als初期症状ピクピクに該当するQ&A

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筋肉のピクピクが止まらない

person 40代/女性 - 解決済み

40代後半です。 半年以上前から、毎日筋肉のピクつきが全身にあります。 特に肩周り、膝周りに出ることが多いのですが、他にもお腹、お尻など全身がピクピクします。 ALSの初期症状ではないかと不安でたまりません。 7カ月前急に激しい筋肉痛が片足に出たのが症状の始まりです。次の日には反対の足、1週間後には足が治り代わりに両腕に激しい筋肉痛がおきました。 じっとしていられないほどの酷い筋肉痛です。 その後起き上がれないほどの倦怠感がたびたびおき、ALSではないかとの不安もあり食事が取れない時期もありました。 父親が4年前70代の時にALSと診断されていたため、その病気が頭から離れません。父親は現在も進行しておらず、定期検診ではALSではなかったのかもと言われはじめていますが、進行が遅いだけかもしれないので、私的には遺伝も含めて 不安なのです。 私が行った病院は 1、整形外科 筋肉痛があまりにも酷かったのでまずは整形外科で血の巡りを良くする薬を処方してされましたが、筋肉痛は減りましたが代わりにピクつきが始まりました。 そこの整形外科でリハビリもしましたが良くならず。 2、脳神経内科を紹介してもらい、頭のCTを取りました。1年前にMRIも撮っていたので合わせて見てもらいましたが、現在の様子では可能性は低いと言われました。 3、内科 経緯を話し、血液検査を行い、膠原病の可能性を調べてもらいましたが、数値的に膠原病ではないとの診断。その内科でまた違う整形外科を紹介されました。 4、整形外科 首のMRIと血液検査 小脳なども見てもらいましたが、異常なしとのこと。甲状腺も異常なし。 どこの病院にいっても原因がわからず様子を見ましょうと言われます。 でもピクつきは今も悪化していくばかりです。筋肉の収縮も激しくなっているような気がします。 病院通いをやめて4カ月になりますが、現在は漢方とエクオールを飲むようにしています。 原因不明なのが怖いです。父のこともあるので不安しかないです。 更年期に差し掛かっているので、ホルモンバランスのせいならそれで逆に安心はするのですが、更年期が原因で半年以上ピクピクが止まらないことってありますでしょうか?

6人の医師が回答

軽度の脊柱管狭窄症とギランバレー症候群の後遺症?ALSの初期症状?

person 60代/男性 -

2024年8月(62歳)に仕事を退職して以降、腕と足の筋力低下を感じる。 2025年9月上旬にコロナ罹患。 1週間程で熱や風邪の症状が治るが、今まで以上に手足が思うように動かず。 9月中旬には身体が重く(めまいもする)動きづらく日常生活にも支障がでる。 9月下旬に脳神経外科クリニックでギランバレー症候群ではないかとの診断。 メコバラミン錠500「トーワ」を処方。 10月上旬に手足が重い感じが残るが、今までの50%ぐらいの速さで歩けるようになる。 10月中旬頃より、腕や足だけではなく肩などが動かしにくくなるのと足、腕、肩などの筋肉がピクピクするようになり 太もも、ふくらはぎ、ひざ、腕、背中、肩などに痛み(ひきつる感じ)が出る。 お尻の筋肉も減少。 この頃受けた人間ドックのCT・MRIは異常なし。(脳出血・脳腫瘍ではない) 左右35キロぐらいはあると思っていた握力が右26キロ、左23キロしかなかった。 11月になると睡眠時に筋肉のピクピクやのどが詰まる感じで目が覚める症状が出る。 また、痰が切れず、声も枯れたままである。 11月初旬に整形外科クリニックでMRI検査をし軽度の「脊柱管狭窄症」(L4/5)との診断。 腰や足の痛みはこれが原因ではと言われるが、足の重いのもこれが原因か疑心暗鬼。 首のMRI検査は異常なしで首、肩の痛みの原因わからず。 リマプロストアルファデクス錠5ug、プレガバリンOD錠25mg、漢方薬を処方。 症状改善せず、 11月中旬に脳神経内科クリニックに初めて行く。 「脊柱管狭窄症」とギランバレー症候群の後遺症ではと経過観察となり、 メコバラミン錠500「トーワ」0.5mgと漢方薬を処方される。 しかし12月になっても足の重さ、太ももや膝下の筋が引っ張られるような痛み、首を左に向けた時の痛み、痰がからみ、声がかすれも治らず。 しかし、腰の痛みは軽減し、 体重は9月にコロナで70キロから66キロに減少したがその後は横ばい。握力も右26キロ、左23キロに下がったが横ばい。 12月中旬に脳神経内科クリニックを受診。(2回目)ギランバレー症候群の後遺症は半年、1年かかる人もいると、整形外科で処方されているプレガバリンOD錠25mgが徐々に痛みにきいてくると思うのでと引き続き経過観察との診断。 今までの薬と声がれ、痰がらみの漢方薬を追加で処方される。 しかし、今現在も症状改善せず。 ※脳神経内科クリニックで軽度の「脊柱管狭窄症」とギランバレー症候群の後遺症と言われました。 素人考えですが軽度の「脊柱管狭窄症」とALSの初期症状ではと不安に思っていますがどうでしょうか? ※整形外科から痛みが酷くなればブロック注射や手術の選択肢もあると言われていますが、ネットで「脊椎手術後にALSが判明した症例」を見て、 ブロック注射や全身麻酔の手術は怖いと思いますが大丈夫でしょうか? ※こんな症状でも日常生活に大きな支障をきたしていない、 こんな状況で『神経伝導検査や針筋電図などの電気生理学的検査を受けても意味がないでしょうか? 脳神経内科・整形外科クリニックの先生の経過観察の見立てで問題なく検査の必要がないでしょうか? ※声がれ、痰のからみはALSの初期症状ではないでしょうか?生活に支障がなければ耳鼻咽喉科に行く必要はないでしょうか? (漢方薬を飲むのみ) ALSの初期症状なら今後徐々に悪化していくのではと色々と不安になっておりご相談した次第です。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

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