ADHD薬の副作用による射精障害
person30代/男性 -
2ヶ月ほど前、社交不安障害とADHDの疑いがあり心療内科を受診しました。
アトモキセチン 1日 40mg
クロチアゼパム 1日2回 5mg
上記の薬を処方してもらったのですが、アトモキセチンは副作用が強く出過ぎてしまい、5日ほどで断薬してしまいました。
アトモキセチンを断薬してから1ヶ月半以上経ち、吐き気や目眩といった副作用は完全に消えました。
しかし勃起不全や射精に至りにくいという症状が残っています。射精は出来ますが快感が弱く、勃起も以前の80%という感じで、すぐ萎えてしまいます。
また、尿道が緩くなった感じもあり、トイレの後など、立ち上がった瞬間にほんの少し尿漏れすることがあります。
この症状はアトモキセチンを飲んでから現れました。
これはアトモキセチンの副作用がまだ残ってる可能性が高いでしょうか?
また、クロチアゼパムは緊張しそうな場面の使用のみで、毎日1回程度は飲んでいます。クロチアゼパムの影響の可能性は無いでしょうか?
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