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アンテベート軟膏0.05%

鳥居薬品
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皮膚の炎症をおさえる働きがあり、赤み、はれ、かゆみなどの症状を改善するステロイドの塗り薬です。通常、湿疹や皮膚炎、乾癬などの治療 ... 続きを見る に使用します。

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Q

とびひ、再発。抗生物質、副作用。

person 10歳未満/男性 -

6歳の男の子です。8月30日に足が膿んでいるので皮膚科を受診しました。その時にジルテックドライシロップ1.25%、ミノサイクリン塩酸塩顆粒2%、ルリクールVG軟膏0.12%、ゲンタシン軟膏0.1%を混合したものを処方されました。5日後に傷が治りもう治療は終了ですとのことでしたが、2日後傷の少し下に赤い発疹が出来たため再度受診。バンソコ被れでしょういうことでアンテベート軟膏0.05%を処方されました。しかし5日たってもよくなる どころか赤みがどんどん広がるので皮膚科を変え受診。これはとびひですと言われました。薬を変えザジテンドライシロップ0.1%、セフゾン細粒小児用10%、リンデロンVG軟膏0.12%を処方してもらいました。ところが翌日から手、耳に小さな発疹がプツプツ出来たので再度受診したところ、原因は分からないけれどとびひではないです。治療はこのまま続行ということで続けましたが、今度は内服後3.5日後に夕食後突然嘔吐、熱もなく次の日に発疹がカサブタになり見る見る治っていきました。3連休なので病院に行って聞くこともできないので軟膏のみで対応しました。3連休後再度受診すると、とびひはここまでよくなっていたら薬はもういいです。発疹はたまたまだと思います。と言われ治療は終了しました。私が見ても傷のあと皮がむけてきて治っているように見えていたのですが、さらに5日後に添付のような水ぶくれができていました。直径1cm弱くらいです。これはとびひがまた再発したのでしょうか?また、3連休で病院が休診なのですが急いで病院に行かなくていいでしょうか?また2度も治っていると言われてから何日か後にとびひが再発することはあるのでしょうか?本当に薬の副作用でないのかも気になります。 (10歳未満/男性)

4名が回答 皮膚・アトピー
Q

B細胞悪性リンパ腫MALT型:治療方針について

person 40代/男性 -

背部にできたMALTリンパ腫(B細胞悪性リンパ腫MALT型)ステージ1との診断を受けておりますが、 現在、軟膏による治療のみであり 抗がん剤等服薬治療などは行っておりません。 この治療方針で良いのか懸念があり質問をいたしました。 5年以上前から背中に皮膚腫瘍を自覚し、 近医にて病理検査をしたところ腫瘍であることがわかり、 現在は病院の皮膚科医にて定期受診を行っております。 血液検査・PET検査・レントゲン検査・胃カメラは実施済であり、 リンパ節転移等は見られていないとのことから 現在は3ヶ月に1度程度受診し、診察のみを行っており 放射線等はリスクがあるため実施せず、 今後も腫瘍ができたところに対しては外用薬(軟膏)による対応のみ、との 治療方針の説明を受けております。 以前使用していた軟膏薬名は【アンテベート軟膏0.05%】でしたが 効果がみられず、変更していただき7月より使用しているものは【デルモベート軟膏0.05%】です。 主治医は口頭で同じ院内の血液内科医に相談をされたそうですが、 そちらも同意見であったと聞いておりますが、 現在の治療法また、今後の治療方針については 通常取りうる方針なのでしょうか? それとも、 その他に手術や抗がん剤治療など考えうる治療方法はありますでしょうか? また、現在は皮膚科での経過観察を行っておりますが 血液内科等で診察をしてもらう必要はございますでしょうか? ご教示いただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 (40代/男性)

2名が回答 癌・腫瘍

このお薬の分類

薬効分類
鎮痛、鎮痒、収斂、消炎剤
メーカー
鳥居薬品