遅延排卵妊娠に該当するQ&A

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38歳1人目妊活中です、排卵日予測が難しい

person 30代/女性 -

38歳で昨年妊娠&流産を経験しています。 2025年3月頃からタイミング法で妊活開始。 流産を経て、2025年12月よりタイミング法で妊活を再開中です。 生理周期が31〜40日と開きがあります。生理不順とあまり認識していなかったですが、排卵日予測が難しいと分かり問題視しています。 毎月病院で超音波検査検査をしています。 超音波検査と自宅の尿検査での予測はほぼ予定日が同じです。 12/12 排卵日→18日後 12/30生理開始 1/20排卵日→11日後 1/31生理開始 排卵日から生理開始までこのように不順になることは異常でしょうか? 排卵が遅くなり次の生理に影響するのは理解できるのですが、排卵から生理までの日数は一般的にには同じと思っていました。 先生からは予測しやすいようクロミッドで排卵遅延を改善する提案があり、12/30に生理きてから初めて服用しました。 しかし1/13〜16に2回超音波検査しましたが、卵子の育ちは遅くクロミッドの効果はありませんでした。 AIHに進めるか考えていますが、排卵日が特定しずらいのであればあまりやる意味はないのかな、IVFを考え始めた方がいいのかなと考えてしまいます。 妊娠流産で6ヶ月ほど妊活再開まで間があくことも体験し、年齢もあり焦りが出てしまっています。

2人の医師が回答

移植周期入る際の生理について

person 30代/女性 - 解決済み

1人目産後1ヶ月半で生理再開し、貯卵なかったため2人目に向けて産後2ヶ月半頃に採卵実施。 産後TSHの値が正常範囲ではあるものの高めで、採卵後むくみがひどかったため1か月ほどチラージンを服用。(不妊治療とは別の医院(内科)で不妊治療のことも伝えたうえで処方) TSHの値は下がった(3→1)が、それまで妊娠前と変わらない量・周期で来ていた生理が、チラージン服用後は大幅に遅れ、量もかなり少ない。 排卵については前回生理(通常量)のあと(チラージン服用開始後半月ほどのタイミング)で不妊治療クリニックにて内診があり医師よりあと数日で排卵がある旨きいていて基礎体温的にもその通りであったが、普段より遅めの排卵であった。 今回生理が来たら移植周期に入ることになったが、前述のとおり排卵の遅れからか生理開始が通常周期より1週間ほど遅れ、経血量もかなり少ない(D1夜出血開始、D2出血はあるものの小さめナプキン1、2回交換程度で対応できるほどの量、D3ほぼ出血なくナプキンに少量茶色いシミがつく程度)ため心配。 D2の時点でクリニックは受診していて基礎体温やチラージン服用と血液検査結果については報告済みだが、その時点では経血量の異変には気づいていなかったため医師には確認できていない。 ホルモン補充のためD4からエストラーナテープ開始予定となっている。 移植にあたっては今後内膜の確認なども含めて慎重に診察したうえで決定になるとは思うが、今回のいつもと違う生理が影響してしまわないか次の診察まで1週間ほどあくので心配。 移植は第一子不妊治療時に同じくホルモン補充で3回経験あり。(内2回妊娠。) よろしくお願いします。

1人の医師が回答

47歳、FAGA治療開始後に月経停止。HRTと今後の方針についてセカンドオピニオンをお願いします

person 40代/女性 -

47歳女性です。生理が起こらなくなったためホルモン補充療法(HRT)を希望していますが、現在の主治医はあまり積極的でなく、治療の方針に不安を感じています。 セカンドオピニオンをいただきたく、以下についてご意見をお願いいたします。 【質問】 1. HRTによるがんリスクなどのデメリットと、閉経に伴う動脈硬化・認知症・骨粗鬆症などのリスクを比較した場合、HRT継続のメリットはあるでしょうか。継続するなら何年が目安か、またはどのような変化があれば中止を検討すべきでしょうか? 2. 現在はプレマリン+メドロキシプロゲステロン酢酸エステルを毎日服用中です。私の状態での第一選択として妥当でしょうか? 3. HRTに詳しい専門クリニックに転院した方が、今後の選択肢や継続判断においてメリットが大きいでしょうか? 【経過】 昨年秋、FAGA治療でミノキシジル・スピロノラクトンを開始。翌月から生理が止まり、そのまま半年以上自然な生理がありません。元々1~2か月の遅れはありましたが、FAGA薬による影響を後から知り、服用を後悔しています。 服薬中止後の血液検査では、LH49/FSH89.1/E2 36.2で「卵胞が育たず閉経に近い」と診断。数ヶ月経過観察しても排卵は戻らず、試験的にHRTを開始し生理はありましたが排卵は確認されませんでした。 【既往・体質】 ・APOE4(アルツハイマー病リスク遺伝子)保有(民間遺伝子検査による) ・高コレステロール/高血糖(空腹時100~110)/妊娠糖尿病の既往 ・子宮頸部異形成(現在は消失)、性器ヘルペス(再発型) ・乳がん・血栓の家族歴なし、骨密度104% ・2018~21年に体外受精歴あり(ホルモン補充) HRTによる動脈硬化・代謝悪化・認知機能低下・骨密度減少・ヘルペス再発リスクの抑制に期待しています。ご助言いただけましたら幸いです。

2人の医師が回答

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