バセドウ病ヨウ化カリウムに該当するQ&A

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バセドウ病でヨウ化カリウム服用中、授乳の安全性と代替治療について相談したい

person 30代/女性 -

現在、生後1か月半の乳児を育てながら授乳中の母です。 私はバセドウ病で、産後初めて甲状腺のクリニックに行った際にTSH 0.026、TRAb定量 2.7という数値で、ヨウ化カリウム丸50mgを2日に1回の内服を指示されました。 主治医と薬剤師からは「授乳は問題ない」と言われましたが、 ネット上や一部の医薬品添付文書には「ヨウ素は乳汁中に濃縮され、乳児の甲状腺機能に影響(低下)を与える可能性があるため、授乳は避けるように」との記載があり、不安になっています。 ⸻ ❓ 確認したいことは以下です: 1. 服薬を続けながら授乳を継続することは可能でしょうか? 2. もし可能な場合、**授乳のタイミング(服薬後何時間あければよいか/服薬していない日は安全か)**について教えてください。 3. ヨウ化カリウムを中止すべきとすれば、授乳中でも使用可能な代替薬(プロパジール以外)があれば教えてください。  ※プロパジールは以前使用しましたが、肝機能異常が出たため中止になりました。 4. 授乳を優先し、一時的に服薬を中止(例:1ヶ月程度)する選択肢はありますか? その際のリスクについても知りたいです。 ⸻ 赤ちゃんのために可能であれば授乳を継続したいと考えています。 安全に両立する方法や医学的な判断を教えていただけますと助かります。

2人の医師が回答

アイソトープ後の経過と2回目のアイソトープの必要性

person 50代/女性 - 解決済み

バセドウ病と診断されて2年になります。 メルカゾールとチウラジールに肝機能障害などの副作用が出た為、今年の1月にアイソトープ治療をしました。 アイソトープ前はFT3 9.33、FT4 1.88 TSHは0.01以下でした。 1ヶ月後にFT4は基準値に入り、下がりましたが、2ヶ月後、3ヶ月に上がっていき、 ヨウ化カリウムの量を増やしたら、4ヶ月後には少し下がりました。 アテノロールも頻脈と動悸で治療当初から飲んでいます。 2月 FT3 3.84 (1.88〜3.18) FT4 1.12 (0.70〜1.48) 3月 FT3 7.64 FT4 1.95 4月 FT3 10.38 FT4 2.14 5月 FT3 8.07 FT4 1.84 TSHはずっと0.01以下です。 甲状腺の大きさはアイソトープ前は39.9gから4ヶ月後には29.9gと小さくなっていました。 アイソトープの効果は少しはあったようですが、放射線の量も外来で最大の量(5カプセル)で低下症になると医師も言われていたにも関わらず、数値が上がって体調もきつくなっています。 医師からは早く2度目のアイソトープをした方がいいと言われています。 ヨウ化カリウムもこれ以上増やせないしメルカゾールも使えない、難治性だとの事です。 アイソトープカプセルを飲んだ当日、夜中に動悸と頻脈が酷くなって、アテノロールを増やしたらなんとか落ち着きましたが、又アイソトープをしたらそうなるのではと不安です。 甲状腺も小さくなってきているし、このまま様子を見たら、数値が下がるという可能性はもうないのでしょうか? 2回目のアイソトープを急いでしないといけないのでしょうか?

1人の医師が回答

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