インフルエンザB診断後も39℃台の発熱が続いている件について
person20代/男性 -
土曜日の朝に発熱(最高37.9℃)があり、同日のうちに受診・検査を受けましたが、発熱から時間が経っていなかったため、インフルエンザ・新型コロナともに陰性でした。
症状に応じて、カロナール、メジコン錠、カルボシステイン、クラリスロマイシン、アルジオキサが処方され、内服を開始しましたが、その後も解熱せず、夜中には38.8℃まで上昇しました。
翌日(日曜日)に同じ病院で再検査を行ったところ、インフルエンザBと判明しました。ゾフルーザ錠20mgを体重に応じて4錠処方され、日曜日午前中に服用しました。
その後は、昼食・夕食後に処方薬を内服し、カロナールは5時間以上の間隔を空けて使用していますが、体温は38℃を下回ることがなく、現在は39.6℃あります。
高熱の割には体のだるさは比較的軽く、意識もはっきりしていますが、解熱が全く見られないことに不安を感じています。この経過はインフルエンザBとして想定内でしょうか。
また、再受診や救急受診の目安についても教えていただけると助かります。あわせて、カロナールがあと数回分でなくなりそうなのですが、追加処方の必要性についてもご意見を伺いたいです。
よろしくお願いいたします。
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