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シングレアOD錠10mg

MSD
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ロイコトリエンの作用を抑えることにより、気管支の収縮を抑制します。気管支喘息に伴う咳や喘鳴、息苦しさなどの症状を起こりにくくしま ... 続きを見る す。また、鼻腔通気抵抗などを抑制し、アレルギー性鼻炎に伴う鼻づまり、鼻水、くしゃみなどの症状を改善します。通常、気管支喘息やアレルギー性鼻炎の治療に用いられます。気管支喘息については、既に起こっている発作を止める薬ではなく、発作を予防する薬です。発作を止めるには他の薬を使ってください。

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質問です。私は、バーター症候群が原疾患で、2011年9月右シャントで血液透析(HD)開始し、およそ3年後、オンライン血液濾過透析(HDF)に透析方法変更しました。ドライウェイトは、今年1月から4月までは、48.0kg(心胸比55.0%)でしたが、その後、ヘモグロビンが透析前12.0になり、ドライウェイトが48.8kg(4月7日)→49.3kg(4月21日)→今月3日レントゲン検査で心胸比(48.3%)になり、49.8kgまでドライウェイトが上がりました。普段、血圧は、上は120~130、下は60~98ですが、ここ数日、家庭や透析中に血圧が 上が72~93、下が53~72になることが度々あり、起き上がると一瞬ふらつくことがあります。脳貧血の対処法や血圧を下げる薬は、飲まない方がよろしいでしょうか。教えてください。 (処方薬)ザイロリック錠100 100mg(朝食後、0.5錠)、メバロチン錠10 100mg(夕食後、1錠)、テオドール錠200mg(夕食後、1錠)、シングレア錠10mg (夕食後、1錠)、オルメテック錠20mg(夕食後、1錠)、エピナスチン塩酸塩錠20mg(夕食後、1錠)、アダラートCR錠20mg(夕食後、1錠)、ポララミン錠2mg(朝、夕食後各1錠)、カルタンOD錠500mg(毎食後各1錠)、ムコスタ錠100 100mg(毎食後各1錠)、ビオフェルミン錠剤(毎食後各1錠) 病歴:バーター症候群、アトピー性皮膚炎、気管支喘息、アレルギー性鼻炎、慢性腎不全、皮膚病性リンパ節炎、 (40代/男性)

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その他のアレルギー用剤
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MSD