NO IMAGE

イソバイドシロップ70%

興和
NO IMAGE

血漿浸透圧を高めることで、脳圧降下作用、眼圧降下作用、耳の内リンパ圧降下作用、利尿作用を示します。通常、脳腫瘍・頭部外傷による脳 ... 続きを見る 圧亢進時の脳圧降下、腎・尿管結石時の利尿、緑内障の眼圧降下や、メニエール病の治療に用いられます。

製品一覧

  • 70%1mL
  • 70%20mL1包
  • 70%23mL1包
  • 70%30mL1包

関連するQ&A

Q

耳の詰まりと頭のふわふわ感としんどさ

person 60代/女性 -

5月28日に左耳の詰まりがあり耳鼻科を受診しました。その時は、聴力検査で 低音と高音の開きがあるということで 突発性難聴と診断されました。 以前17年位前に突発性難聴になり3週間投薬治療を受け完治しました。 その時は左耳が聞こえなくなりがーがーと音もありましたが完治しました。 今回、耳の詰まりと前頭のふわふわ感で 別の耳鼻科に行くとメニエール病と診断されました。 それぞれ処方薬は、違い 突発性難聴は、プレドニン 5mx2を毎食後 メチコバール500 1錠 テプレノン50m1錠投与されました。 メニエール病の耳鼻科は、メニレット70m1個を毎食後 よくならなく、別の耳鼻科で検査の結果 かいぎゅう型メニエール病であるとの診断で回転性のめまいは、ないです。 6月3日より現在まで、点滴を2週間毎日 200 cc グリセオールとメニロン20ccを入れた分とグリセオールだけのときもありました。 3週間目は、週に1、2回の点滴。 薬はイソバイドシロップ30ミリ ジフェニード塩酸塩錠25ミリ カリジノゲナーゼ50トーワ ツムラ 36 今週月曜日から手、足、身体と湿疹が 全身に広がり、かゆみは少ないですが かなり広がりました。薬疹みたいです。 先生がピラノア投与 薬もアデホスコーワ10% ツムラ 39 から36に変更。 今に至っております。点滴は、病院行けば必ずされます。 現在症状は、耳の詰まりが左、両耳になったり頭にふわふわ感や圧迫感がひどい時があったり、ましな日があったりとまだ不安定です。 低音が聞き取りにくいのも日に寄って 違います。 テレビとか人との会話は、あんまり 困る事はないです。 このままこの治療を続けていけばよいのか他の病気の可能性もあるのかどうか 教えて頂きたいのでよろしくお願い致します。 (60代/女性)

3名が回答 眼科・耳鼻科
Q

低音障害型感音難聴について

person 40代/女性 -

はじめまして。 よろしくお願いいたします。 本日より4日前に風邪にかかり38.6度代の熱が2日くらい続いたのですが、熱が下がる頃に右耳のから雑音が聞こえ始め次の日にはより一層大きくなっており耳鼻医へ行きました。診断されたのが低音障害型感音難聴でした。 処方された薬が「イソバイドシロップ70%分30mL」「アデボスコーワ顆粒10%3g」「メコバラミン錠500g「SW」0.5ミリグラム」を一週間分でして一週間後に再度聴力検査に来るように言われました。 この日の夜くらいからこれまで聞こえてこなかった「ブーン」とも「ウーン」という室外機のような低い音の耳鳴りずっと聞こえるようになりました。 次の日に通常通り時間に出勤しはじめ、特別な疲労感なども感じず勤務を無事終わったのですが、帰宅後に今度は音楽をかけているかのリズムのある低音の耳鳴りが聞こえ始めてきて、始めは外で音量が大きい車からスピーカーを通して低音の音楽が長時間聞こえてくる、と思いこんでいました。心配になったので昨日、先日行った病院は木曜日しか担当医がいないので昨日、近所の耳鼻科に駆け込んだのですが、 慌てて行ったので薬手帳を忘れてしまい飲んでいる薬の詳細を明日の月曜日にもってくるように言われ、場合によってはステロイド剤の治療をするようなことを言われました。昨日聴力検査もしたのですがそんなに悪くはなくなっている、とのことで、今飲んでいる薬が効いているのかも、とも言われました。 明日土曜日に行った耳鼻科には再度行くつもりですが、この耳鳴りは比較的早くに治療をすればなくなるのでしょうか。 また、今後、普通に仕事をしていっても差し支えないのでしょうか。 最後にめまいはないのですが今後出てくる可能性とかメニエール病などになる確率はあるのでしょうか。 どうぞよろしくお願いいたします。 (40代/女性)

3名が回答 眼科・耳鼻科

このお薬の分類

薬効分類
利尿剤
メーカー
興和