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ジプレキサザイディス錠2.5mg

日本イーライリリー
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脳内の神経伝達物質の受容体に作用してそのバランスを整えます。通常、幻覚・妄想などの症状、ならびに強い不安感やイライラする症状を改 ... 続きを見る 善して、気分を安定させます。また、双極性障害における、抑えることのできない感情の高まりや行動などの躁症状や、憂うつな気分などのうつ症状を改善します。その他、シスプラチンなどの抗悪性腫瘍剤の使用に伴う消化器症状(吐き気、嘔吐)に用いられます。

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  • 2.5mg1錠
  • 5mg1錠
  • 10mg1錠

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抗うつ状態の適応障害、自律神経失調症

person 40代/女性 -

私は『抗うつ状態の適応障害による自律神経失調症』です。始めは頭痛や立ちくらみだったので通常通院している内科へ受診し自律神経失調症と言われ、日々症状が酷くなり診療内科変更され適応障害と病名がわかりました。診療内科での初診から2週間後の診療内科受診時には更に酷くなり、精神科へと変わりました。診療内科では、デパスを1日3回、ジェイゾロフト25mgを寝る前で処方されました。精神科の初診で、リボトリール(朝昼夕)、ジプレキサザイディス(夕)、アナフラニール 10mg(夕)、ロヒプノール錠1(寝る前)、ソラナックス0.8mg(頓服)を処方されました。2回目の受診でリボトリール(朝昼夕)、ジプレキサザイディス(夕)、デプロメール25mg(夕)、ロヒプノール錠2(寝る前)、ソラナックス0.8mg(朝昼夕)、六君子湯エキス(朝夕食前)、クエチアピン100mg(頓服)、リズミック5mg(朝)を処方されました。そして、先日3回目の受診で、リボトリール(朝昼夕)、ジプレキサザイディス10mg×2錠(夕)、デプロメール25mg(夕)、ユーロジン2mg×2錠(寝る前)、コンスタン0.4mg(朝昼夕)、六君子湯エキス(朝夕食前)、クエチアピン100mg(頓服)、リズミック5mg(朝)を処方されました。頓服で悩んで忌ます。今まで飲んだ時の状況はすぐ眠くなるのはいいのですが飲んだ後の記憶がなく寝る前の薬は飲んでいません。もう一回は、訳のわからない事を話していたようです。先日寝るまでの間で症状を抑えるどころかもっと酷くなり夜間の薬の相談に電話し、翌日主治医に電話し、そのまま継続するように言われました。でも、飲んですぐふらふらになってしまい、寝るしかない…後で確認するとやはり寝る前の薬は飲んでいませんでした。クエチアピンはもう怖くて、紹介状にもデパスを…と書いて頂いていたのに『デパス』は出さない、と言われました。どう言えばデパスに戻してもらえるのでしょうか。 (40代/女性)

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長期にわたる頭痛について

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初めて頭に痛みを感じたのは、小学生の時です。 定期的ではなく、不定期に起こりました。市販の頭痛薬を服用し対応していました。その後も収まる事が無かったので、20代の時にCT検査を受けました。 その時の所見は脳室の空洞とおっしゃっていたと思うのですが、普通の人と比較して狭いので、酸欠状態になると頭痛が起こるのではないかとの事でした。それからも、今までずっと不定期に頭痛が起こるので30代半ばまで、市販薬を服用しておりました。生まれつき左右の視力にバラつきがあるため(学生時代の視力 左1.5右0.2位)素人判断で、眼の疲れで頭痛が起こっているのかと思っていました。30代半ばに色々病気を患い、色々な薬を服用し現在に至っております。服用中の薬を記載します。アドバイスの程宜しくお願い致します。 精神疾患系の薬 ・バルプロ酸Na徐放B錠200㎎・ジアゼパム5㎎毎食後1T ・ジプレキサザイディス錠10㎎2T ・ヒルナミン錠25㎎6T ・ニトラゼパム錠5㎎6T ・フルニトラゼパム錠1㎎2T 就寝前に服用 内科系の薬 ・ネキシウムカプセル10㎎1Cap 夕食後 ・モサブリドクエン酸錠5㎎1T 毎食後 便秘改善の薬 ・アミティーザカプセル24μg朝・夕食後1T ・マグミット錠330㎎2T毎食後 鎮痛剤 ・ノイロトロピン錠4単位2T 朝・夕食後 ・ブスコパン錠10㎎寝る前1T(痛みが無い時は服用しない) ・クリアミン配合錠A1.0 1回1T 漢方薬 ・ツムラ当帰芍薬散エキス顆粒(医療用)1包2.5g毎食前 です。 (40代/女性)

1名が回答 検査・薬

このお薬の分類

薬効分類
精神神経用剤
メーカー
日本イーライリリー