前立腺刺激に該当するQ&A

検索結果:237 件

陰茎が常に性的刺激を受けている感覚があり、日常生活に支障をきたして悩んでいます

person 30代/男性 -

39歳男性です。 表題の症状について、発症したのは高校3年生のときでした。ある日突然陰茎に強烈な性的刺激を感じ、自慰行為をしてもその性的刺激がおさまることはなく、最初なにかの病気だと思いました。しかし、症状の性質上家族など周りに相談することができず、一応泌尿器科に行ってみましたが、前立腺や膀胱などに特に異常はみられませんでした。大学生になったあとも何度か泌尿器科に行きましたが原因が分からず、症状を和らげるような薬も出されませんでした。この症状は自慰行為や性行為をしたら悪化する感じがありましたので、なるべくそれらを我慢して症状が強く出ないことを心がけました。特に勉強など頭を回転させて考える際にこの性的刺激が強まる傾向にあり、精神的に強いストレスを感じていました。 20歳頃にこの性的刺激はだんだん治まってきたのですが、そのかわり今度は激しい尿意を感じるようになりました。具体的に言うと小便が漏れそうなくらい我慢しているときの陰茎の感覚を常に感じているような状態でした。何度もトイレに行きましたが、排尿してもこの感覚が収まることはありませんでした。 その後は性的刺激が出たり、強い尿意を感じたりを繰り返しながら根本的な治療をできないままこの症状と付き合いながら約20年過ごしてきました。原因は不明ですが、一時的に症状が落ち着いていたときもあります。 しかし、この1年でパートナーができ、性行為をする回数が多くなったせいか、なにもないのに断続的に強い性的刺激を感じる日々が多くなり、仕事や日常生活にも支障をきたしているためこの度相談することにしました。 正直この症状が病気なのか?病気ならどのような病気なのか?そもそもどの病院にいけばいいのか?が分からず、多くの日を辛い状態で過ごしてきました。そして、現在も辛い状態です。今回の相談ではぜひともそこのところのご回答をいただきたいです。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

マイコプラズマ属の細菌あるいは真菌の尿道奥や前立腺への慢性潜伏の可能性と治療法

person 30代/男性 -

私は30後半で、10代から20年以上にわたって以下の症状に悩んでいます。 【主な症状】 周囲の人が、私の近くで咳・くしゃみ・鼻すすりを頻繁にするという現象が継続しています。 自身ではにおいの自覚がありませんが、長年、周囲の反応に一貫性があり、偶然とは思えません。 特に、射精後・発汗・緊張に反応が強くなる傾向があります。 【症状の経過・初期発症】 初めて異変を感じたのは12歳の頃です。  → 射精後に学校で他人が咳や鼻をすするようになり、“体から何かが出ているのではないか”と感じ始めました。 【症状が悪化したきっかけ】 約20年前(15歳頃)、飲み終えたジュース缶を簡単に水ですすぎ、その缶を用いて自慰行為を行いました。 その直後の排尿にて、**腐敗臭(生ゴミや雑巾に似た強い臭い)**を1度だけ明確に感じました。 排尿時の痛みや変色はなく、においもその1回限りでしたが、以降、周囲の反応(咳・鼻すすり)が悪化・継続するようになりました。 【医学的に疑っている要因】 この行為により、缶内部の細菌や真菌などが尿道から侵入し、感染を引き起こした可能性 または、尿道や分泌腺が異物や微生物により刺激され、持続的な反応性変化が起きた可能性 【これまでの検査・治療歴】 約3年ほど前に、泌尿器科にて尿検査 → 大腸菌検出 → レボフロキサシン処方 → 菌は消失 しかし、症状(周囲の反応)は全く改善しませんでした。 その時に真菌培養も実施されましたが陰性(ただし、採取部位や検出感度の限界により除外はできないと考えています) 【現在、考えている原因候補】 真菌感染の残存(尿道奥・前立腺)  → 抗菌薬無効であったため、抗真菌薬(例:フルコナゾールなど)の試験的使用を希望します。 マイコプラズマ属(特にM. genitalium)やウレアプラズマ属の慢性感染  → 通常の尿検査では検出されにくく、PCR法や前立腺マッサージ後尿の検査を希望します。  → 呼吸器感染で知られるMycoplasma pneumoniaeと、泌尿器感染を起こすMycoplasma genitaliumは別種ですが、同じマイコプラズマ属に属し、細胞壁を持たず免疫から逃れる性質を共通して持っています。  → この性質により、尿道奥や前立腺などに長期潜伏して慢性炎症や微細な分泌物排出を起こし、周囲への刺激物質を出している可能性があります。  → 必要に応じて、アジスロマイシン、ドキシサイクリン、モキシフロキサシン等の抗菌薬の使用検討を希望します。 精神疾患を前提とせず、感染症・代謝異常などの観点から、真摯にご検討いただけますようお願い申し上げます。

1人の医師が回答

前立腺全摘手術後の自慰、射精行為

person 50代/男性 -

50代後半です。 前立腺癌のため、前立腺全摘手術を受け、その際に勃起神経と精嚢とリンパ節を摘出しました。 手術後約3か月たち、尿もれは少し残っていますが、手術した部位の痛みはほぼなく、経過は概ね良好ではないかと思っています。 手術前に医者から、手術後は勃起しないし射精もしなくなると聞いていましたので、それは承知しているのですが、ネット情報を見ていると、勃起しなくても自慰行為で射精感を得ることができるという人がいるようです。 そこで質問です。 1.勃起しなくても、自慰行為で射精感を得ることは可能でしょうか。 2.自慰行為のような刺激を与えることで、膀胱と尿道の吻合部が外れたり、血が出たりなど、手術した部位への悪影響が心配ですが、そもそも自慰行為をしても問題ないのでしょうか。 3.全摘手術の際、精管は切断したと聞いていますので、射精感がある場合、精子はどこに放出されるのでしょうか。 4.前立腺癌は、テストステロンのような男性ホルモンが再発の原因になるようですが、自慰行為で男性ホルモンが増えて、再発リスクが高まるような可能性はないのでしょうか。 以上、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)