インフルエンザB型の二峰性発熱について
person10代/男性 -
小学生の子どもがインフルエンザB型と診断されました。
【経過】
・発症日(0日目)…お昼過ぎに頭痛、夕方微熱、夜38℃台の発熱、腹痛・吐き気
・1日目…朝から咽頭痛・咳・痰・鼻水、夕方検査で陽性、ゾフルーザ服用、39℃台まで上がる、腹痛・吐き気
・2日目…朝38℃台→夕方微熱
・3日目…平熱
・4日目…平熱
現在4日目です。
痰がらみの咳が残っていますが、体調は徐々に落ち着いて来ています。
【質問】
1、二峰性発熱になる場合もあると聞きました。ここからまた発熱する可能性もあるのでしょうか?
2、解熱してから吐き気が出たという方もいますが、これからまた吐き気が出ることはあるのでしょうか?
3、経過観察中の持病がある幼児がおり、上の子が診断されたタイミングで、ゾフルーザ予防投与していただきました。今のところ発症していません。万が一、発症した場合、治療はどうなりますか?
4、予防投与で発症を防げた場合、発症していないけれども感染している状態なのでしょうか?その場合、少しでもインフルエンザB型に対する免疫?はついているのでしょうか?
子どもの表情が良くなってきて少し安心しつつ、このまま落ち着くと良いな…と不安な気持ちと、幼い下の子がへの感染が心配な気持ちとが入り混じっております。
よろしくお願いいたします。
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