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アルメタ軟膏

塩野義製薬
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合成副腎皮質ホルモン剤(ステロイド)で、炎症による皮膚のかゆみ、赤み、はれなどの症状を改善します。通常、湿疹・皮膚炎や乾癬などの ... 続きを見る 治療に用いられます。細菌・真菌などの感染による炎症には原則用いられません。また、治りが遅くなるおそれがあるので、皮膚潰瘍や重いやけど・凍傷には用いられません。

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薬の飲み合わせ<双極性障害・ADHD・アトピー>

person 40代/男性 -

「双極性障害」「ADHD」「アトピー性皮膚炎」により治療中の45歳男性です。現在一旦仕事から離れ、傷病手当金にて療養生活をしております。今回、薬の飲み合わせについてお伺いいたします。これまで何人かの精神科医師の意見や環境の変化などにより、飲み合わせ・薬の変更・増減も含め様々な処方を試みてきました。現在1日で使用する薬は次の通りです。「双極性障害」デパケン400ミリx2回・サイレース2ミリ+トリプタノール10ミリx1回/「ADHD」コンサータ18ミリx2回 /「アトピー塗り薬(ステロイド)」マイザー+リンでロンVG+アンデベートローション+アルメタ軟膏を部分的に使い分け使用しております。この中でも特に意見が異なる組み合わせが、デパケンとコンサータの同時服用。またサイレースの使用による生活リズムの悪影響。慢性的に使用しているステロイドによる「双極性障害」への影響等になります。因みに「双極性障害」の中でも主に混合状態やラピッドサイクラーの状態になりやすいためか、リーマスはあまり効果がなかったためデパケンを使用していますが、鬱状態の回復がなかなか出来ないためコンサータも併用しています。またアトピーのアレルギーがあるため、スティーブンスジョンソンの恐れも懸念し、他の気分安定薬は回避し処方しておりません。現在困っている症状は、活力の低下と倦怠感・過眠・肥満などです。以上の経緯も含めご意見いただければ助かります。些細な事でも構いませんので、宜しくお願いいたします。 (40代/男性)

4名が回答 うつ(鬱)

このお薬の分類

薬効分類
鎮痛、鎮痒、収斂、消炎剤
メーカー
塩野義製薬