副腎不全コートリルのまないに該当するQ&A

検索結果:46 件

副腎不全でコートリル服用中、吐き気・頭痛・倦怠感が悪化しています

person 40代/女性 -

副腎不全でヒドロコルチゾン(コートリル)を朝10mg・夕5mg服用中です(服用開始:7月上旬)。 8月24日に朝5mgに減薬したところ、体調が悪化しました。病院に相談したところ「さらに5mg追加、夜も5mg追加も可」と言われましたが、具体的な指示が曖昧でした。最終的には元の朝10mg・夕5mgに戻すよう言われました。 服用当初から頭痛が続いていましたが、今週から以下の症状が悪化しています - 強い吐き気と頭痛 - 食欲の低下 - 倦怠感 主治医は「コートリルではこのような副作用はない」と言い、薬の変更や胃薬・頭痛薬などの処方も不可とのことでした。 過去に呼吸器内科でプレドニゾロン(プレドニン)を服用した際は体調が安定していた経験があります。今回の症状は薬の影響か、あるいは副腎不全の管理方法に問題があるのか、医師の視点からアドバイスいただけますと幸いです。 主治医からはプレドニンへの変更は難しいと言われていますが、プレドニンは副腎不全の治療において適応外使用となるためでしょうか? また、保険診療上の制限があるのか、他院での対応例などがあれば教えていただけますと助かります。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

コートリルとチラージンの飲み間違いについて(2)

person 40代/女性 -

内分泌に詳しい先生、お願いします! 先ほど質問したのですが、↓ https://www.askdoctors.jp/topics/2481270 文字数に制限があるため、質問の意図がうまく伝わらなかったようで、追加で質問させていただきます。 詳しい状況は上記ページをご覧下さい。 私くらいの副腎皮質ホルモン値・コートリル処方量において、 このようにコートリルの服用不足が6日間続いた後、元に戻した後も倦怠感が続くことはあるのでしょうか?そうだとすればそれは副腎不全ということでしょうか? 副腎不全だとすると、それを判断する検査方法はあるのでしょうか? (今日はすでにコートリルを通常分飲んでいるので、採血しても分からないですよね)(主治医はいつも、「コートリル服用後に採血しても意味が無い」また「コートリルが足りているかどうかはその時々の状況が影響するので、採血しても意味がない」と言ってコルチゾール値は検査してくれないので) 6日間の服用不足による影響による倦怠感が、いまだ(元の量に戻して4日目)続いているとすれば、どのくらいそれは続くと考えられますか? そしてそれは自然には解消されないのでしょうか(病院であえてステロイド点滴など必要?)または、しばらくはコートリルを多めに飲んでおいたほうがいいでしょうか?(処方量は一日15mgですが、体調悪い時などは20mgまで良いと言われている) 私の現在の状況に対する質問となると、「病院にいって下さい」という回答しか得られないため、一般論で質問しているとして回答をお願いします。

1人の医師が回答

糖尿病と副腎機能低下によるホルモン補充

person 40代/男性 -

今年の4月から副腎機能低下がわかりましてコートリルを1日、二回、20を服用していましたが体が怠すぎて動けなくなったり気持ち悪くなったり息苦しくなったり仕事とごろか日常の事さえ出来ないので医師に訴えてデカドロンを0.2粉砕で1日朝のみ服用しコートリルを1日三回、30にしてもって日常や仕事もなんとか薬を服用してですがこなせるようになってきました。先日の診察で医師はコートリルにデカドロンを服用していては副腎機能の向上はいつまで経っても、のぞめないし、もうコートリルは出来るだけ飲まないようにしていった方がよいと言われました。私はまたあの辛い状態に戻るのではないか?仕事とごろか日常もと…不安がありましたが今日から4日前の診察時にコートリルは中止でデカドロンを0.25を朝だけ服用していく事になりました。ここで本題なんですがコートリルを止めて3日目の昨日の昼から副腎不全症のような症状が出てきました。症状的にはさっきまでなんともなかったのに貧血のような症状や低血糖の症状と言えばわかるでしょうか?また横にならないと辛くて仕方なく、また横なっても吐き気や息苦しさが襲ってきます。医師はデカドロンとコートリルではステロイドの取りすぎでの副作用を心配していて更に副腎機能の向上が見込めないと言っていましたが、今まで体調が良かったのにコートリルを止めたからの体調急変なんじゃないか?と思ったりしています。私は糖尿病もありますが副腎機能低下によるホルモン補充が大事との選択を医師からもされております。今の症状の改善をしたいです。ご回答お願いします。

1人の医師が回答

ACTH単独欠損症の際のコートリル減量について

person 40代/男性 -

6ヶ月前に、倦怠感が強いために血液検査を行い、ACTH及びコルチゾール低値にて大学病院内科に1週間入院し、負荷試験を受けました。その結果、ACTH単独欠損症と診断され、コートリルを1日15ミリ服用していました。大学病院の主治医は内分泌専門医ではありませんでした。  今般、職場の移動に伴って紹介状ありで総合病院(労災病院)の内分泌科に転移しました。  同病院内分泌科の主治医からは ・負荷試験の結果も基準値に少し満たない程度であること ・副腎不全の場合、痩せて食欲がなくなることが多いが、私の場合逆に肥満傾向(BMI30)にあること から倦怠感は副腎不全(コルチゾール低値)によるものではない可能性が高いと指摘を受けました。  倦怠感の原因は睡眠時無呼吸症候群にあるかもしれないので、睡眠専門病院で検査を受けるように指示されました(なお、メンタルについては精神科医受診し、否定されました)。  そして、コートリルを長期服用すると副腎機能が低下していってしまう懸念があるため、コートリルを徐々に減らしていき、中止していく方向でいく、と言われました。  前医と今の主治医の見解が異なり、このままコートリル減薬・中止の方向で良いのか、倦怠感が強くならないか、心配です。  倦怠感は仕事に著しく支障をきたすレベルで大変困っております。  先生方のご意見を賜りたくお願いいたします。

5人の医師が回答

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