美容医療 ハイフ 耳鳴り 耳痛 こめかみ周り痛みについて

person40代/女性 -

40代後半、去年の10月に美容医療ハイフ600ショット1番深いのは4.5ミリだったと思います。1週間後あたりから耳鳴りが気になりました。施術したクリニックに伝えた所、「そのような後遺症の症例はない、耳鼻科へ受診して下さい」との事でした。耳鼻科へ行きましたが、ハイフ施術に関して話した所「ハイフとは?」と耳鼻科の先生がわからない状況でした。その時はストミンAを処方。少しの間飲みましたが、だんだんと耳鳴りが酷くなり。その後もハイフを施術したクリニックに「耳鳴りが酷く、さらに耳痛、耳がジワジワ痛く熱い感じがあり、ズキーンといたいときもある。動かすと顎周りも痛い」と報告しましたが、やはり後遺症の症例がない。との事で治療等は無し。その後別の脳外科でMRIを撮りましたが、特に異常はなく。ハイフによる筋肉の損傷なのでは?と筋弛緩薬を頂きのみましたが、治らず。その後も耳鳴りが酷く眠れなくなってしまい、食事もできなくなり。体調崩しました。その後耳鳴り専門の病院A病院を調べて通いだしました。そこでは難聴ではない。器質的に問題はない。ストレス、心因的なもの、との診断でした。ハイフがキッカケになったかもしれないが、ハイフによる神経損傷などではなく、心因的なもの、との診断でした。正直その先生もハイフに関してはわからない、と話していました。その後病院を探して受診、 美容医療後遺症の B病院受診。 そちらの先生は、ハイフにより神経損傷がおこる事はある。しかしハイフによる症状発生だとしても外科的な治療はできない。メコバラミンやリリカで、回復を待つしかない、との話でした。ネットで相談をしたでC病院では、ハイフでは耳下線やかなり顔の組織の深いとこまで超音波のパネルギーが届く可能性がある。そうすることでいろんな組織に影響が出る事が考えられる。熱エネルギーによる影響なので、時間が経つと改善する事が多いのですが、なかなか改善しない場合は、一般的な耳鳴りの治療と一緒で一時的にステロイドなどを使う治療などが効果あるかもしれません、との事でした。耳鳴りに定評のあるE神経耳科も受診、そこでの診断はA病院と同じ感じであり、心療内科へ行った方がよい、との事でした。今はAの耳鳴り専門の病院に継続通院しています。耳鳴りに慣れてきたのか?心因的におちついてきたせいか、耳鳴りに慣れて、眠れるようになってきました(薬も服用)。しかし、耳奥の痛み、ジワジワした熱い痛みが止まみません。B Cの病院の話しをA病院に伝えて、メコバラミン500μg、プレガバリン75mgを1日3回、寝る前にロフラゼプ酸エチル錠0.5ミリを処方してもらい飲んでいます。耳鳴りは右側が最初鳴り出し、約半年経ちますが、耳鳴りは止まず、正直頭鳴りのようになっています。最近は左耳も少し聞こえるような時もあり。頭全体から音がキーンとなっている感じ。耳奥はジンワリ痛いし熱い感じが今だに治りません。これまでの受けてきた病院での治療、相談では、ハイフ施術がこの病状の原因なのか?後遺症ではなのか?等はわからない状況です。多くの病院での診断はどちらかと言うと「ハイフは直接的な原因ではない」しかし「ハイフはきっかけにはなっているかもしれないが、症状の原因ではない」といった感じです。そんな時コチラのサイトで自身と似た症状、症例をみておどろきました。こちらなら治療の方法がわかるのでは、と思いました。ご診断をお願いします。

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