ビタミンB2欠乏症に該当するQ&A

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45歳女性、あちこちでの骨髄浮腫、からだの痛み、手の腫れやむくみ、肋骨がゴツゴツしている

person 40代/女性 -

​全身の骨髄浮腫と前胸壁の変形について。 45歳女性です。 MRIで多発的な骨の異常。SAPHOやベーチェットの可能性、悪性腫瘍の懸念について。 ​ 先月より手の指、足の指の痛みがありました。 骨の痛みのような感じが先端から始まり、どんどん体幹によってきてた感じです。 また肋骨や胸骨辺りの痛み、股関節や恥骨の痛みもありました。 今月の21日に朝起きると右手が腫れていて、痛みが強く浮腫んだ感じになってました。 またそれが左手も同様になってます。 浮腫みは足の裏にもあります。 それが、21日から継続してます。 ​【現在の状況・検査結果】 ​MRI結果、手、胸骨、恥骨、大腿骨の各部位に「骨髄浮腫(白く写る像)」を認めると言われました。 ​それと、痛みがある胸骨付近の肋骨がゴツゴツと太く隆起しており、剣状突起付近に以前はなかった「くぼみ」があります。 呼吸時に息を吸うとくぼみができる感じてす。 ​血液検査: CRPは0.02と正常範囲内。HLA-B51陽性。フェリチンは11.8と低値。 ​既往歴: 慢性的なアトピー性皮膚炎、手指の異汗性湿疹(右足が特にひどい)、二年前より右鼠径部より下のリンパ節腫脹があり、最近左大腿部にも3cmほどのリンパ節腫脹がみつかりました。 ​【経過】 膠原病内科を受診しましたが、専門医から「数値が正常なのにこれほど広範囲に骨髄浮腫があるのは珍しい」と言われ、現在、感染症排除のための再検査結果待ち(1週間後)です。入院検査も打診されましたが、家庭の事情(シングルマザー)で外来検査を選択しました。 ​【質問したいこと】 ​炎症数値(CRP)が正常でも、これほど広範囲に骨髄浮腫や骨の肥厚(隆起)が起こる疾患として、SAPHO症候群やベーチェット病の類縁疾患以外に何が考えられますか? ​急激な胸骨の変形(ゴツゴツした盛り上がりやくぼみ)が見られますが、悪性腫瘍(骨転移や骨髄腫など)の可能性はどの程度考慮すべきでしょうか? ​重度の鉄欠乏やビタミンD欠乏による「骨軟化症」の可能性はありますか? 昨日、胸部と手のMRIをとり、以前のMRIを見返して骨の浮腫があちこちにある、と先生が気付き、再度血液検査をしてきました。 今日になりまた胸部の痛みが増し、股関節の痛みも一時出てきたり、いま肘前後の冷感もあります。 前屈みになったときに肋骨の固さのようなものも気になり、ここ最近肋骨がゴツゴツしているのも気になってましたが、剣状突起の上辺りのくぼみに先ほど気付きました。 (写真を添付します、丸の部分が呼吸を吸うとできるくぼみです) 次回の予約(1週間後)を待たずに再受診すべきでしょうか。 また病名としては何が考えられますか? クリニックの先生は異汗性湿疹を掌蹠膿疱症と仮定して、sapho 症候群では、と考えられたりしてますが、確定してません。 あちこちにある骨髄浮腫、これからどうなっていくのかと心配してます。

1人の医師が回答

処方薬のビタミンD3での副作用 頭痛

person 40代/女性 -

いつもお世話になっております。 現在、海外在住です。 昨年10月に体調不良で血液検査を受けた結果、ビタミンDの数値が通常の半分でした。 これから日照時間が減るのでという事で、6ヶ月間続けて、1ヶ月、50000 U.i.という、日本では処方されないくらい高容量の液体の薬を処方してもらいました。 12/1に一回、12/25に2回目、1/25に3回目、2/24に4回目を飲んでいます。 一回の容量が一定ではなく、目安より少し多い時がある量を飲んでいました。 2/24の夜に飲んだ次の朝に、酷い頭痛が出て現在までずっと変わりません。 朝は起き上がれないくらいで、パラセタモール500を飲んでいますが、4時間後くらいにまた頭痛が酷くなるという事を繰り返しています。 1,ビタミンD3を、もし毎月一回に50000以上で飲んでいた場合、こういった酷い頭痛がありますか? 2,添付文書に過剰摂取で頭痛、倦怠感、食欲不振、体重減少、成長停止、など色々書いています。もし過剰摂取していた場合、どのような対処がありますか?水をたくさん飲む以外、何かありますか? 3,副作用で腎臓や肝臓に影響がありますか? 4,医師にかかることがすぐにできません。100000U.iという、倍の量もあるらしく、欠乏症の予防の場合3ヶ月に一回、欠乏症の場合は月に200000U.iと書かれています。 欠乏症とは、何か症状のある人のことを言いますか?血液検査の結果が通常の半分くらいの数値という結果では、欠乏症とは言わないですか? 5,同じ日の血液検査でビタミンB12が高いと言われましたが、私は検査前にノイロビタンを飲んでいました。ビタミンB12が低い場合が問題らしいのですが、ノイロビタンのせいで正確な数値が分かりませんでした。低い場合、何の症状や病気が考えられますか? よろしくお願いします。

4人の医師が回答

ビタミンb12欠乏症による倦怠感などが治りません

person 30代/男性 -

一月中旬に倦怠感、頭痛、そして両足太ももに筋肉痛のような痛み。太ももの筋肉痛はその後足全体に広がり、足全体がこわばり(棒のようになりました)歩くのがやっとになりました。また、手のしびれなどもありました。 2月の下旬にビタミンb12を調べた所126pg/mL(その二日後に再度調べてもらったところ128pg/mL)と言う低い値で、ビタミンb12欠乏症による神経障害と2月末に診断されました。 それから三ヶ月間シアノコバラミンの筋中を週に2回ほど行い、4月頃には倦怠感がなくなり、筋肉痛もほとんどなくなり、長い距離歩けるようになっていました。治療はその後も継続していたのですが、最近2週間ほど前から再びひどい倦怠感や頭痛、筋肉痛などが出てきました。特に4月の頃歩いていた距離(5キロ程度)を歩くのが辛くまた歩いた後は倦怠感が凄いです。4月は仕事が繁忙期ということもありとても忙しく、在宅勤務とはいえ週末もあまり休めずに働いていたというのも原因かと思いますが、治療はすでに三ヶ月行っているのに、ビタミンb12欠乏症はぶり返したりするようなものなのでしょうか?また、どれぐらい治療にかかるようなものなのでしょうか? ちなみに、最近の倦怠感は熱とかは全くなく、咳ともないので風邪とかコロナとかではないと思います(食欲とかもありますし)

3人の医師が回答

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