骨挫傷リハビリに該当するQ&A

検索結果:146 件

ジャンパー膝(膝蓋腱炎)について

person 40代/女性 - 解決済み

日々のランニングの影響でジャンパー膝を患っています。 5月頃から痛み始めたものの、ランニングは継続しレース等にも参加していました。 なかなか治らないので7月頭に整形外科を受診したところ軽度のジャンパー膝と診断され、そこから週1回のリハビリをしています。 7月頭からランニングを中止し、整形外科での超音波を1回、整骨院で超音波と電気治療を2回受けておりますが、よくはなっているもののいまだに負荷をかけたり押すと痛みがあります。 そのうち治るのだと思いますが、秋に大会を控えているので、8月半ばには練習を再開したいです。 気になっているのが、実は1月に左膝を打撲して軽度の骨挫傷を負っていることもあり、これの影響で特に左膝がおかしくなってしまっているのではと思っています。(右膝のジャンパー膝はは良くなりました。) もちろん筋力やフォームの課題であるもあると思います。 既に引いていますが、左についてはしこりができたり、怪我が治る過程でできる皮膚の盛り上がり(エコーでは脂肪帯か水分が入ってると言われてます。)があります。 もし、この骨挫傷の後遺症でジャンパー膝になりやすくなっているとすれば、今後ずっと付き合っていく可能性はありますでしょうか? ランニングを続けていけたらとおもっているので、何かアドバイスや可能性などございましたら、ご教示いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

手首骨挫傷、ギプス固定後の痛みや腫れ

person 50代/女性 - 解決済み

9月18日、仕事で児童との活動中に振り回されて転倒しました。左体側を強く打ち肩、肘、膝に内出血、肘から手首にかけて擦過傷、手首から指先にかけて痛みや腫れ、皮膚変色が見られたのですぐに職場近くの整形外科を受診しました。 レントゲン写真では骨折はなかったのですが、次の日M R I検査を行い骨挫傷と診断されてギプス固定をしました。 3週間後くらいより小指側の手首に痛みと痺れをギプスから出ている指に腫れを感じるようになり主治医に相談しましたら、『あなたのようなタイプの人にはよくある自律神経からくるものだから大丈夫』と言われ、受傷から5週間後にギプスが外れました。 外した時から、左手の甲や指に腫れ動きに制限や赤黒ぽい皮膚変色、ヒリヒリとした痛み、左手で触るとザラザラの触覚などが見られ主治医には伝えました。 1週間温熱療法をしたが可動域が悪くてPTの運動療法も追加されました。 リハ開始から3週間経った昨日、レントゲンを取り診察の時に主治医より、『これはズディツクだね、骨がスカスカだ』と以前に撮ったレントゲン写真を並べて説明がありました。 その後で、『今回のケガへのケアの仕方には間違いはない。病院としてできることはリハビリを提供することくらい。労災なので後遺症認定は書きますよ。現状では児童支援の仕事復帰は難しいでしょう。後は自律神経の問題だから心のケアを心療内科で受けた方がいいよ。』とのことを言われました。 ここでお聞きしたいことは、 ◎ズディツク骨萎縮はこの後の経過はどうなりますか? ◎リハビリ以外の治療はどのようなものがありますか? ◎また自分でもやった方が良いことは何かありますか? ◎リハビリ開始して1〜2か月で、後遺症認定をした方がいいのでしょうか?また、認定をするのならどのような時期などめどを教えてください。 このまま治らないのではないかと不安です。 どうぞ宜しくお願いいたします。

7人の医師が回答

足底腱膜炎、扁平足について

person 40代/女性 -

8月頃に両足を捻挫し、リハビリや超音波やレーザー治療、ホットパック等を行い、エコーでら靭帯損傷もなく痛みと所見が比例しない状況で痛みだけがずっと持続していました。 その後、左足関節MRIを受けました。 結果、足底腱膜炎の診断。併せて扁平足のレントゲン撮影も行い両足とも扁平足と言われました。 しかしMRIにて足首の骨の下?中?に、骨挫傷?骨?腫瘍?の様な写りがあり、足首辺りは少し水が溜まり全体的に浮腫んでいました。 謎の写っていた画像に関しては大学の放科へ読影依頼をするので結果は待つように言われ、週明けに再受診となりました。 この一週間の間、よく歩く日が多かったのですが、扁平足の症状の痛みが出て、靴には衝撃吸収の中敷きを敷いています。 これまではありませんでしたが、左足だけ腫れてブヨブヨしてるので浮腫んでいるのが分かります。 持病で利尿剤を飲んだりしていますが、左足先〜足首だけが腫れるのは扁平足が原因なんでしょうか。 次々に色々な症状があり不安でいっぱいです。 お忙しいなか大変申し訳ありませんが、ご教示頂けましたら幸いです。 ※左足の画像を添付します。

4人の医師が回答

距骨骨挫傷後6週免荷、杖歩行継続は遅い?

person 50代/女性 -

2025年10月下旬に右距骨の骨挫傷と診断され、10/27〜12/9まで約6週間の完全免荷(ゼロ荷重)を指示されました。12/9より段階的に荷重を開始し、現在(2026/2/20)に至りますが、いまだに松葉杖2本を使用しています。 再荷重開始後、腫脹と疼痛が強く、さらに鎮痛剤で薬疹が出現し、まぶたの腫脹と呼吸苦で救急受診した経緯があり、それ以降は鎮痛剤を使用していません。そのため、リハビリ初期の約5週間は可動域改善やマッサージが中心で、思うように荷重練習が進みませんでした。当初は真っ直ぐ立つことも困難で、歩行時に足関節の不安定感、膝の内側偏位、下腿外側の緊張痛がありました。 1月末頃から徐々に荷重が可能となり、現在は体重の約50%程度までかけられる感覚があります。安静時痛はありませんが、歩行時に膝内側痛が出ます。大腿筋力低下を感じ、筋力訓練を継続しています。現在は、両手支持でつま先立ち可能、支持ありで片脚立位5秒可能、松葉杖2本で交互歩行が徐々に可能になってきました。 リハビリ内容は、毎日自宅で自転車20分×2回、松葉杖歩行練習15分×4回、筋トレ約30分、座位でのふくらはぎポンプ運動、ゴムバンドを用いた可動域訓練を行っています。通院は週2回の現地理学療法(30分)、週1回の日本人トレーナー(60分)です。通院距離は約300mで松葉杖往復しています。 2026/2/13施行のMRIでは、前回(2025/10/31)と比較し「骨のびまん性ストレス反応が進行している」と記載がある一方で、「距骨頸部の限局した高度ストレス反応は改善」「マクロ骨折なし」「高度軟骨損傷なし」「靱帯は保たれている」との所見でした。また、足関節中等度〜高度の関節液貯留、関節包の軽度〜中等度浮腫、周囲軟部組織および筋の浮腫がみられるとのことでした。 現地整形外科医からは「3か月以上経過しているのになぜ杖が外れないのか。日常で歩いていないから悪化している」と指摘され精神的に参っています。しかし、自分としては段階的に改善している実感があります。 距骨骨挫傷で6週間免荷した場合、現在の経過は遅いのでしょうか。リハビリ量は不足していますか。今後どの程度の期間で杖なし歩行が可能になるのが一般的でしょうか。専門の先生方のご意見を伺えれば幸いです。

6人の医師が回答

中学三年 右足首骨挫傷

person 10代/男性 -

先日、バレーボールで足を痛めて、相談した者です。 二月に足を捻り、痛みが少なかったので、医者に行かず、4月15日前後に、朝起きたら激痛が走り、数日どうにか頑張り、25日に大会出場、その後激痛。26日に病院に行き、レントゲン異常なし、運動もして良いと言われたのですが、引っかかって28日にMRIを撮り、5月7日に骨挫傷と診断されました。今は松葉杖をレンタルしていますが、歩行では少しだけ痛いくらいでいます。 部活、クラブはジャンプなどは避け、出来る事をやって、ストレッチなどしています。 大会が6月6日にあります。 医師にもその旨伝えて、3週間を目安にと言われました。 早く回復するには、足の負担を減らすしかないとの事で、自転車も近場に行く時も使わない様にしています。ただ、学校では、やはり松葉杖は使わないでいる様です。 本人も大会に出れないかもしれない不安、スタメンから外れるかもしれない不安があり、毎日親子で不安でいます。 この場合、運動はまだ今週は避けますが、どのタイミングで始めても良いのでしょうか。 6月末には修学旅行、7月半ばは最後の大会があります。 今どうしたら良いか、特にリハビリなども、固定などもないので、整骨院などに通ってカーボンなど当てると早く治るのか、アドバイスお願いします。

9人の医師が回答

腰椎圧迫骨折の手術と保存療法の選択について

person 70代以上/女性 -

72歳、女性、155cm、40kg 2023年1月に初めて骨折し、今回の骨折で10カ所とハイペースで骨折しています 2025年3月末 骨密度(g/cm²) / Tスコア (若年成人比) / Zスコア L2 0.745 / 72% -2.5 / 97% -0.2 L3 0.850 / 79% -1.5 / 103% +0.3 L4 0.738 / 68% -3.0 / 81% -0.5 L2~L4平均 0.777 / 73% -2.3 / 92% -0.2 2025年6中旬 •TRACP-5b: 312 mU/dL •Total PINP: 52.1 μg/L 治療は2025年6月末にテリボン皮下注射を2年間満期で終わり、引き続きアルファカルシドール0.5mgとグラケーカプセルビタミンKを30mgを続け、新たにビビアント錠20mgを始めました 2023年1月 仙腸関節脆弱骨折、腰椎圧迫骨折L3 ・気づかないうちに 2023年6月 仙骨、恥骨2か所骨折 ・インフルエンザでよろめき転倒し強打 2023年8月 腰椎圧迫骨折L2 ・リハビリ病院にて疲れと前かがみになり足を踏み込んだ時に 2024年12月 腰椎圧迫骨折L5 ・太ももが痛く腰椎の検査をしなかった為推定 ・掃除中に前かがみになり 2025年3月末 仙骨S3骨折、腰椎圧迫骨折L1、両側梨状筋の挫傷、L4椎体上縁にシュモール結節 ・風呂場で滑って尻もちで強打 2025年7月22日 個人リハビリで歩行中に痛みがでて、7月30日にMRIにて3月末の腰椎圧迫骨折L1を再骨折発覚 症状は腰全体と臀部に怠い痛み、体重をかけると左股関節から太ももまで鈍い痛みが走り、朝から夜にかけて痛みが増します 食事以外横になり安静にしているので、前回の転倒して腰椎圧迫骨折して痛みで全く歩けなかった時より痛みは弱く、骨折したばかりでもトイレや寝室からリビングまでなど家の中程度は両杖を使いゆっくりですが歩行は出来ます 病院内は車椅子使用です 腰椎は骨折してないのはL4だけですが、シュモール結節です 他に側弯症、変形性腰椎症もあります 今回のL1再骨折で手術の選択もあると提案されました ただその箇所は強くなるけど、他に負担がかかって骨折しやすくなるとも言われました L1を手術しても他の腰椎もほぼ骨折歴があるので弱っているそこが再骨折しやすくなるだけなのではないのでしょうか? それとも腰椎全体的に手術するのでしょうか? この様な骨折歴の場合、手術した方が今後の為になるのでしょうか?それとも保存療法の方が良いのでしょうか? 痛みが出て安静にし続けて1週間、筋力低下が著しく、ドミノ骨折の影響で両杖でヨチヨチ歩きだった歩行スピードも更に半分位に落ち、病院の緩やかなスロープの下りも凄く怖く、この安静状態が続くと筋力低下で歩けなくなるのではと、骨折にあわせてそれも不安です よろしくお願いいたします お力をかしてください

6人の医師が回答

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