インフル後の怠さとの付き合い方

person20代/女性 -

インフル後の怠さが酷く、熱は落ち着いてきたのですが、身体が重くて起き上がれません。

月曜日の朝、少し身体がだるいなあ熱っぽいなあと思い、大学を休んで寝てました。しばらく寝て起きると39度の高熱がでていて、これはまずいと思い、とりあえずその日は寝て(病院もしまっている時間だったため)次の日に病院に行こうと考えていました。

次の日、病院に行こうとしたのですが、現在海外で生活している私は医療機関の事情が日本と異なることをまだ理解していなかったため、行けず終いでした。その時点でも熱はかなり高かったです。

その翌日、ようやく病院に行くことが出来ましたが、37度台に下がっていて、病院ではインフルの検査すらしてもらえず、鼻水に効くスプレーと咳止めシロップを処方されて帰宅しました。(解熱鎮痛剤は日本から持ってきていると伝えたら、それなら必要ないわね!と言われ処方されませんでした)

その3日間で飲んでいたものは、日本から持ってきたジキニンと解熱鎮痛剤のナロンエースです。どこかでこの2つの薬は同時に使ってはいけないと聞いたことがあったようなきがしたので、様子を見て頭痛と熱が辛い時はナロンエース、熱が落ち着いているときはジキニンというように、かなり時間をあけて素人判断で服用していました。

結局、インフルエンザと診断されたわけではないのですが、普通の風邪とは明らかに違う熱の上がり方、鼻水、咳、節々の痛み、頭痛があったので、おそらくインフルエンザだったのだと思います。

木曜日となった今日も36度後半から37度前半あたりを行き来しているのですが、身体の重さと怠さがかなり残ってしまっています。また、咳や鼻水と熱が高かった頃ほどは酷くない頭痛も残ってしまいました。一人暮らしなので出来ることは限られますが、何か良い方法はないでしょうか…

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