下駄骨折歩けるまでに該当するQ&A

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足を捻って受傷した中間足骨折

person 60代/女性 - 解決済み

7月の初めに第5中足骨骨折をしました。 自転車に乗る際、足をひねって受傷した骨折です。その日のうちに自宅近くの整形外科を受診しました。下駄履き骨折と説明され、弾性包帯を巻き踵歩きをするように指導されました。その時のレントゲン写真は細い一本の線がまっすぐ入っているものでした。 骨折1週間後のレントゲン写真では、骨折線が黒くはっきりしたものになっていましたが、治る過程の変化で順調と言われました。 骨折2週間後、曜日違いの別の医師を受診したところ、骨が開いてきていると言われ、シーネギプスと松葉杖を使う事になりました。 骨折3週間後からは、そのクリニックの院長医師に続けてかかっています。その頃にはジョーンズ骨折についても自分で調べ、下駄履き骨折と言われたが、ジョーンズ骨折ではないですか?と院長医師に質問しました。難しいところですねと明答は避けられました。次の2週間後には開いているところの骨がもっこり繋がってくると良いですね、との回答でした。 その後2週間おきに受診しましたが、レントゲン写真は骨折周りが少し白くなってきていますね、まぁ順調なのではないですか、という話の繰り返しです。リハビリも指圧と低周波のみ。自費で超音波治療器をレンタルして使用しています。 現在、骨折後11週までつけていたシーネギプスを外し、弾性包帯のみ巻いて足裏をつけ指先を曲げない歩き方での歩行許可がでています。 質問です。 1)今後偽関節になってしまう可能性はあるでしょうか? 2)完治まで大体あとどのくらいかかるものでしょうか? 3)骨折前はジムに行っていました。筋トレや水泳は、どの程度のことをいつから再開してよいでしょうか? 4)医院に対して多少不信感があります。今から別の整形外科に変わることは意味ある事でしょうか? 添付レントゲンは骨折後2週間半経過のものです。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

第5中足骨基部骨折/下駄履き骨折の経過について

person 10代/女性 -

第5中足骨基部骨折/いわゆる下駄履き骨折をしました。 受傷直後は転位(ズレ)がやや大きいと言われましたが、ギブスで少しズレが軽減されたとのことで、保存療法(固定・免荷中心)を選択しました。 受傷後3週目に踵にヒールを付けて松葉杖で歩き始め、4週目にギブスを外し包帯で固定、同時に超音波を始めました。 5週目に作成したインソールを敷いて靴を履き、松葉杖を使っての歩行。6週目からは松葉杖なしでのインソールでの歩行となり、 現在は受傷から約9週で、画像上は骨癒合が「全体の3分の1程度」進んできたとの説明を受けています。 ただ、骨折部は現時点でも離開(隙間)が残っていると言われています。 主治医からは「時間はかかるが、いずれ骨はくっつく可能性が高い」と言われていますが、痛みが続いている点が不安です。 私は跳躍やダッシュ動作が多い陸上系の競技者で、全身運動を全力で行える状態(競技復帰)を目指しています。 そこでご相談です。 1.この段階(約9週、癒合3分の1程度、離開残存、痛みが強く残存)からでも、手術(固定術など)を検討するというのは可能なのでしょうか。今からだと難しい/メリットが少ないケースが多いのでしょうか。 2.このような症例で、完治〜競技復帰までのおおよその目安期間はどれくらい見ておくのが一般的でしょうか。

7人の医師が回答

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