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セイブル錠25mg

三和化学研究所
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炭水化物をブドウ糖に分解する酵素を阻害し、糖の消化吸収を遅延させることにより食後の過血糖を改善します。通常、糖尿病の食後過血糖の ... 続きを見る 改善に用いられます。

製品一覧

  • 25mg1錠
  • 50mg1錠
  • 75mg1錠

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Q

肌の色が黄色いのは糖尿病による高血糖が一つの原因か

60代/男性

現在、私は、糖尿病と診断され、シュアポスト錠0.5mg1錠と、メトグルコ錠500mg1錠、セイブル錠50mg1錠を1日3回毎食前に服用しております。 HbA1cは1月が6.4、2月が7.3、3月が7.4と、2月のときから急に高くなりました。 昨年の11月に行った採血検査でインスリンが2.3(正常は5から10)と少ないのが気になるとは言われておりました。 つい先日3月の診察のとき、先生から、HbA1cが2月、3月と高い状態が続いているので薬を一部変えようとご提案があり、シュアポスト錠をやめて、アマリール錠0.5mg1錠を朝1回とマリゼブ錠25mg1錠を週1回に変更したところです。先生によればそれで1か月様子を見るとのことでした。 またそんななか2月の頃、周りの人から私の手の色が黄色いと言われ、採血検査をしてもらいましたが、肝機能異常なし、腎機能異常なし、甲状腺機能異常なしという結果でした。 主治医の先生は私の手の黄色いことについては、検査の結果からは問題ないとのことでした。 ただ私としては、どこかの本に血糖値が高い状態が長く続くと「糖化生成物」が増え、「糖化」が促され、肌にも影響が出ると書いてあるのを見たことがあります。 肌(手)の色が黄色いことと私の血糖値の管理の状態には少しでも関係があるのでしょうか。また、今回の薬の変更で食後一定時間だけ膵臓にインスリン分泌を促す負担をかけるシュアポストという薬から24時間効き続けるアマリールという薬に変える意味がお分かりでしたらお伺いしたいです。 以前は52キロあった体重も現在、体重が46キロ、身長が157センチ、BMIが19で、昨年秋ごろから痩せてきました。昨年秋頃から仕事の関係で精神的なストレスも感じています。糖尿病にもかかわらず食べ物は甘いものが好きで、なるべく食べないようにしているのですが、ときにはケーキや揚げ物も食べてしまいます。 (60代/男性)

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乳管癌、ホルモン治療は続けた方がよいでしょうか?

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検査の必要性、薬の副作用等です。

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私の80歳、祖母の相談です。赤血球、白血球、血小板が減ったため、骨髄の液を取り、検査をしましたが、まだ検査結果は出ていません。検査結果が出ないまま検査入院で骨髄の骨を取る検査をすることになりました。骨髄の骨を取る検査は必要なのでしょうか?後遺症などリスク等あったりしますか?不安なので、セカンドオピニオンで違う病院にかかったほうがいいのでしょうか、もしくはこの検査は受けるべきなのでしょうか。薬もたくさん飲んでいるため、薬による副作用ではないかと言われていましたが、薬を一度ストップしてからの検査入院ではなく、検査をするとのことです。 薬は、サンリズムカプセル25mg、テネリア錠20mg、バイアスピリン100mg、ペタニス25mg、セイブル錠50mg、アローゼン、メリスロン6mg、ジフェニドール、アデホスコーワ10%、芍薬甘草湯、を飲んでいます。最近変えた薬や、追加した薬はなく、いつも常用していた薬です。 赤血球 4月25日 343 7月6日 356 8月4日 330 8月26日 354 8月30日 359 白血球 4月25日 4346 7月6日 2480 8月4日 2100 8月26日 2300 8月30日 2030 血小板 4月25日 10 7月6日 10.8 8月4日 10.5 8月26日 8.6 8月30日 9.1 本人はいたって元気な様子です。ただ、最近食べても太らなくなったことを気にしています。 長文失礼しました。 心配で眠れません。 宜しくお願いいたします。 (70代以上/女性)

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重度うつ病で境界型患者のセイブル錠服用開始量

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T大学付属病院にうつ病で5年間通院し(現在2級障害年金受給)、入院中のルーティーンの血液検査でLDLが高いということで、同院の糖尿病代謝内科に当初は高脂血症で併診し、同時に念のために異常はなかったものの血糖値の動向も経過観察していただいてきました(同病院は糖尿病の予防を、他科も含めて病院全体で推進している病院です)。LDLは、服薬で120まで下がり現在のところ問題はありません。血糖値については当初から、空腹血糖が85に対してHba1cが5.7~5.9と(J)境界型の疑いを自分で感じ、負荷血糖試験を受け2009年12月にはGTT0:85、GTT120:99と問題なく、その後毎年受けていた負荷試験では特に問題はありませんでした。しかし、今年7月にHba1c6.5(N)GTT0:106、GTT120:155になり、予防的にセイブル錠50mgを1-1-1で計150mgを服用することになりました。しかしながら、私は薬に敏感に反応するタイプで、2種の抗うつ薬で最少量の半量から服薬し始めたのに激しい副作用がも出ています。「セイブル錠も現在服用して安定している抗うつ薬(ジェイゾロフト)の服薬開始時のように、少ない量(例えばセイブル錠25mgを0-1-1)からスタートしたほうが良いのでは?」(うつ病患者は朝が特に不調なので血糖値が上がらないと少し困る気もします)と後で気づいたのですが、残念ながら主治医が今週夏期休暇で相談することができません。私としては「食後血糖値を下げる必要性」は十分理解し、問題なければ当初の処方量まで増やしたいので、主治医の休み明けには連絡します。セイブル錠の服用開始量を50mg錠を2つに割って上記のような少量からスタートすることについてどのように考えられるか、できれば早めにご回答をいただきたく、ご高配をお願い致します。 (50代/女性)

2名が回答 糖尿病

このお薬の分類

薬効分類
糖尿病用剤
メーカー
三和化学研究所