急性骨髄性白血病FLT3に該当するQ&A

検索結果:29 件

どうかお願いします。急性骨髄性白血病です

person 20代/男性 -

26歳男性 夫が患ってます。 急性骨髄性白血病DEK-NUP214のFLT3陽性です。 結核も同時に併発し、排菌はしてません。 結核リンパ節炎、血球貪食症候群、肺に結核が侵入し肺炎、現在敗血症です。 1ヶ月ほどの話です。ずっと高熱を出しており、最初は結核の薬が効き2日間ほど解熱。そのあと血球貪食症候群になり少量ステロイドでは効果がないため通常量のステロイドを投与し3日間ほど解熱。そのあとまた熱が上がり菌が原因と判断しステロイドは中止。皮疹は身体にあり。今も高熱が続きロキソニンや点滴の解熱剤をしようしてますが、効く時間も短く常に嘔吐してます。医師はこの状態まで私たち家族を呼ばず昨日聞きました。抗がん剤終了三日目に血球貪食症候群を疑い骨髄検査した結果で芽球が減って欲しい量が減ってないためこれからなんの抗がん剤をしても効果はない為非寛解での移植をすると言ってました。ただまずは敗血症を治さないと何も進みません。肝機能も低下しているそうです。 お願いします。何か情報をください。 夫は絶対死なせたくありません。 1歳の子どもと生後1ヶ月の子どもがいます。どうかお願いします。

4人の医師が回答

急性骨髄性白血病 二次がんの不安について

person 50代/男性 -

現在57歳男性 43歳で急性骨髄性白血病が判明しましたが 昨年7月から今年2月まで複数回違う病院で血液検査をした結果 白血球と血小板に不安を感じましたので2つ質問させていただきます。 お手数おかけしますが何卒よろしくお願いします。 質問 複数回違う病院で血液検査しましたがデータが違いました。 最初の病院と最後の病院でとくに血小板に約5万の開がありました。 どう評価すれば良いでしょうか 不安材料が潜んでいるのでしょうか 私の場合 幸い早期発見でしたが最初に血小板が落ちました。 受診データ 2025年7月A病院 白血球3900 血小板26.3 2025年12月B病院 白血球5200 血小板24.5 2026年1月B病院 白血球3800 血小板23.1 2026年2月C病院 白血球3600 血小板23.0 2026年2月D病院 白血球3500 血小板20.9 ※赤血球はどこもだいたい同じ460前後 ※ヘモグロビンも13.8から14.1 ※いつもかかりつけの病院はB病院 ※かかりつけのB病院で定期的に採血しますが私の平均した白血球は4000 血小板は22から23万でず 化学療法のみで半年間治療し退院 寛解は1回でクリア M2 t8t21転座 ※FLT3LTDが認められましたが医局側でこれについての意義はないとの評価にて造血幹細胞移植はなし 主治医から治療成績は良いと聞きました。 現在寛解維持何事もなく初回寛解後14年継続しております。 質問 通常5年以上の寛解維持で治癒(完治とみなす)ですが私の場合は14年間何もなく経過しました。 この血液検査結果から二次がんの可能性はあるのでしょうか また二次がんになる場合もう一度同じ白血病または骨髄異形成症候群または悪性リンパ腫をすることがあるのでしょうか。 これがたいへん恐怖不安です そのほか二次がんになる傾向として治療終了後の年数と確率などが知りたいです。 わたしは入院中不安神経症とパニック症になり退院あとも抗不安薬を飲んでいます 当時は病院側にもご迷惑おかけしました その経緯からたいへん不安な生活をしております ご回答宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

12歳男子 急性骨髄性白血病 m2 FLT3

person 10代/男性 -

3月末に12歳の息子が急遽発症し、急性骨髄性白血病m2 FLT3異常を診断されました。 現在最初の寛解導入療法の1回目で、血液寛解でブラスト3.9%まできています。 質問1 主治医から、2回目の寛解導入、その後、地固1回やった後に、放射線ではなくブスルファンなどで前処置をした後、骨髄移植を薦められていますが、この治療法が最適でしょうか? 質問2 寛解導入1コース目が4月19日に終わり、5月13日の時点で白血球1500、好中球60しかありません。好中球の戻りが遅く心配ですが、主治医は血小板や単球が戻ってるからと、不安視していませんが、そのようなものでしょうか? 質問3 臍帯血、ptcyハプロのどちらがgvhdを抑えつつGVLが期待でき、完治に至りやすいでしょうか? 質問4 絶対再発させたくありません。ゾスパタ、ヴァンフリタ、cart-t 、理化学研究所の最新研究(RK-20449とBCL2タンパク質の作用を止めるBCL2阻害剤(低分子化合物))などいろいろありますが、なにをいつどのタイミングで採用すれば、再発リスクを極小化できますでしょうか? 質問5 再発リスクを減らすために、個人でできることはなにが考えられますか?食事、運動、漢方など、、。

1人の医師が回答

急性骨髄性白血病の移植やFLT3遺伝子変異について

person 40代/男性 -

今年の8月に急性骨髄性白血病(M2型)と診断された48歳男性です。現在1回目の抗がん剤が終わり投与開始から5週間で寛解になりましたが骨髄検査で、FLT3-ITD変異という遺伝子異常が見つかりこのタイプはAML患者の中でも20~30%の人がなるそうで、この変異が見つかった場合は化学療法だけで完治するのが難しく移植も視野に入れて治療した方が良いと言われました。(現在2回目の骨髄検査ではFLT3変異は見られなかったとの事)幸い実弟が骨髄の提供を承諾してくれたので造血幹細胞移植をする方向で考えております。ただ、私の中で少し迷ってることがありまして、少し前にあるサイトで白血病や他の血液の癌についても熱心に説明をされていた血液内科の先生にFLT3の阻害薬について質問したところ、新薬であるFLT3阻害薬を移植後に併用する形で予防的に投与することで再発率は大きく低下することが示されてるという説明を受けました。その話しを今の担当医にも質問したところFLT3阻害薬は移植後、予防的に投与することはせず移植後に再発もしくは病状が悪化した場合などにそのFLT3阻害薬を投与すると言われ、移植後に併用してFLT3阻害薬は使用しないと言われました。 果たしてこの両者の説明はどちらが正しいのでしょうか。また今の担当医はこちらが今後の治療や白血病についてもまだよく分からないので質問しても、先のことは私にも分かりません。また、移植のことで不安なので質問しても、それは移植する大学病院で聞いて下さい。等と全く参考になるどころか本当にこの人医者なの?って思うほど不安しかありません。セカンドオピニオンで病院を変えようか迷ってますが他県で距離が遠くなるのと費用面などでなかなか一歩前に進めません。

2人の医師が回答

12歳男子_急性骨髄性白血病M2/FLT3 ITD異変のドナー選択について

person 10代/男性 - 解決済み

3月末に急性骨髄性白血病M2/FLT3 ITD異変を発症しました。第一回目の寛解導入方法が終わり、ブラストが3.9%で寛解となりました。その後ドナーを探しており、母親がドナーになりうると主治医から言われております。 母親と患者本人は、抗原型が完全に一致(HLA-A,HLA-B,HLA-Cw,HLA-DRB1全て一致)していますが、遺伝子型レベルでは6/8一致で2座違います。(HLA-A 患者本人26:02に対して、母親が26:01)(HLA-DRB1 患者本人 04:05に対して、母親が04:10)。 質問1 HLAの抗原一致2アレル不一致の血縁者にあたると思うのですが、この場合のGVHDリスクはどう考えるといいでしょうか?6/8なのでGVHDリスクが高くもう少し非血縁者のフルマッチを待つべきでは?という思いもありますが、主治医は血縁でHLAの抗原一致2アレル不一致であれば、最有力ドナーになりうるとおっしゃっています。(骨髄バンクにフルマッチはいません) 2)質問2 寛解導入療法が終わったら地固めをせず、一気に移植すべきだとおっしゃっています。 理由としては、FLT-3 ITDで再発の可能性も高く、なるべく状態の良い時に移植をするのが良いから、とのことですが、地固めもしないというのはどうなのでしょうか?(主治医は地固め中にブラストが上がり寛解に至らなくなることがリスクだと考えています) 3)質問3 PTCYハプロではなく、通常の移植をすることを想定されているようです。これはHLA抗原型一致しているので、2アレルが不一致程度であればリスクもそこまで大きくないと思われるので、わざわざPTCYをしてGVHDリスクを抑え込んでしまうことで、期待されるGVL効果を弱めてしまうのはもったいないのではないか、という考えです。この考え方はこういうものでしょうか?

1人の医師が回答

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