インフルエンザB型罹患後、喉が痛みが続いている
person10代/男性 -
12歳の男の子、先週金曜から喉の痛みなどがありその日の夜発熱、翌日インフルエンザB型と診断され昼にゾルフーザを内服しました。
水曜までの出席停止予定でしたが水曜午後から急激に咳が増え再び発熱、翌日の午後には解熱。現在は喉の痛み以外の症状は改善に向かっているとのこと。内服は先週金曜夜からトラネキサム酸、カルボシステイン、コルドリン(飲み切り後はメジコンに変更)を毎食後各2錠ずつを続けています。
喉の痛みは特に寝起きに強いようで、水を飲むと刺すように痛いと言っています。水以外の食事やゼリー飲料・お菓子などは痛みが出ず食べられるようで食欲もあります。薬を飲んでいても喉の痛みだけはずっと症状が変わらないと言っているので、出席停止が終わって来週学校に行かせるのが心配です。部屋は加湿しています。アセトアミノフェンは痛み止めですが、抗炎症効果はないのであまり飲ませても仕方ないかなと思ってしまいます。
喉の痛みが1週間以上変わらず続いているのですが、よくあることなのでしょうか?水以外は大丈夫であればあまり心配ないのかもしれませんが、毎朝痛いと言いながら起床しているので改善する方法があれば知りたいです。
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