胸腺癌治療に該当するQ&A

検索結果:112 件

前縦隔腫瘍の手術につきまして

person 50代/女性 -

私の姉についての質問です。長文になります。 大動脈弓外側軟部濃度腫瘤が新たに出現、リンパ節転移またはリンパ腫等のリンパ増殖性疾患や胸腺腫、胸腺癌等の疑いあり。 2年半前卵巣癌罹患で経過観察中でした。先日、造影CTをとったところ上記のように診断されました。 腫瘤の大きさは、19x17mmです。(CT撮影日1/9) PETもとり、胸腺腫が1番疑われるといわれましたので、胸腺癌、胸腺腫の治療実績が多いがんセンターを紹介していただきました。 そこで再度造影CTをとったところ腫瘤の大きさは27✖️22になっていました。(CT撮影日1/31)(先生によるとこのくらいは撮り方によって誤差があるのでその範囲内ということでした。)   がんセンターの先生によると、卵巣癌のリンパ節転移が1番考えられるが、胸腺癌もありえるというご意見でした。 私は、リンパ節転移、胸腺癌どちらにしても、転移したり、癌のステージが上がってしまう事を1番恐れています。 がんセンターでは、手術は今のところ3/15から3/20になってしまうそうです。 (腫瘤があるのが分かったのは1/16です。) なるべく早く手術希望ならば、がんセンターと提携している病院なら、2月下旬から3月初旬位にできそうですので紹介状を書きますが、、とおっしゃっていただきました。 そちらの病院も、がんセンターには及ばないとは思いますが、癌に特化した病院ではあると思います。 また、紹介できると言われたその病院の呼吸器外科のトップの先生は、がんセンターで10年以上勤務されていた方だそうです。 ですが、病院自体では、胸腺腫、胸腺癌の手術は治療実績として1件もありませんでした。(化学療法などは、多少あるようです。) これらを踏まえて、ご回答くださる先生方に質問です。 先生方であれば、今の私の状態で、胸腺癌の治療実績は多いが3月中旬まで手術を待つことになるがんセンターを選びますか。 それとも、病院自体に胸腺癌手術の治療実績はないが、手術治療実績のあるがんセンターに10年以上勤めた先生が呼吸器外科トップにいらっしゃる術日が少しでも早い(2月下旬から3月初旬)紹介先の病院を選びますか。   長文になってしまい申し訳ありません。 ご回答、よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

癌に罹患、どちらの病院を選ぶべきか。

person 50代/女性 - 解決済み

長文になります。 大動脈弓外側軟部濃度腫瘤が新たに出現、リンパ節転移またはリンパ腫等のリンパ増殖性疾患や胸腺腫、胸腺癌等の疑いあり。 2年半前卵巣癌罹患で経過観察中でした。先日、造影CTをとったところ上記のように診断されました。 腫瘤の大きさは、19x17mmです。(CT撮影日1/9) PETもとり、胸腺腫が1番疑われるといわれましたので、胸腺癌、胸腺腫の治療実績が多いがんセンターを紹介していただきました。 そこで再度造影CTをとったところ腫瘤の大きさは27✖️22になっていました。(CT撮影日1/31)(先生によるとこのくらいは撮り方によって誤差があるのでその範囲内ということでした。)   がんセンターの先生によると、卵巣癌のリンパ節転移が1番考えられるが、胸腺癌もありえるそというご意見でした。 私は、リンパ節転移、胸腺癌どちらにしても、転移したり、癌のステージが上がってしまう事を1番恐れています。 がんセンターでは、手術は今のところ3/15から3/20になってしまうそうです。 (腫瘤があるのが分かったのは1/16です。) なるべく早く手術希望ならば、がんセンターと提携している病院なら、2月下旬から3月初旬位にできそうですので紹介状を書きますが、、とおっしゃっていただきました。 そちらの病院も、がんセンターには及ばないとは思いますが、癌に特化した病院ではあると思います。 また、紹介できると言われたその病院の呼吸器外科のトップの先生は、がんセンターで10年以上勤務されていた方だそうです。 ですが、病院自体では、胸腺腫、胸腺癌の手術は治療実績として1件もありませんでした。(化学療法などは、多少あるようです。) これらを踏まえて、ご回答くださる先生方に質問です。 先生方であれば、今の私の状態で、胸腺癌の治療実績は多いが3月中旬まで手術を待つことになるがんセンターを選びますか。 それとも、病院自体に手術の治療実績はないが、手術治療実績のあるがんセンターに10年以上勤めた先生が呼吸器外科トップにいらっしゃる術日が少しでも早い(2月下旬から3月初旬)紹介先の病院を選びますか。 長文になってしまい、申し訳ありませんが、ご回答よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

胸腺がんによる麻痺について

person 70代以上/男性 - 解決済み

いつもお世話になっております。 現在79歳の父につきまして、数年前に胸腺がんステージ4(胸膜播種有り)と診断され、紆余曲折ありましたが、抗がん剤治療が一時上手くいきまして、原発含めかなり小さくなりました。 しかし2年半程前に原発が少し大きくなっているとのことで数年振りに抗がん剤治療を受けました。その結果は残念なことにがんの大きさがほとんど変わらず、本人の希望もありそれ以降抗がん剤は使わず、無治療で自宅で普通に過ごしておりました。 その間定期検査は受けていたのですが、やはりだんだんがんが大きくなってきているとのこと。 本日診察を受けて来たのですが、「このまま放っておくと麻痺が生じて動けなくなる。放射線治療をしましょう」と医師に言われたそうです。 基本的に父一人で通院しており、本人も詳細をあまり話したがらないので状況がよくわからないのですが、胸腺がんで麻痺が起こることがあるとは今まで知らず、父から話を直接聞いた母も、母から話を聞いた私も大変驚いております。 胸腺がんにより起こる麻痺とは具体的にどの部分なのでしょうか。 1週間後にも通院予定があり、私も一緒に行って医師にいろいろと聞いてこようと思っているのですが、上記のことがとても気になり、こちらで相談させていただきました。 可能性も含め、ご教示いただければと存じます。 どうぞ宜しくお願いいたします。

3人の医師が回答

癌かもしれない腫瘤がある場合のウォーキング

person 50代/女性 - 解決済み

大動脈弓外側軟部濃度腫瘤が新たに出現、リンパ節転移またはリンパ腫等のリンパ増殖性疾患や胸腺腫、胸腺癌等の疑いあり。 2年半前卵巣癌罹患で経過観察中でした。先日、造影CTをとったところ上記のように診断され、現在、PET検査待ちです。 腫瘤の大きさは、19✖️17mmです。 質問したいのは、このような状態の時に、ウォーキングなどの運動をしていいのかということです。 卵巣癌の時は、破裂の可能性があるので、診断を受けてからは、ウォーキングは控えました。 私としましては、静かにしているよりもこれからの治療に備えて、体力がなくなるのも嫌なので、ウォーキングくらいはしたいと思っているのですが、いけないことでしょうか。 例えば、ウォーキングすることによって胸腺癌だった場合、浸潤のスピードが早まる、腫瘤が大きくなるスピードが早くなる、リンパ腫の場合、癌細胞がいろんなところに飛んでしまうなどの危険性はあるのですか。(胸腺癌やリンパ腫のことは何もわからない状態ですので、よくわからない表現でしたら申し訳ありません。) ウォーキングによって癌のステージが進んでしまうのであれば 運動を控えたいので質問させていただきました。 ウォーキングの速度は、時速4.5Kmです。 (普通に歩くより少し早いくらい) よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

70代女性 胸腺癌ステージ4

person 70代以上/女性 -

昨年の職場検診でひっかかり精査した結果胸腺癌ステージ4と診断ありました。70代母は自覚症状はなく、普段通りに生活しています。年末に病気がわかり、今は検査をしながら大きくなっていないかみていますが、本日CTをしたところ11月に撮ったものと比較すると多少大きくなっているとの事でした。2週間前のレントゲン比較では大きくなってないので様子見との判断でした。家族としてはなるべく早く治療をしてほしいと思っており、本日診察時にその旨伝えたところ、2ヶ月後に造影CTをとり大きくなれば抗がん剤を開始するが治療したところで寿命は長くならない。抗がん剤を使用する目的は頭に癌が転移した場合に限るとの事。医師からのはっきりした話はでていませんが、なんとなく今年の正月は居ない可能性が高いかと思うと言う程度に言われています。現在肺に転移している状況ですが、最終的には肺がんがあり、胸腺に飛んだ?か胸腺癌があり、肺に飛んだ?のかどちらかわからないとの回答でした。2か月後の抗がん剤が始まった場合今の生活はもうできないので、今を思い残す事なく楽しんだほうが良いと本日言われました。 夫と私とで話たのは、抗がん剤しても苦しむだけで寿命は伸びない、寛解する事がないなら、抗がん剤で苦しむより最後まで好きにさせて、痛みがでれば麻薬を使用し、最終的には自宅で看取りたいと思いましたが、やはり医師が言うように治療法はなく、年内で亡くなる可能性のほうが高いのでしょうか? 住まいは大分県で私たち夫婦は北九州。 私は看護師として働いていますので、多少の事はできますし、夫も公務員で仕事の休みは取れやすいですし、一応医療の知識もあります。何か手立ては本当にないのでしょうか? よろしくお願いします。

2人の医師が回答

胸腺癌の治療について

person 60代/女性 - 解決済み

68歳の母が、昨年9月に胸腺癌ステージ4と診断され、手術不能と言われました (胸腺に腫瘍があり、胸骨・血管・心膜に浸潤している。リンパ節の転移が左側鎖骨の上にあり)。 母は元々、抗酸菌症の持病があり、肺には活動性を持った抗酸菌の炎症が強く起こっていて、放射線治療はせず、抗がん剤(カルボプラチンとパクリタキセル)のみで治療を行いました。 先月、抗がん剤6クール終了しましたが、腫瘍は小さくなっておらず、現状維持の状態です。これで一旦、抗がん剤治療は終了とのことで、これから1~2カ月に一度、検査で経過観察していき、腫瘍が増大した場合はその時に薬を考えましょうと医師に言われました(腫瘍が増大するのは1カ月先か半年先か、それは分かりませんとのことでした)。 何もせずに腫瘍の増大を待つのは不安なのですが、何か方法はないでしょうか? また、横隔膜の神経が腫瘍の弊害を受けており、横隔膜や胃が上方に押し上げられ、横隔膜の働きが悪くなっています。声帯も圧迫されており、声も出にくく、またムセやすくなっております。 本人は、一生懸命食べたり、一生懸命しゃべったり動いたりすると体力を使ってしまい息が上がり疲れるが、しばらくすると落ち着くと言っております。自分のことは自分で出来る状態ですが食事などは体力を使うそうで、元気な頃と比べ体重は10キロ落ち、現在37キロです(身長は154センチくらいです)。 本人は、体力をつけるため、1時間のウォーキングを週3回しています(ゆっくり歩いています)。また、料理など無理のない家事もこなしています。 毎回、受診の際は酸素97%はありますが、今の状態で無理のない家事や運動を行っても大丈夫でしょうか。それとも安静にしている方が良いのでしょうか?

2人の医師が回答

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