36歳 不妊治療前
右乳がん 術前ステージ0
(画像は術前のものです)
広範に渡る病変で1月に告知を受け、5月に全摘術とエキスパンダー留置、その後皮弁壊死と感染によりエキスパンダー抜去いたしました。
病理検査結果で複数箇所の浸潤が認められました。
一番大きい箇所で3mmの浸潤だそうです。
取りきれてはいるそうで、主治医いわく「大人しいタイプのものだし多くの人はこれで治る条件。リスクは5%も無いと思う」「複数箇所という心配もあるが、5%も無いリスクで36歳から2年間のホルモン治療となると不妊治療がますます難しくなる」
とのことでした。
5mm以下はホルモン治療の範囲ではないとのことで、「複数箇所ということで顕微鏡の会議でも話し合ってみるが、基本はホルモン治療は無し。心配ならやっても良い」とのことでした。
自分はどんな危険がある状態なのか
ホルモン治療はそもそも考えなくて良いのか、
不妊治療後にホルモン治療はすべきか、
不妊治療より優先すべきか
悩んでおります。