロレリンの副作用なのか性欲減退などがあり、12月以降はジェノゲストに戻したこともあり下手に性行為をして再び不正出血のきっかけになったら…と気がかりで、結局、不正出血が止まってからも行為に踏み切れません。 そこで2つお伺いしたいのですが、 【1】やはり、性行為はせっかく止まっている不正出血の引き金になり得ますか? 性行為自体は問題ないのでしょうか。 行為の後、どのくらいの期間出血が起こらなければとりあえず安心できますか? ジェノゲストを服用している限り、特に何をしなくても、いつ不正出血が再発してもおかしくないという認識はしていますが…。 【2】また、去年、子宮体癌の検査を受け際に気を失いかけるほどの痛みだったため、今年はどうしても受ける気になれず、先生も『本当は毎年受けるのが1番だから受けて欲しいけど、とりあえずエコーで内膜を観察しておきますね。』と言ってくださり、2週間ほど前に見ていただき、内膜は薄く、画像的には問題ないとのことでした。 もちろん、通常の体癌検査がベストなのは分かりますが、エコーでの観察を続けていくのではやはりダメなのでしょうか? 先生も、腺筋症があると体癌検査は辛いかも、と仰っていました。 本当に生きてきた中で一番の痛みでした。 エコーで怪しく、本当に必要だと判断されればもちろん受けますが、それまではエコーや他の方法で体癌検査に代わる(とまではいかなくても)方法はありませんか? よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

50歳閉経前 子宮筋腫の逃げ切り療法について

person 50代/女性 - 解決済み

私は、出産経験なし・閉経前の50歳です。 2021年に腹腔鏡で子宮筋腫を摘出しましたが、4年経った今、再発し大きさは5cmと7cmになっています。 このまま逃げ切りたいのですが、早めに小さくする必要があるため、すぐにレルミナを始めました。(レルミナの使用経験はあります)。 私自身、月経時にお腹がチクチクすることがあり、また、日常的にトイレに行く回数が増えたように感じますがそこまで症状には悩んでおりません。 ただ、筋腫持ちで逃げ切りに成功した75歳の母が筋腫の石灰化などで腰痛や頻尿に悩まされており、逃げ切り療法にもリスクがあると考えています。 このままレルミナを6ヶ月服用して筋腫が小さくなったとして、その後ジェノゲストに移行しても、子宮筋腫は多少育ってしまいますし閉経までは4.5年あるかもしれません。 閉経後に子宮が大きくなるというケースもあると聞きました。 万が一閉経になったとしても筋腫はお腹の中に残るので母と同じ状況になる可能性もあります。 そうなれば開腹手術も考えなくてはなりません。 でしたら、体力のある今、子宮全摘と卵巣切除手術(がんのリスクがある為)受けるのが最善の方法でしょうか? よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

子宮腺筋症の各治療法について

person 40代/女性 -

43歳女性です。 一昨年より昨年秋まで腹痛があり、大腸カメラ、腹部CT、婦人科でのエコーの上、器質的問題は無いとのことでした。排便の変化も少しあり、最終的に消化器内科の先生こらは過敏性腸症候群とのことでした。経過の中で、恥骨自体も痛みがあり整形外科でMRIを受けたところ、後壁の子宮腺筋症があることがわかり、日赤の婦人科でMRIを受けましたが、痛みが出るほどの腺筋症ではないと言われていました。 その後、婦人科クリニックの先生からは、腺筋症の治療を進めていただきましたが、腹痛も改善し、薬の副作用による不正出血のストレスもありそうだったので先延ばしにしておりました。 今回、1ヵ月前から腹痛があります。やはり排便の変化を伴っていたので消化器内科に受診しましたが、以前効果のあった薬が効かず他に薬がないとのことで、別の消化器内科を受診したところ、腸下垂により、お腹の狭いところで腸が動く痛みとのことで、痛み止めと便通を促す漢方をいただき、随分症状が改善しました。(現在内服開始して10日。腹痛は完全にはなくなってはいないが日常生活に問題はない) 次の生理の様子を見てからと思っていますが、以前もそうですが、腹痛がある中で生理になると腹痛が強くなる傾向にあり、お腹の狭いところで腸と小さくても腺筋症が影響しあっているのであれば、腺筋症の治療も考えたいと思うようになりました。 現在の症状は、恥骨上の真ん中や右、恥骨あたりの腹痛以外に、 4年前から鉄欠乏性貧血との診断で、内科で鉄剤を毎日服用している(貧血はコントロールできている)、昨年秋の副鼻腔炎による抗生剤の長期内服後、一度膣炎になり、それ以外にもおりものが黄色や黄緑になることが増えた。1月から2ヶ月に一回程度ピンク、排卵日をはさんで10日ほどうち、おりものシートに数日薄い茶色のごく少量のものがつく(子宮頸癌、子宮体癌検診は昨年10月と今年2月に異常なし)。 質問させていただきたいのですが、 これまで腹痛に困りいくつかの婦人科クリニックにお世話になりました。子宮腺筋症の治療について、 1.ジェノゲスト、2.ミレーナ、3.ジェノゲストの前に不正出血を起こしにくい薬を飲む? のご提案がありました。 ジェノゲストは不正出血がある、わずかにうつ症状が出ることがある、ミレーナは体癌検査が5年?できない、というのはお聞きしたと思うのですが、他に違いはどのようなものでしょうか? よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

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