乳癌細胞診悪性の確率に該当するQ&A

検索結果:228 件

細胞診で乳がん、その後腕や脇の痛みや苦しさ

person 40代/女性 -

43歳、先日細胞診で乳がんとのことで、大きい病院に紹介していただき受診待ちです。 そもそも、毎年11月乳がん検診受けており、今年もエコー受けました。 そしたら、去年までなかった右乳頭付近に1.5cmのしこり見つかり、翌日乳腺外科へ受診しました。 そこでエコーでは1.2cmのしこりがあり、五分五分、単純MRIでは癌の可能性大とのことで細胞診し、1週間後、このような結果をもらいました。ちなみにエコーではリンパの腫れやしこりないとのこと。 しこりがわかるまで、最近胸の張りが強いなぁくらいでしたが、まさかしこりがあったとはと、ショックです。 しこりがわかってから今まで10日。 その間、背中の痛みや、腕の筋肉痛のような痛み、脇下の痛みや重苦しさがあり、見ると腫れてるように見えます。 この痛みは何からくるものでしょうか? このような症状の方は多いですか? 細胞診の影響なのか、転移してるのか、ずっと携帯で検索ばかり、急に出来たしこりだから悪性高いかも、とか、触ってはしこり大きいかもなど不安になってます。 お返事いただけましたら幸いです。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

乳がん細胞診の検体不適正

person 30代/女性 - 解決済み

8月にA乳腺外科に乳がん検診で行ったら左胸の2時方向に6mmのしこりがあると言われました。生検して欲しいと希望するも3ヶ月後の経過観察と言われました。 その間、他の乳腺外科でエコーしてもらうも特に異常なしと言われました。 そして、3ヶ月後の先月に再受診してエコーしたところ、大きさ6mmは変わらないけど縦幅が少し出たのと前回なかった血流が見られるので細胞診をしました。 細胞診の結果待ちまで気が気でなかったので、他の乳腺外科受診してマンモ、エイバス、左胸のしこりのある所を手動エコーで見てもらうも異常ないものだと。 そして細胞診の結果は検体不適正でした。 説明文には2面相?2層面?は保たれているけど良悪性の判断できないと言った内容が記載されていましたがその紙は貰えませんでした。 細胞診のクラスはいくつですか?と聞いたら今はクラス分類してなくてこう言った説明文のみなんだよと。 また、2面相が保たれているのは良性の証拠だし画像を見た上で良性の可能性高いからと。 それでも生検をお願いしましたが、まだ小さいから3ヶ月後経過を見て大きくなったりしたら生検しますと。仮に悪性でも初期だから治ると言われ、また3ヶ月後の経過観察となりました。 仮に悪性なら早く処置して欲しく、検体不適正なのに経過観察をする今の乳腺外科に対して不信感が募っています。 元々肺にも小さな淡い影が3こくらいあって夏から総合病院で経過観察しています。 乳がんの肺転移でないかとかも不安で仕方がなく、3ヶ月も待っていられません。。 他の乳腺専門医のいる乳腺外科はもう受診してしまいましたし、他に行くとしたら健康診断とかしていてその中で乳腺外科もあるような病院か、肺の経過観察をしてもらっている総合病院かです。 今の乳腺外科の主治医は昔その総合病院におられたそうですが、私の状況からしたら今の乳腺外科から紹介状をもらって総合病院を受診して生検依頼するのがいいのか、健康診断とかもしている病院で経緯話してエコーしてもらい生検してもらうのがいいのかどう思われますか? ちなみに添付は11月にエコーしてもらった縦幅が少し出て血流が見られると言われたしこりです。

3人の医師が回答

乳がんステージ2b以上と告知。昔の良性しこりが悪性に?リンパ節転移3個以上確定?

person 60代/女性 -

お世話になります。61歳女性です。閉経して約10年になります。 20数年前に右乳にできた2cm強のしこりが、当時は良性の線維腺腫と診断されました。ここ10年ほど乳がん検診をさぼっていたのですが、今年6月頃にチクチクした痛みを感じ、その後、地元の乳腺外科で検査(エコー、マンモグラフィー、組織診、リンパ節の腫れもあったのでその細胞診)を受けたところ、悪性すなわち乳がんという結果が出ました。リンパ節転移もありました。 すぐに大きな病院への紹介状を書いてもらい、地元の乳腺外科での検査結果を踏まえて、初診の段階でステージ2b以上と宣告されました。全身への転移があるかどうかなど、詳細は今後MRI、CT、骨シンチなどの検査を受けていき、それを踏まえて9月下旬に治療計画の説明がある予定です。 そこでお聞きしたいことが2点あります。 1) 良性の線維腺腫が悪性のガンに変化するということはあり得るのでしょうか?20数年前の当時の主治医も、その後の乳がん検診の担当医も、こちらで6月に類似の質問をさせていただいた時も、良性が悪性に変化することはあり得ないというお話でした。今の大きな病院の主治医にも最初に聞いたのですが、「悪性への変化はあり得ない、ただ、乳腺はつながっているので?そこからガンが入り込んでいく可能性?あるいは全然別の場所にできたガンが浸透した可能性?」(この時メモを取れる状態ではなかったので、うろ覚えです)みたいなことを言われました。結局のところ、良性→悪性になったという非常に稀なケースと捉えればいいのでしょうか? 2) リンパ節転移は確定しているのですが、気になるのはその個数です。昨夜、脇の下を触っていて気づいたのですが、しこりが少なくとも1cm程度の大きめの物が1個、数mm程度の小さめの物が2個あります。2週間ほど前に触った時は大きめの物1個しかなかったように思います。短期間で急に増えるものなのでしょうか?また、これが大事なのですが、3個あるということは、リンパ節への転移は少なくとも3個以上あるという理解でよろしいですか? 今の大きな病院はこの先検査で何度か訪れますが、主治医の診察は9月下旬までないし、会えて質問できたとしても「検査結果が出てから」と言われて具体的な説明は望めないと思うので、まずこちらの先生方にご意見をいただきたいと考えました。 乳のしこりは増大してきているのか圧迫痛で時々痛むし、いろいろ心配で夜も眠れません。何卒よろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

乳がん検診結果後の、再検査結果と経過

person 40代/女性 -

2021年に。乳癌検診(超音波)で、がん疑い再検査になりました。 近くの専門医のいる乳腺外科医で診てもらいました。 豊胸のことも伝えました。最初の診察で、シリコノーマの可能性もあると言われました。 マンモグラフィー・エコーをしました。 「全て良性でしょう。 まず、心配しなくてよいです。 リンパの転移もありません。 確かに、エコーだけ見て、豊胸の情報がなければ、癌を疑ってしまうぐらい似ています。 でも、マンモとエコーを比べると癌ではなく良性のものだと思います。」 「このままほっておいてもいいですが、不安でしたらさいぼうしんで確定診断をしましょう。」 しこりの一つに細胞診をしました。 吸い取った中身を見せてくれました。 「ドロドロしています。 嚢胞性がんだと、こんなドロドロはしていません。 まず、安心して下さい。」結果も問題ではなかったです。 それ以降も同じ病院で、2022年、2023年、2024年ともに検査を受け、異常なしでした。 ここからが、質問です。 1 2021年の再検査でのクリニックでの、細胞診では4つのしこりの一つだけをしました。残りをしませんでしたが、残りの3つが実はがんだったことはありえませんか?であれば、すでに進行していますか? 2 今後、悪性に変わることはないのでしょか? 3 毎年、乳がん検診(エコー、マンモ)を受けていますが、このような間隔であれば、万が一の場合も早く見つけられますか? 4 乳がんは初期であれば治る病気なのでしょうか? 以下が、最初指摘された検診結果です。 右C領域に20.8X17.2mm大の大きな充実成分を有するのう胞性腫瘤を認めます。 後方エコー減弱。 側方陰影あり。 カテゴリー4疑いです。 右B領域に5.2X4.9mm大の9mm大ののう胞を認めます。 右乳頭直下に乳管拡張を認めます。 内腔には5.6mm×9mm大の充 実成分の存在が疑われます。 カテゴリー3疑いです。 左C領域に13.4×11.3mm大の大きな充実成分を有するのう胞性腫瘤を認めます。 後方エコー減弱。 側方陰影あり。 カテゴリー4疑いです。 (乳癌の疑い:外科を受診して下さい) 左乳頭直下に乳管拡張を認めます。 内腔には 5.1mm大、5.6mm 大、12.9mm大の充実成分の存在が疑われます。 カテゴリー3疑いです。

2人の医師が回答

乳がん、肺がん疑いと転移の相談です

person 30代/女性 -

30代後半女性です。以前にも質問させていただきました。 7月に別件で消化器内科を受診した際に胸部CT撮影をして、肺のpureggn(5.65mm)が見付かりました。 なお、画像には内容としては、「右肺中葉に6mm大の微小なpureGGNあり。炎症性変化の可能性が高いですが、前癌病変除外のため、3-6ヶ月程度でのフォローをご検討ください。 リンパ節肥大なし」 との文言あり。見えづらいかもしれませんが写真も添付します。 CT撮影をした消化器内科→呼吸器内科へ紹介状を貰い、次回は3ヶ月後の経過観察となりました。 そして、今月乳がん検診を乳腺外科で2年ぶりに受診して触診・マンモ・エコーを受けました。 触診マンモで問題はありませんでしたが、エコーで左胸の外側に6mmほどのしこりがありました。前回はなかったとの事。 画像を見た感じは楕円形で、主治医は血流がとか色がとか色々言っておられ、恐らく90%は良性だからと言われていましたが詳しくは覚えていません。 そのまま細胞診などもせずに3ヶ月後の受診となりこちらも経過観察となりました。 主治医の触診でもわからない程度で、経過観察中に自分で触れるようになった場合は連絡するようにとの事でした。 家に帰って色々調べたら大抵はしこりが見つかったらその場で細胞診や生検をする事が殆どのようだったので、私も乳腺外科へ電話して生検をして欲しいとお伝えしましたが、先生が経過観察と言っている以上はまずは経過観察でお願いしますと言われました。 その後も、肺のpureggnと胸のしこりがある事について色々と考えてしまっています。 1 見えにくいですが、添付画像のpureggnは少し歪なように感じるのですが、歪な場合はやはり癌の可能性が高いのでしょうか? 2 肺の影ですが、現時点で炎症性変化と悪性の可能性は五分五分でしょうか? 3 肺がん→乳がん転移 乳がん→肺がん転移 上記を疑っていますが、pureggnの場合は転移性ではなくて、原発性と思って良いでしょうか? また、pureggnから乳がんへの転移も充分にあり得ますか? ちなみに血液検査(膵臓腫瘍マーカー)、造影剤を使った腹部MRI,胃カメラ、大腸カメラ、腹部エコーは実施済みで問題なしです。 4 胸部CTや血液検査、エコーもしているのでリンパ節に転移などあれば既にわかるものですか? 5 今の私の現状は呼吸器内科でも乳腺外科でも経過観察と言われています。 しかし、胸のしこりが見つかったのはほんの数日前なのでお互いにこの現状をお伝えすれば何かしら(しこりであれば生検など)検査をしてくださる事はありますか? どうぞよろしくお願いします。

3人の医師が回答

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