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76歳 男性 2022.10直腸癌の手術 リンパ節転移を認められなかったため、 術後抗がん剤治療はしていません。 2025.9 直腸癌の定期フォローCT検査にて 内腸骨リンパ節に1cmの腫大確認。 直腸癌再発疑いでPET/CT検査をしましたが、PET反応無しでした。 その後の検査でPSA85で、前立腺癌 疑いです。来週から泌尿器科へ行きます。 そこでお聞きしたいのですが、今回リンパ節腫大のPET反応が無かったのは、直腸癌ではなく前立腺癌の転移だからでしょうか。 前立腺癌転移ですとPETの反応はないのでしょうか。 それとも PETの反応無し=転移では無い となるのでしょうか ご回答、よろしくお願いします。
2人の医師が回答
元々高校生の頃より坐骨神経痛があり、痛みや痺れが出る度、都度整体等でマッサージや電気治療をしてました。 先月の中旬頃、就寝中に太ももから左足にかけ痺れが出始め、最終的には立てないくらいの痛みに変わり(足を動かすと電気が走ったような痛み)、翌朝、足を引きずりながら整形外科を受診。 レントゲンで何もわからなかった為、MRIで撮影したところ,仙骨に腫瘍らしき物があるとのこと。 そこで、大学病院で調べてもらうようにと、紹介状をいただき、大学病院で見てもらったところ、確かに仙骨に腫瘍らしきものがあるから来週生検を行うことになりました。 伺いたいのが 現在は、痺れや痛みはほぼなくなった為(若干足裏の痺れと夜中に足の小指に神経痛が出るくらい)、普段通りの生活に戻ってます。(筋トレ等の運動も行ってます) そのような状況でも癌の可能性はあるのでしょうか? MRI検査報告書を見せてもらった際、所見の欄に 仙骨に骨破壊を呈する軟部腫瘤が疑われます。 S1には骨硬化を疑うT1W1低信号も見られ、左水腎症、左総腸骨リンパ節腫大(転移疑い)もあるようです。 詳しくはCTでお調べください。 診断 仙骨悪性腫瘍疑い、R/O悪性リンパ腫、骨転移など と記載されていました。 診断してくださった先生は、こうゆうのは悪い可能性があるものをなるべく書いておくものだからと仰っていますが、不安です。 ここまで記載されてるとなると、上記の診断になる可能性が高いということでしょうか? まとまりがない文章になってしまい申し訳ありません。 ご意見いただければと思います。 よろしくお願いいたします。
MRIで、左腸骨外側に楕円形の単発性のfocus(1.5センチ楕円形)リンパ節腫大の可能性が疑われる、神経因性腫瘍なども否定できない、悪性腫瘍は可能性は低い、との所見でした。 先生は、半年後に経過観察との診断でした。 ただ、リンパ節種大で良性腫瘍ということはあるのでしょうか。大きさに変化がなければ、リンパ節腫ではなく、心配ないということでしょうか。 ちなみに、4年前に腹部CTを受けており、そのときにも同部に結節が撮影されており、大きな変化はありません。また、MRIで他臓器に異常所見は認められていません。
1人の医師が回答
大切な父の話です。ご意見お願いいたします。 現在70代前半で、12年前からPSAを定期的に測っており、6年前にPSA11となったため生検を行い陰性でした。その後もPSAの観察を続け、今回13という数値になったためMRI施行。5年でPSAの上昇が2とのことで、癌の可能性は薄いだろうと言われていたのですが、MRIの結果「右葉PZに所見あり。被膜外浸潤所見なし。右腸骨リンパ節腫大、転移の可能性あり」画像診断は【右葉PZにがん疑い。骨盤リンパ節腫大】とのことでした。体積は90くらいだったと思います。その後、生検前にCTを先にお願いしたいと依頼。CTの結果は「右外腸骨リンパ節腫大あるが、形は保たれ反応性描出。しかし右総腸骨リンパ節腫大あるのを考えると転移だろう。左外腸骨、総腸骨リンパ節も描出はあるが扁平である。骨破壊なし」画像診断【骨盤リンパ節腫大、形は整だが右優位、転移疑い】とのことでした。今後生検予定のためグリーソンスコアは不明なのですが、PSA13という数値で総腸骨リンパ節転移、もしくは多発リンパ節転移はありえるのでしょうか?前回のMRIで転移が疑われた右腸骨リンパ節も、CTによると反応性描出とのことなので、 1.本当に総腸骨リンパ節転移がありえるのか?それも反応性の可能性はないか? 2.画像診断の信憑性はどれくらいなのか? 3.最終的な診断でリンパ節転移と書かれることもあると思うのですが、骨盤リンパ節腫大ということはまだ疑わしいと思っていいのでしょうか? 元気な父のことなので不安で仕方ありません。ご意見いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。
39才女性です。先日、左背中の痛みで質問させていただきました。 そちらの検査過程で心配なことが出てきましたので質問させていただきます。 まず背中の痛みですが、整形外科で異常なしでしたので同じ病院の内科の循環器の先生にまわしていただき、疑うとしたら狭心症かなとのことで、ct、心電図、胸部レントゲン、血液検査をしたのですが異常はみられず、ホルター心電図をして今結果待ちです。 質問はここからなのですが、ctをとったのですが、そのときに『左総腸骨リンパ節腫大疑い 9ミリ』とありました。場所が下の方だから今回の背中の痛みとは関係ないと思うと言われたのですが、想定外のことに動揺してしまいました。先生は、「1センチ以下だし、血液検査で異常も出てないし様子見でいいんじゃないかな」と言われました。 左総腸骨リンパ節腫大から疑われる病気は何がありますでしょうか?また、血液内科も受診すべきでしょうか? なんだか不安要素が増えてしまいました…。 ちなみに、ちょうど一年前にも腹部ctをとりましたが、そのときは異常は指摘されませんでした。
9人の医師が回答
昨年度年末、トイレで息んだ際に痔を悪化させてしまい、それから程なくして排尿困難となり尿閉塞の症状を起こしてしまいました。その時は病院に駆け込み導尿してもらって何とか事なきを得たのですが、そのときの検査で前立腺が肥大していると言われ、PSA検査、MRI検査を受けることになりました。その結果は以下の通りです。 PSA検査値 5.15 MRI所見 T2強調像にて、前立腺移行域に境界不明瞭・内部不均一な低信号域が認められます。軽度のADC値低下が認められます。 PI-RADSカテゴリー3と考えます。 ・左外腸骨リンパ節腫大が認められます。 ・左恥坐骨に信号異常が認められます。転移が疑われます。 ここで気になったのが、所見欄に記載されている二つの事項です。実は昨年末に痔を悪化させた際、肛門左側がかなり腫れ、周囲には湿疹ができるなどかなり悪い状態だったので、このことと二つの事項が関連性があるのかどうかということ、合わせて痔疾の悪化とその後起こった排尿障害との関連についても教えていただければ幸いです。
先日腸間膜リンパ腫(悪性リンパ腫の疑い)で開腹、リンパ節1個が2.5cm、残り1cm程度が5個、上腸間膜動脈付近にあり摘出しました。結果はまだです。お聞きしたいのは、半年ほど前から左右の腸骨と臍の中間位を押すと圧痛があること、腹部の張りが続いてることです。精神的なものでしょうか?腹のほかの部分に転移しているのか心配です。
子宮体がん術後5年のCTで縦隔リンパの腫れが分かりPETをしました。1AG1でリンパ郭清はしていません。 結果は以下です。 両側鎖骨上窩(SUV max12.03-25.29)や、縦隔、肺門リンパ節(SUV max21.82)に集積を認めます。 右第三肋骨付近(SUV max6.78)や右内腸骨リンパ節(SUV max1.83)に集積を認めます。 肝門部や腹腔動脈周囲リンパ節(SUV max 15.17)にも集積認めます。 第五腰椎右横突起付近(SUV max8.10)に集積を認めます。 以上からリンパ節の分布からは転移よりは悪性リンパ腫を考えます。 右第三肋骨付近に腫瘤、骨破壊はなく病的意義不明です。外傷後の可能性はあります。 第五腰椎の集積は転移、悪性リンパ腫、外傷を考えるが鑑別は困難です。 その他に活動性病変や転移を示唆する集積は認めません。 骨盤のリンパや大動脈周囲のリンパ節が腫れているのに子宮体がんの転移より悪性リンパ腫を疑うとのことですが、SUVmaxが低いからでしょうか。 それともリンパ節の流れ的な意味でしょうか。 また、これだけ腫れていると肺などの臓器にも転移していそうですが、臓器はなんともありませんでした。 こういったことも多いのでしょうか。
5年前に子宮体癌1AG1で子宮と卵巣切除しています。リンパ郭清はしていません。 今回縦隔リンパの腫れがCTで発見され、悪性リンパ腫、子宮体がんの転移、サルコイドーシスの疑いでpet検査をしました。以下が結果です。 両側鎖骨上窩や、縦隔、肺門リンパ節に集積を認めます。 右第三肋骨付近や右内腸骨リンパ節に集積を認めます。 肝門部や腹腔動脈周囲リンパ節にも集積認めます。 第五腰椎右横突起付近に集積を認めます。 以上からリンパ節の分布からは転移よりは悪性リンパ腫を考えます。 右第三肋骨付近に腫瘤、骨破壊はなく病的意義不明です。外傷後の可能性はあります。 第五腰椎の集積は転移、悪性リンパ腫、外傷を考えるが鑑別は困難です。 その他に活動性病変や転移を示唆する集積は認めません。 悪性リンパ腫疑い、第五頚椎は転移の可能性があります。 IL2受容体は502、LDHは196でした。 その他の血液検査にも以上なし、腫瘍マーカーはCA125は12、CEAは1.7、SCCは0.8、PROGRPは31.6でした。 呼吸器外科の先生は、体がんの転移よりかはリンパ腫ではないかとの事でした。 ただ、マーカーもそれほど上がっておらず、両側のリンパが腫れておりリンパ腫からは少しズレているとの事でした。 サルコイドーシスの可能性もあるとも仰っており、胸腔鏡で取ってもらうことになりました。 質問は以下です。 1、画像や集積の所見からは、悪性リンパ腫が1番疑われますか? 2、この初見からサルコイドーシスの可能性はありますか? 3、2箇所の骨に集積があったようですが、悪性リンパ腫も骨転移を起こすのでしょうか。 骨に集積がある=がんの転移の可能性が高いでしょうか。 小さい頃の怪我などでも集積することはあるのでしょうか。
5年前に子宮体癌1AG1で子宮と卵巣切除しています。リンパ郭清はしていません。 今回縦隔リンパの腫れがCTで発見され、悪性リンパ腫、子宮体がんの転移、サルコイドーシスの疑いでpet検査をしました。以下が結果です。 両側鎖骨上窩(SUV max12.03-25.29)や、縦隔、肺門リンパ節(SUV max21.82)に集積を認めます。 右第三肋骨付近(SUV max6.78)や右内腸骨リンパ節(SUV max1.83)に集積を認めます。 肝門部や腹腔動脈周囲リンパ節(SUV max 15.17)にも集積認めます。 第五腰椎右横突起付近(SUV max8.10)に集積を認めます。 以上からリンパ節の分布からは転移よりは悪性リンパ腫を考えます。 右第三肋骨付近に腫瘤、骨破壊はなく病的意義不明です。外傷後の可能性はあります。 第五腰椎の集積は転移、悪性リンパ腫、外傷を考えるが鑑別は困難です。 その他に活動性病変や転移を示唆する集積は認めません。 IL2受容体は502、LDHは196でした。 呼吸器外科の先生は、体がんの転移よりかはリンパ腫ではないかとの事でした。 ただ、マーカーもそれほど上がっておらず、両側のリンパが腫れておりリンパ腫からは少しズレているとの事でした。 両側性のためサルコイドーシスの可能性も少なからずあるとの事で、生検予定です。 1、SUV maxがかなり高値ですが、サルコイドーシスでもこんなに高いことはあるのでしょうか。 3、胸腔鏡手術で8センチ胸を開けて術後はドレーン?を通すのことでしたが、生検目的でそこまで大きな手術になるのでしょうか。縦隔鏡等では難しいでしょうか。 4、悪性リンパ腫の場合、ここまで広がっているとステージ4になりますか? ステージ4の場合でも血液検査に異常がないことも多いのでしょうか。
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