腱板断裂仕事休むに該当するQ&A

検索結果:10 件

転倒し肩を強打。腱板損傷の可能性は?

person 40代/女性 -

よろしくお願いします。 5/22 朝、家で転倒し左肩を強打。 5/22、23 肩に何となく痛みはあったものの、仕事は(かなり腕、肩も使う動きのある仕事)普通に出来た。 5/24、25(土日)肩周囲の痛みが強くなり、徐々に腕も上がらない状態に。(右手で支えれば上がるが、自力では上がらず、自力で上げようとすると途中で二の腕に激痛が走りストンと落ちてしまう状態) ネットで調べると、腱板損傷(断裂)の症状に当てはまる。 翌、5/26 腱板損傷(断裂)の可能性を考えながら、腱板損傷の診断にはMRIが必要とのことだが、田舎で、MRIのある病院には紹介状がないと行けないため、とりあえず近所の中規模総合病院(MRIなし)の整形外科を受診。 触診で、肩の外側を押すと痛いことを確認。レントゲン撮影後、医師から、骨には異常はないが、骨の周りに石灰ができており(破片らしきものが写っていた)、それが今回の転倒が引き金となり炎症を起こしているのではないかとの事で、「石灰沈着性腱炎」と診断され、ステロイドの注射を打ってもらい、痛み止めと胃薬と湿布を処方され帰宅。診察では腱板損傷の可能性等は何も言われず。「1週間程で腕も上がるようになるでしょう」とのこと。注射の効果もあってか、すぐに痛みも引いていき、腕も上がるように。 翌5/27、28 医師から、仕事は肩に負担のかからないようにとの指示を受けたので、物を持ち上げる作業はやめ、腕を上げずに、下ろしたまま出来るよう作業の仕方を工夫しながら仕事していたものの、27日は良かったが、28日、腕を下ろした状態ではあるが、繰り返しのレバー操作を作業を1日行ったところ、手元のレバー操作の繰り返しで振動が肩に伝わったのか、午前中の段階で肩に痛みが出現し出し、それでも我慢して1日続けたところ、仕事終わりからどんどん痛みが増し、また腕の上がりも悪くなり、寝返りを打つのも激痛で夜中に目が覚めそのまま朝まで眠れない状態に。(最初よりも悪くなってしまった) 翌5/29、あまりの肩周囲の痛みと腕の動かなさで、29、30と仕事を休みを取って、再度整形外科へ。前回とは違う医師だったが、「(仕事で)無理しちゃいましたね」と、前回のレントゲンを見ながら、又、肘を伸ばして前と横に腕を上げていくテストをし(全然上がりませんでした)、3日前に打ったばかりだから本当は良くないんだけどと言いながら、またステロイド注射をしてくれ、直後にまた腕を上げるテストをしたところ注射前よりもかなり上がるようになり、同じく「石灰沈着性腱炎」とのことで、「痛みが無くなり腕がちゃんと上がるようになるまで、仕事は休んだ方がいい。目安は2週間」と言われ、帰宅。腱板損傷の可能性は言われず、次回6/12にまた診察の予約をし帰宅。 5/29.30.31.6/1と4日間仕事を休み、注射のおかげでまた痛みも軽快し腕の動きも良くなったことから、6/2、前回痛みが出たレバー操作の仕事はせず、腕を上げない、軽い仕事をさせてもらっていたが、それでも痛みが出てきてしまい早退。上司と相談し、2週間の自宅療養に。 今日6/3,腕は上がるが常に肩周囲に鈍痛のある状態。 以上が経過ですが、医師からは2名とも腱板損傷(断裂)については何も言われず、石灰性腱炎との事ですが、他の先生方はどう思われますでしょうか? 家族から、「本当に損傷してたり切れてるなら、注射しても腕は上がらないでしょ」と言われ、それもそうか…とも思いますが…。

7人の医師が回答

右手の平、床に着き、腱板完全断裂2センチ手術悩む

person 60代/女性 - 解決済み

右手床に着き、二の腕でビシッとなる。翌日手に力入らず、上がり難い。服脱ぐ時、肩がグリッと動く痛みあり。上げた腕を下す時に二の腕や肘、あちこちひつかかる感じあり。整形でレントゲン撮るか、骨折なしで湿布もらう。肩も腕も動かさなければ痛くない。暫く家事無理せずストレッチするようにとのことだったので、特に仕事も休まず家事も左手で色々おこなっていた。ひっかかりあっても、ストレッチ続けても良いとの事だったので頑張り、真上、真横真っ直ぐ上げれる状態にはなって来たけど、発症、一ヶ月近くなった頃になってから肩の上に何となか痛みある様な感じし、夜間何度か目が覚め、朝肩がだるく気分低下。一ヶ月過ぎ、まだ関節や二の腕とが脇の後ろ、動かすと筋肉痛あり、医師に伝える。腱板断裂に間違いないからと、ここでは診れないのでと、肩の専門医のある病院を紹介され、MRIを撮る。腱板完全断裂2センチで外傷なので、関節鏡手術を勧められる。右手に関しては発症前から重たい物持つことは出来ても重たいドアを開けたり、反対の肩に手を持って来ようとしたら、上腕骨の内側一点に痛み感じたりすることがあったの少し腱板弱ってたのかも?手を着いた時、肩の上痛みなく、引っかかりのする動作を何度もした時に肩の上の痛みが出てきたので、手を着いた時に断裂したのか、安静にせず、無理な動作を繰り返ししたから断裂したのか、どうなんでしょうか?現在、関節の拘縮はなく、動きはできますが、ずっと筋肉痛で、仕事と家事で、だるくなってすて、力が入ると肩の上が張ってきます。 腕が脇から離れると力が入らないので、押し入れからの布団の出し入れや買い物時の物を取る時、ある程度重みのあら物を上の棚に直すこと困ります。孫も抱けません。頸椎症、レイノー症、血流障害あり、筋肉量も減り、160で43.5Kgしかないですし、接触性皮膚炎もあるので手術するのも不安で決めれません。

4人の医師が回答

50肩 腕があがる時の治療法

person 50代/女性 - 解決済み

5ヶ月前から右肩に痛みがあり、レントゲンと M R Iを撮りました。腱板断裂は無しで50肩と言われました。ヒアルロン酸注射は6回打ちました(効果無し)。 腕は全くあがらない訳ではないのですが、昨日(12月27日)ぐらいから痛みが強くなり、可動域も狭くなりつつあります。今日は、さらに痛みも強くなり、以前は感じなかった動作でも痛みを感じるようになりました。真上にあげた時にも痛くなり、着替える時のちょっとした動作でも、痛みが出できてしまいました。 日々悪くなっていくのが自分でもわかります。整形外科で治療も受けてきました。他に肩の専門医にも診てもらいました。 今の段階では、これ以上悪くならないようにする治療法はないのでしょうか?日々悪くなるのを黙って見ているしかないのでしょうか?  実は、左肩も50肩で、右肩よりも酷く、肩はほとんどあがりません。この状態で利き手である右肩もあがらなくなると、仕事はもちろん、日常生活に多大な影響が出てしまい本当に困っています。 ちなみに、右肩が酷くならないようにと安静にしたく、一ヶ月前から仕事を休んでいました。それでも右肩が酷くなってしまいました。 現時点で出来る事は何かを教えていただきたいです。よろしくお願いします。

5人の医師が回答

変形性股関節症の治療法に迷っています

person 60代/男性 -

・10年前に頚髄損傷受傷、入院・手術(頸椎除圧術)・リハビリ後、右足に麻痺が残り、歩行困難。歩行の際は両手で杖を突いてゆっくり歩いている。そのほか手足のしびれ等も後遺症として残った。リハビリ(主に足や体幹を鍛える筋トレ)はメニューを作ってもらい、最近まで自宅でずっと続けていた。 ・仕事上、2年前から歩行の量が増えたせいか、1年半前くらいから徐々に右足を曲げると痛くなり、股関節が開きにくくなる。爪切りや足を曲げて靴下をはくことなどができなくなった。当初は麻痺のせいで仕方ないことだと思っていた。 ・同じころ歩行中何回か転倒した際、両肩とも痛めた。右肩は肩腱板断裂、左肩は断裂には至ってないがレントゲンで異常が認められている。肩については、湿布等で痛みがだいぶひいているが、リハビリが思うようにできなくなったので根本的に治療をしたい。手術は入院に時間がかかるので回避したい。いずれは再生医療にかかりたいと思っている。 ・右足股関節について、痛みも強くなって歩きにくさ・開閉しにくさも大きくなり、4か月ほど前に整形外科を受診したところ、末期の変形性股関節症で人工関節置換の手術をすすめられた。現在は鎮痛剤を処方してもらい、毎晩就寝前に服用している。 ・現在仕事を長期間休んでいて外出は2日に一回、スーパーでの買い物程度と歩行量が少なくなったことから痛みを感じる場面が減った。また、屋外では片方のみ中敷き、自宅では片方のみ履物をして左右の足の長さを均等にしたことから、歩行の際の不自由さは比較的なくなった。両手に杖は変わらず。股関節の開閉しにくさは変わらず続いている。根本的な治療をして、今後ある程度歩行量が増えても仕事や日常生活が送れるようにしたい。 ・肩のこともあるのでこの際、股関節と肩を一緒に、再生医療にかかることはできないか、とも思っている。(再生医療の病院に打診をしたところ、両方一度に治療することは可能、との返事をもらっている。) ・また、右足麻痺がもともとあることから、人工関節置換か再生医療どちらが適しているか、とも思っている。 以上、右足股関節は人工関節の手術を選ぶか再生医療を選ぶかで迷っています。アドバイスをよろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

腱板断裂で左肩が痛み、理学療法士のリハビリを続けています。

person 70代以上/女性 - 解決済み

手を使わない、使って構わないは、整形外科の医師によりマチマチで、今の理学療法士は、使って構わないと言う派です。荷物も持ってよいと。 それよりも可動域を動かすことは重要であり、休ませる必要はないどころか、使わないでいたら固まりますよと。 仕事で電話を使いますが、左肘を机の上に置いた状態で架電するには、特に激しい痛みはなく、私自身は問題ありません。 今年9月に70歳になったばかり。未だまだ若いつもりでいるのですが、年齢は正直ですね。年齢相応の痛みはある程度我慢している状態です。 痛くて堪らないと言うほどではなく、さりとて若い時のような痛みが全くない状態とは明らかに違います。 MRIで撮影した結果は、腱板断裂自体はとても小さな範囲らしい。 しかし、小さい方が痛い場合もかなりあるとも。(現在、夜間痛はあります。) 私が知りたいのは、痛む肩を庇い、なるべく使わないようにした方が将来断裂の範囲が拡がるリスクを防げるのか否かと言うことです。 本当に不思議な程、整形外科により考えが違うのです。 ご教示の程、よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

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