橈骨尺骨遠位端骨折に該当するQ&A

検索結果:42 件

手首橈骨遠位端骨折プレート手術後 仕事復帰

person 30代/女性 - 解決済み

少し前に転倒にて手首橈骨遠位端骨折しました。橈骨と尺骨両方折れてしまい、橈骨にプレートを入れる手術をして、尺骨は自然治癒させる事になりました。 術後4週・6週が経ったタイミングでレントゲン撮影2回しており、経過は良好だが骨自体はまだくっついてはいないとの事です。 術後週に2回程度リハビリにも通っています。 私は介護職をしており、6週経ったタイミングで仕事復帰する事になりました。 4週目あたりから普通に生活する上で痛みも和らいでいた為、6週目で不安もありましたがなんとか働いてみたところ、利用者の移乗などでダイレクトに手首へ負担がかかる事はしない様にして働きましたが何をしても痛みが強く、働き始めるのが早過ぎたのか悩んでいます。 介護職自体どんな介助も重労働は免れず、簡単な作業一つでも手首に負荷がかかります。 このまま手首が痛いと思いながら働くべきではないのでしょうか? それとももう少しで2ヶ月経つ為、このままリハビリと思って働き続けるべきでしょうか? どちらが良いのか、どこまでの痛みなら負荷をかけて働いて良いのか私にはわかりません。

4人の医師が回答

床に手をついた時の手首の痛みの原因について(長文です。特定難しいかもしれません)

person 30代/男性 -

度々質問失礼しますと共に回答ありがとうございます。 当方2024年11月6日に高所作業中2.5メートル高さから転落して、(着地点コンクリート)左橈骨遠位端骨折、左手根骨骨折、左手舟状骨骨折、を受傷しまして、それぞれプレートをスクリューで固定して、現在骨癒合はほとんど両方とも認められています。 気になっているのが、床に手をついて、起きようとした時に手首に痛みのような違和感がありまして、こちらの現象があまり軽減されません。主治医に抜釘したら、この現象が軽減されるか聞いた所、「プレートが原因になってることか、わからないから一概に言えない」とのことでした。 以前にも質問したことがありましたが、気になる文献がありまして引用して、こちらで知見をお聞きしたいと思います。 (手関節では橈骨が関節を形成していますが、尺骨側は関節円板を介して連結しているため、尺骨手根関節は「ゆるい関節」となっています。 そのため、日常生活で重いものを持ち上げる動作などで、関節円板、伸筋支帯を損傷しやすくなっています。 床に手をついて手首に痛みや固さを感じる場合、月状骨・舟状骨が前方に滑る事ができずに橈骨との間が狭くなり痛みが出てきます。) 以上が気になった文献の内容です。 現象としてはこちらに当てはまるのですが、左手尺骨は特に治療していませんが、舟状骨が滑らないの一文が気になるのですが、そのように舟状骨骨折の為に入れた抜釘することができないボルトが原因になってることはありますか?また、その場合この現象を軽減させたいのですが、何かアプローチできることはありませんか? 専門性の高い質問になるかもしれませんが、困っているのでどうか、よろしくお願いします。

6人の医師が回答

橈骨遠位端骨折の変形治癒に対する「矯正骨切り術」の適応と、術後の機能低下リスクについて

person 60代/男性 - 解決済み

約3ヶ月前に左手首(橈骨遠位端)を骨折。50日間のギプス固定を経て、現在は週2回のリハビリを実施中。 ​指の動きや握力、物をつかむ動作はある程度回復。しかし「手のひらを返す動作(回内・回外)」が著しく制限されており、 ギプス保定中に 骨がずれてしまったことによる骨折部位の変形(橈骨と尺骨の衝突)が物理的な原因であると指摘されています。専門医のCT検査の結果、「変形治癒」による手術(矯正骨切り術)の適応であるとの判断を受けました。 ​【質問内容】 現在は不便ながらも指は動いており、日常生活は送れています。手術を行うことで、逆に現状維持できている指の動きが今より悪くなってしまうリスクはどの程度ありますか? また、骨同士の物理的な衝突がある場合、手術をせずにリハビリを続けたとしても、可動域がこれ以上改善する見込みはないと考えるべきでしょうか? ​「多少不便でも生活はできる」状態であっても、将来的な関節症や痛みのリスクを考慮すると、今のタイミングで手術(骨切り)をしておくのが医学的な標準(ベスト)なのでしょうか?

4人の医師が回答

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