ビタミンA及びD剤に該当するQ&A

検索結果:22 件

授乳中の青汁ゼリー摂取

person 乳幼児/男性 -

授乳中に青汁ゼリーを今まで食べていました。今更ながら、食べても問題なかったのか不安になりました。 原材料は ・還元難消化性デキストリン(水溶性食物繊維)(国内製造)、果糖、ガラクトオリゴ糖液糖、パインアップル果肉、りんご果肉、大麦若葉末(大麦若葉(九州産))、果糖ぶどう糖液糖、砂糖、明日葉末(明日葉(九州産))、ケール末(ケール(九州産))、ビフィズス菌末(デキストリン、殺菌ビフィズス菌体)/ゲル化剤(増粘多糖類)、香料、ビタミンC、pH調整剤、ビタミンA、着色料(紅花黄、クチナシ)、ビタミンE、乳酸カルシウム、ビタミンB6、ビタミンB2、甘味料(ステビア)、ビタミンD、レシチン(大豆由来) 栄養成分は一本あたり ・エネルギー:18kcal、たんぱく質:0.14g、脂質:0.0g、炭水化物:5.99g(糖質=2.75g、食物繊維=3.24g)、食塩相当量:0.017g、ビタミンA:424μg、ビタミンB2:1.48mg、ビタミンB6:1.41mg、ビタミンC:105mg、ビタミンD:6.15μg、ビタミンE:2.68mg です。 これを1日あたり半分を食べてました。 特に妊娠中授乳中はお控えくださいの注意記載は無いように記憶してます。 問題ございませんか? よろしくお願いします。

4人の医師が回答

吐き気が止まりません

person 70代以上/女性 -

83歳の母親の相談です。 28 (月) 18時:「胃が痛い」早く就寝。23時:嘔吐 朝まで頻繁に。10回以上 (原因:食べすぎ、食あたり?)熱っぽい。水も飲めない。 12/29 (火)朝 嘔吐。水も飲めない      かかりつけ医で診察。熱35.3度。「急性胃炎」との診断。OSを飲むよう指示。薬。吐き気ドメ、胃腸の薬のあとに、夜、嘔吐2回。 12/30(水) 熱っぽい。37.2度から37.4度。水を飲む。お茶も飲む 12/31(木) 水、お茶をたくさん、飲む。熱37度。急患診療所へ。37.3度。「急性胃炎」:症状は収まっている。下痢なし。胃炎で発熱のこともある。解熱剤のみ。必要に応じて使う。念のため、インフル陰性。PCRは唾液で検査。自宅でも熱は37度。 水は飲むが、食欲なし。サプリ・ビタミンCとDを朝、摂取。夜も。アクエリアスとOSにはちみつを入れて飲む。 1/1 (金)朝、36・0度。そば茶を飲む。しばらく良い様子だったが、「苦しい」と言い始め、9時半ころ嘔吐。12:30:熱36.6度。OS、アクエリアスを飲む。12:50現在、ややつらそうな表情で休んでいる。「寒い」と訴える。PCRは陰性。 以上がこれまでの経過、今飲んでいる薬は以下。 12/29 処方 吐き気ドメ:ドンペリドン錠 10mg サワイ (これまでに3個だけ服用。必要に応じて飲むようにとのこと) 胃腸(朝・夕 服用、12/29から) レバミピド錠100mg オーツカ アシノン錠75mg あとは通常の心臓と血圧の薬。一日一回。 バイアスピリン 100mg アーチスト 2.5mg アルダクトンA錠 25mg 整腸 (便秘) マグミット錠330mg   何かあれば、PCR検査受けたところに相談して下さいとのことですが、様子みていることでいいでしょうか。

3人の医師が回答

薬の飲み合わせファボワール28と防風通聖散とサプリ

person 40代/女性 -

避妊のために、ファボワール28を飲んでいます。あと、美白のためのシナールとトラネキサム酸、お腹周りが気になるので漢方薬の防風通聖散とサプリ(<U1-A> 1包2粒640mgあたり 難消化性デキストリン370mg、d-γ-トコフェロール22.4mg、パントテン酸 7.2mg、ビタミンB2 6.0mg 【主要原材料】難消化性デキストリン、d-γ-トコフェロール、パントテン酸Ca、ビタミンB2【調整剤等】還元麦芽糖水飴、セルロース、ステアリン酸Ca、微粒二酸化ケイ素 <U1-B> 1包4粒1240mgあたり ガルシニア・カンボジアエキス末460mg(ヒドロキシクエン酸60%)、L-カルニチン138mg、キトサン60mg 【主要原材料】ガルシニア・カンボジアエキス末、L-カルニチンフマル酸塩、キトサン(かに由来) 【調整剤等】コーンスターチ、セルロース、ステアリン酸Ca、微粒二酸化ケイ素)を飲んでいます。 一緒に飲んでもそれぞれの効果に影響はないのでしょうか。特に避妊の効果がなくなることが気になって、ファボワール28だけ飲む時間を30分程ずらしたりしていますが、意味がありますか? また、防風通聖散も、このサプリも食前30分前が効果があると聞きましたが、忘れて食後に飲むこともあります。食後でも効果があるのでしょうか。

4人の医師が回答

乳癌 倦怠感 ホルモン剤 味覚障害

person 60代/女性 - 解決済み

以前に乳癌治療の(ステージ2a 手術から抗がん剤の後、現在ホルモン剤にてか治療中乳癌発見から約3年ほどがたとうとしています。)倦怠感について質問させて頂きました。 現在服用している薬は アナストロゾール錠1mg 「日医工」ホルモンを抑える。ジエネリック エディロールカプセル0.75ugビタミンDを補う。 ロスバスタチン錠2.5mg「DSEP 」ジエネリック、コレステロールを下げる。 ツムラ補中益気湯エキス顆粒「医療用」体力回復させる。 です。 ホルモン剤治療にて、毎日だるく倦怠感が酷くて休みの日は布団から出れません。味覚も変であり食事が美味しく感じません。最近やっとお茶が美味しく感じてきました。甘いものは身体が受け付けず、食事というか機能維持の為餌を食べてる気分です。 主治医はホルモン剤を、10年続ける予定だと話しますがこのような倦怠感 食欲不振がずっと続くのかと思うと絶望します。 原因がホルモン剤かは確かではありませんが、あまり酷い場合はやめた方が良いのでしょうか? あとホルモン剤を飲み続けて、倦怠感や味覚障害が改善したという例を知っていれば教えて頂きたいです。

2人の医師が回答

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