骨髄穿刺痛いに該当するQ&A

検索結果:48 件

IgM高値 82歳母の骨髄検査について

person 70代以上/女性 - 解決済み

82歳女性(母)の件でご相談です。 整形外科で腰椎圧迫骨折の精査中に血液検査を行ったところ、IgM-λ型M蛋白が検出され、血液内科へ紹介されました。 血液内科で再検査を行い、 ・IgG 775 L ・IgA 315 ・IgM 815 H ・Hb 11.7 ・CRP 0.21 H ・腎機能・カルシウム等は所見なし との結果でした。 血液内科医師によると、可能性として、原発性マクログロブリン血症やくすぶり型がある。血液・尿検査の結果が出揃うまで2週間ほどかかるので、先に骨髄穿刺・生検を進めましょうとのことで、予約を入れました。 母は現在、腰に軽い痛みはあるものの、日常生活に特に支障はなく、血液疾患による症状らしきものは見られません。 膝のリハビリで通っている整形外科で何気なく腰痛の話をして検査してもらったら腰椎骨折が分かり、更に血液疾患の疑いまで発覚して骨髄検査と言われ、気持ちがついて行かないのだと思います。予約を入れて帰宅したものの、「やはり受けたくない」と言うようになりました。母曰く、折角不自由なく生活出来ているのに、検査で身体に負担をかけて万一何かあったら後悔しそうと不安がっています。 私としては母の考えを尊重したいと思い、連休明けに血液内科の先生に相談しようかと考えていますが、そもそもそうした相談が現実的なものかの判断がつかず、こちらに投稿させていただきました。 ■ 質問 1)82歳という年齢において、骨髄穿刺・生検の身体的リスクはどの程度と考えればよいでしょうか? 2)無症状の場合、血液・尿検査のみで骨髄検査を受けずに経過観察するケースもありますか? 3)上記2)がYESの場合、今回の母の数値だと該当しますか?それとも骨髄検査を勧められる数値でしょうか。 限られた情報の中でのご相談で恐縮ですが、アドバイスいただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

帯状疱疹性髄膜炎からの耳鳴りや視力低下は後遺症かストレス反応又は上咽頭炎によるものなのか

person 30代/男性 -

今年始めに帯状疱疹が右あばらと右背中に出て、同時に38℃の熱と頭痛から帯状疱疹性髄膜炎の疑いで入院しました。 骨髄穿刺は何度か刺すも失敗し採取出来ず。 10日間アシクロビル点滴を受けて退院。 退院後も37℃の微熱、毎日数秒間の頭痛が続き、エペリゾンと補中益気湯を20日間処方。 体調は改善せず、不安が募りキーンと右耳が高音の耳鳴りが始まりました。 YouTubeの耳年齢簡易測定を行うと 右耳は9000Hzから徐々に聞こえが悪くなり11000Hzは全く聞こえず 12000Hzから徐々に聞こえる様になり 15500Hzまで普通に聞こます。 左耳は15500Hzまで全く異常はありません。 テロップには15000Hzが30代を境目に聞こえなくなる領域だそうです。 11000Hzの高音を聞くと耳鳴りが消えました。 病院の耳鼻科で検査するも標準聴力検査では耳鳴りの高さを測定出来ず、検査結果は問題なし。 その後、頭鳴り、聴覚過敏、手足の痺れ、視力低下、歩行時のふらつきがあると申告。 当初処置に当たった病院から紹介状にて大学病院脳神経内科で検査入院しました。 頭部MRI.CT.VEP.ABR.SSEP等視覚、聴覚、手足の感覚検査を行うも客観的な異常なし。 頚椎MRIで軽度のヘルニアあり。 髄液検査で細胞数が7で、軽度の炎症の存在が疑われた。 その他、タンパク上昇等は認めず、髄液中に水痘・帯状疱疹ウイルスはなし。 視力については裸眼で0.7(昨年11月測定)から0.2(退院後1ヶ月後に測定)まで低下。 さらに1ヶ月後には0.5まで回復し、神経には問題なし。 原因はストレスではとの事。 検査入院前から不眠や寝汗が続いている事から精神科の先生と面談したところ、病気の不安からくるストレス反応と適応障害の境目であると。 当初の症状 37℃微熱 キーンと大きく響く 頭鳴り 耳の中が時々痛い 耳の上やこめかみ、後頭部がズキズキ一瞬痛む 自分の声が突然響く 耳の自閉感 聴覚過敏 現在は キーンと言う音はかなり小さくなった たまにほぼ聞こえないくらいの時がある ピリピリと音がノイズがかって聞こえる様な事がある ストレスがかかると音が大きくなる 口を大きく開けたり首筋に力を入れると耳鳴りの音がのびる 耳鳴りのする右耳に首を大きく傾けると音がのびる 11000Hzが少し聞こえる様になった 紹介状を出してもらい個人院の耳鼻咽喉科で診察を受けたところ 上咽頭に炎症が見られる との事で触られると激痛の頭痛がしました。 上咽頭炎が原因で様々な症状を引き起こすと考える説があるとの事でした。 エンペランシン配合錠 トラネキサム酸錠500ミリ カルボシステイン錠500ミリ クラリスロマイシン錠200ミリ を処方されEAT治療を行う事になりました。 安心したのか、薬の効果か受診日の晩は久しぶりに6時間快眠出来ました。 翌日には頭痛が無くなり、聴覚過敏や微熱も2日目には無くなりました。 3日目に家庭内の事でストレスがかかり、そこから不眠が再発。 クラリスロマイシンの副作用なのか、頭鳴りのような症状も出てきました。 エンペランシンも耳鳴りの為か上咽頭の為に処方されたのかわかりません。 一部の音域だけ谷間の様に聴力が欠落する事はストレスや不眠からでしょうか?

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)